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#倫理
コンテンツ シリーズ 特集・コラム
該当数:126件
2015年 開講
movie 34分
グローバル競争の中での自立した大学のあり方
第17回 第3部討議
新たな知見や文化の発信を担ってきた大学ですが、昨今はとりわけイノベーションや技術移転の源流としての役割に注目が集まっています。本シンポジウムでは大学発のイノベーションを社会と繋ぐ立場のゲストを国内外から招き、大学の社会連携の現状を国際的に紹介しつつ、そこで肝要となるガバナンスやコンプライアンス、そしてそれらを担う人材育成などに焦点を当てて議論します。 ★政策ビジョン研究センターの イ…
2015年 開講
movie 18分
グローバル競争の中での自立した大学のあり方
第15回 “Unconscious” Misconduct and Technology Transfer
新たな知見や文化の発信を担ってきた大学ですが、昨今はとりわけイノベーションや技術移転の源流としての役割に注目が集まっています。本シンポジウムでは大学発のイノベーションを社会と繋ぐ立場のゲストを国内外から招き、大学の社会連携の現状を国際的に紹介しつつ、そこで肝要となるガバナンスやコンプライアンス、そしてそれらを担う人材育成などに焦点を当てて議論します。 ★政策ビジョン研究センターの イ…
2015年 開講
movie 1時間10分
headset ながら聞き可
lock 学内限定
研究倫理研修
第1回 公的研究費の適正執行について
本研修では公認会計士を講師にお招きし、大学を取り巻く現状や研究不正の事例を取り上げ、全学的な不正防止体制づくりについて見識を深める 講義を開催しました。 ★ 研修資料(PDF 1.3MB) ★ 東京大学 競争的資金 不正使用防止ウェブサイト 「公的資金の適正執行について」 02:43 大学で今何が起こっているのか?(スライド3) 14:28 不正発生の3要件と研究資金を生む手口(スラ…
movie 1時間32分
text 資料あり
headset ながら聞き可
境界線をめぐる旅(朝日講座「知の冒険—もっともっと考えたい、世界は謎に満ちている」2013年度講義)
第10回 まもるべき自然とは何か、駆除されるべき生物とは何か――その「境界線」からさぐる環境倫理
2015年 開講
movie 11分
グローバル競争の中での自立した大学のあり方
第11回 Export Controls in Academia in Japan
新たな知見や文化の発信を担ってきた大学ですが、昨今はとりわけイノベーションや技術移転の源流としての役割に注目が集まっています。本シンポジウムでは大学発のイノベーションを社会と繋ぐ立場のゲストを国内外から招き、大学の社会連携の現状を国際的に紹介しつつ、そこで肝要となるガバナンスやコンプライアンス、そしてそれらを担う人材育成などに焦点を当てて議論します。 ★政策ビジョン研究センターの イ…
2015年 開講
movie 22分
グローバル競争の中での自立した大学のあり方
第10回 Dual Use Research of Concern
新たな知見や文化の発信を担ってきた大学ですが、昨今はとりわけイノベーションや技術移転の源流としての役割に注目が集まっています。本シンポジウムでは大学発のイノベーションを社会と繋ぐ立場のゲストを国内外から招き、大学の社会連携の現状を国際的に紹介しつつ、そこで肝要となるガバナンスやコンプライアンス、そしてそれらを担う人材育成などに焦点を当てて議論します。 ★政策ビジョン研究センターの イ…
2014年 開講
movie 51分
headset ながら聞き可
英語論文セミナー 2014
How to Get Published in a Scientific Journal
研究成果を国際誌で発表することは、社会に新しい知見をもたらすだけでなく、学術研究に携わる院生・研究者のキャリアにとっても非常に重要です。このセミナーでは、国際学術誌の編集者と投稿者という両方の立場から、論文投稿において欠かせないポイントをお話します。文系理系問わず、これから国際誌に投稿してみようという大学院生や、初めて国際誌の査読に携わる若手研究者におすすめの内容です。 00:14 Introduction …
movie 1時間35分
text 資料あり
headset ながら聞き可
サステイナビリティ ― 未来をデザインするコンセプト(学術俯瞰講義)
第12回 サステイナビリティにおける社会的公正と「価値」の問題
物質的な側面からのサステイナビリティのみを追求しても、社会的不公正が生じることもあり、科学的不確実性という問題を乗り越えることはできない。また、経済的、制度的側面からのサステイナビリティを十分に配慮しても、サステイナビリティを担うべき主体の精神的な空虚さを伴う状況では、社会的永続性を実現することは出来ない。サステイナビリティを支え、担うべき人々の思いが主体的に実現できるような「価値」のあり方を探究…
2013年 開講
movie 40分
東京大学公開講座「変わる/変える」
第4回 〈衰退する社会〉の中の社会倫理
本講義ではまず、長期間の展望を見据えた「変わる」というテーマの可能性や困難について触れ、その上で、〈衰退する社会〉という特徴を浮き彫りにします。さらにその〈衰退する社会〉のトピックの一つである超高齢化社会について、アメリカの生命倫理学史研究の成果を念頭に置きながら、死・臨死をめぐる多様な論点を紹介します。また、ボーヴォワールなどの哲学者の「老い」についての見解を参考資料として取り上げ、哲学や思想…
movie 34分
text 資料あり
headset ながら聞き可
工学倫理
第11回 工学倫理を大学の安全に応用した実例を紹介する
movie 1時間16分
text 資料あり
headset ながら聞き可
lock 学内限定
社会と倫理-<人間>の限界を問う(学術俯瞰講義)
第1回 災厄に面して
3.11の後、人間のあり方が根本的に問い直されている。その中でも、共生の倫理をどう構想するかは重要である。この講義では、災厄に面していかなる倫理が構想されて来たのかを中国の経験に照らしながら考え、さらには他者との共生において儀礼の倫理性は何であるのかを考えたい。
2011年 開講
movie 46分
東京大学公開講座「だます」
第7回 偽薬・プラセボ
Placeboは日本では一般に「偽薬」と訳されます。もともとラテン語訳の聖書にでてくることば で「喜ばせる」というポジティブな意味を持ちます。どうして日本では「プラセボに過ぎない」な どとネガティブな意味合いで使われることが多いのでしょうか?その語源、漢字文化圏での類似の 用語、臨床試験でのプラセボの作成法、臨床試験と診療での使われ方の違い、倫理との関係など、 プラセボの多義的性格を探ります。
movie 1時間29分
text 資料あり
headset ながら聞き可
光の科学−未来を照らす究極の技術とアイデア(学術俯瞰講義)
第9回 自然や人間を光で観る-原子から精神まで
質量・電荷のない光子をプローブとして、さまざまな情報を得ることができる。ゼーマン効果(磁場によるスペクトルの分裂)を活用した微量元素分析、MRI(核磁気共鳴画像法)、そして光トポグラフィ(近赤外光による脳計測)の精神科応用など、新方法論の開発過程と現況を述べる。
movie 1時間16分
text 資料あり
headset ながら聞き可
リスクと社会(学術俯瞰講義)
第10回 リスクと信頼の社会心理学
6月13日(水) 失敗学-リスクとチャンス 絶対的に安全な機械が理想的とは限らない。社会はその利便性を考慮して 適当に安全とリスクの間に境界線を引くので、エンジニアもそのバランスを考慮 しなければならない。6月20日(水) 安全保障の拡大とリスク選択のパラドックス 複数の脅威を前にしてどの脅威がより重要であるか、判断は難しい。そのために生まれるのが、大規模な脅威の予告も捨象されやすい、事件発生前にはリス…
movie 1時間26分
text 資料あり
headset ながら聞き可
正義を問い直す(学術俯瞰講義)
第2回 モラル・ジレンマと功利主義
こちらの講義の概要をだいふくちゃん通信でもご紹介しています。 ⇒【モラルジレンマと功利主義】「直観に反する」道徳理論をどのように考えるべきか? (だいふくちゃん通信)
movie 1時間31分
text 資料あり
headset ながら聞き可
正義を問い直す(学術俯瞰講義)
第10回 正戦論
第二次大戦終結から半世紀を経て、米国の首都ワシントンにあるスミソニアン宇宙航空博物館が「戦後五十年記念展」を企画した。展示の原案に対する賛否両論の応酬が引き金となって、50年前の原爆投下の是非を問う議論がアメリカ国内の各種マスコミを賑わした。そのさなかに『正義論』(1971年)の著者ジョン・ロールズが発表したエッセイ「ヒロシマから50年」を主たる素材として、正義にかなう戦争の条件やルールを規定しようとし…
movie 40分
headset ながら聞き可
正義を問い直す(学術俯瞰講義)
第1回 イントロダクション
movie 1時間23分
headset ながら聞き可
正義を問い直す(学術俯瞰講義)
第11回 マイケル・サンデル講義
俯瞰講義で扱った諸問題、または関連問題について、サンデル教授に受講者との対話形式で自由に講義していただく。同時通訳あり。
movie 1時間29分
text 資料あり
headset ながら聞き可
死すべきものとしての人間-生と死の思想(学術俯瞰講義)
第13回 死生の問いと現代の学術
こちらの講義の概要をだいふくちゃん通信でもご紹介しています。 ⇒【「死」について考えてみませんか?】宗教学者と哲学者による案内(だいふくちゃん通信)
movie 1時間29分
text 資料あり
headset ながら聞き可
死すべきものとしての人間-生と死の思想(学術俯瞰講義)
第12回 安楽死の思想史
終末期医療の諸問題の中で、特に安楽死問題に注目する。題材としては、アメリカの20世紀後半に安楽死、またはその周辺の問題群についてなされたいろいろな議論を紹介する。また、それらの議論の契機となった臨床例、社会活動などにも言及する。安楽死問題もまた、現代的な生権力論の具体例の一つだという位置付けが可能だろう。
movie 1時間34分
text 資料あり
headset ながら聞き可
学問と人間(学術俯瞰講義)
第4回 切っても切れない関係
「宗教」と聞いただけでひいてしまう人は多いだろう。そう、宗教はあぶない。でも、宗教だけがあぶないのだろうか。人は誰でもあぶないし、学問だってえらそうな顔をしているが、本当はあぶないのだ。それなら、勇を奮って、もう一度正面から宗教に真向かってみようではないか。学問と宗教は切っても切れない関係にあるのかもしれない。
movie 1時間30分
text 資料あり
headset ながら聞き可
学問と人間(学術俯瞰講義)
第6回 それでも宗教?!
「宗教」と聞いただけでひいてしまう人は多いだろう。そう、宗教はあぶない。でも、宗教だけがあぶないのだろうか。人は誰でもあぶないし、学問だってえらそうな顔をしているが、本当はあぶないのだ。それなら、勇を奮って、もう一度正面から宗教に真向かってみようではないか。学問と宗教は切っても切れない関係にあるのかもしれない。
text 資料あり
知と幸福(朝日講座「知の冒険—もっともっと考えたい、世界は謎に満ちている」2012年度講義)
第2回 極楽浄土はどこにある?
text 資料あり
社会と倫理-<人間>の限界を問う(学術俯瞰講義)
第12回 死刑における感情と正義
世界では死刑廃止が趨勢であるが、日本は死刑を存置しているだけでなく、世論の多数が死刑を支持している。死刑は倫理的に正当化できるのか。あるいは、できないのか。死刑をめぐる哲学的・思想的な問題に導く(第11回、第12回)。最後に、社会における倫理的責任とは何かについて、考察を試みる(第13回)。
text 資料あり
社会と倫理-<人間>の限界を問う(学術俯瞰講義)
第11回 死刑の倫理問題
世界では死刑廃止が趨勢であるが、日本は死刑を存置しているだけでなく、世論の多数が死刑を支持している。死刑は倫理的に正当化できるのか。あるいは、できないのか。死刑をめぐる哲学的・思想的な問題に導く(第11回、第12回)。最後に、社会における倫理的責任とは何かについて、考察を試みる(第13回)。
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倫理 | UTokyo Channel
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東京大学公式動画メディア「UTokyo Channel」による、「倫理」関連の動画コンテンツや特集・コラム一覧です。
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