× 詳細検索 コンテンツ シリーズ 特集・コラム 表示件数:100件 表示件数:25件 表示件数:50件 表示件数:100件 開催年:新 関連度順 人気順 開催年:新 公開日:新 コンテンツ シリーズ 特集・コラム 詳細検索 × トピック AI・情報 エネルギー・資源 ロボット・技術 人口・社会問題 国際関係 宇宙・物理 心理・認知 政治・法律 教育 数理 文化・芸術・文芸 歴史 災害・防災 環境 生命・医療 経済・金融 言語・思想 都市・建築 食料・農業・水産業 対象 中高生向け 英語話者向け 学内限定 再生時間 -15分 15分-30分 30分-60分 60分- コンテンツ種別 東京大学正規授業 学術イベント(公開講座・講演会・シンポジウム・セミナー) 対談・座談会・インタビュー オープンキャンパス・体験イベント 学内向け研修・ガイダンス 学習サポート 資料あり ながら聞き可 制作 UTokyo OCW 東大TV 絞り込み件数 580 件 検索する リセットする リセット 該当数:580件 2026年 開講 東京大学オープンエデュケーションプロモーション映像 2001年にMITから始まった知の開放。その志を継ぎ、東京大学は2005年からオープンエデュケーションの道を歩み始めました。このシリーズでは、東京大学の20年にわたる取り組みを紹介します。 2025年 開講 2025年度:高校生と大学生のための金曜特別講座 2025年 開講 流れ(学術フロンティア講義) 本講義は、文系・理系あわせて13名の教員によるオムニバス形式で行われます。年度ごとに一つのテーマを設定し、それぞれの専門領域から多角的にアプローチします。 この「学術フロンティア講義」では、以下の点を重視しています。 ①学生が多様な視点や考え方に触れ、物事を多角的に捉える力を身につけること ②出講教員が研究を進めるうえでの問いの立て方や思考のプロセスを提示し、それを通じて履修者自身の問題意識や知的… 2025年 開講 The 94th Public Policy Seminar-From Campus to Community University Collaboration between Africa and Asia for Real-World Change: TICAD 9 Partnership Project In the face of complex and interdependent global challenges, the need for inclusive and pragmatic approaches to sustainable development has become ever more pressing. Across Africa, urgent social issues—from inadequate access to education and basic infrastructure, to the consequences of rapid urbanization and climate vulnerability—require not only strategic public-sector planning but also the eff… 2025年 開講 2025年度業務改革総長賞表彰式 2025年 開講 多様な視点からジェンダーを見る(学術フロンティア講義) 社会が大きく変動する中で、「ジェンダー研究」そのものが問い直しの対象となっている。このような問いに応えるべく、本講義では、ジェンダー、男性性/女性性が、文化、階級、人種、エスニシティ、ナショナリズム等との間でどのように相互作用を起こしているのか、さらに、それが国や社会によってどのように異なるのかについて考えていく。本講義では、政策、メディア、教育、健康、災害、歴史、暴力、社会問題に関するテーマ、… 2025年 開講 令和7年度「東京大学安全の日」講演会 東京大学では、平成17年に発生した本学構成員の死亡事故を受けて、7月4日を「東京大学安全の日」と定め、毎年講演会を開催しています。本年度は、「野外活動のリスクと安全、その対策」をテーマに講演会を実施しました。 2025年 開講 第141回(2025年秋季)東京大学公開講座「人間の在り方、生き方」 東京⼤学公開講座は、昭和28年以来毎年、全学的な協⼒を得て開催してきました。 現在 は、春と秋(年2回)に安⽥講堂で開催しています。 2025年 開講 第140回(2025年春季)東京大学公開講座「災害」 東京大学公開講座は、昭和28年以来毎年、全学的な協力を得て開催してきました。 現在は、春と秋(年2回)に安田講堂で開催しています。 2025年 開講 SCERU Public Seminar 2025年 開講 令和7年度 研究倫理セミナー 2025年度研究倫理セミナーでは、「責任ある研究とイノベーションの浸透と実践-その2-」をテーマに、RRI(Responsible Research and Innovation:責任ある研究とイノベーション)やELSI (Ethical, Legal and Social Issues:倫理的・法的・社会的観点)に関する講演を行います。 また、RRIやELSIについて、様々な学問分野からの視点を共有、議論し、4部局における良い取り組みについても紹介します。 2025年 開講 多様性包摂共創センターキックオフシンポジウム「共に創るDEI」 東京大学多様性包摂共創センター(IncluDE)キックオフシンポジウム「共に創るDEI」第1部 2024年4月に設立した東京大学多様性包摂共創センター(通称IncluDE/インクルード)は、2025年9月22日にキックオフシンポジウム「共に創るDEI」を開催しました。下記のようなプログラムで第1部を実施しました。反DEIの風も吹く中、IncluDEはそれにどのように立ち向かうのでしょうか。学内外から向けられる期待が詰まった内容となっており… 2025年 開講 大学総合教育研究センターが「スマート・スタジオ」を開設 東京大学 大学総合教育研究センターは、新しい設備「スマート・スタジオ」を開設しました。私たちはこのスタジオを講義・講義動画、ウェビナーや講義配信など、オープンエデュケーションコンテンツを産み出すため、学内外の方々とともに活用してゆきます。スマート・スタジオは会議室であり、応接間であり、書斎でもある「スタジオ」です。じっくり考える空間でありつつ、思考を練る過程をもれなく記録し、デザインして整え、外界… 2025年 開講 日本航空(JAL)×東京大学生産技術研究所 飛行機ワークショップ開催10周年記念対談 日本航空株式会社(JAL)と東京大学生産技術研究所(東大生研)は、2016年度より連携し、全国の中学生・高校生を対象とした「飛行機ワークショップ」を共同開催してきました。JALと東大生研 次世代育成オフィスがそれぞれのリソースを活用し、講義や実習を通じて航空分野に触れる機会を提供し、将来の航空技術ひいては社会の発展に貢献する人材の育成を目的として取り組んでできました。 このたび、本ワークショップは2025年度に1… 2025年 開講 技術は人を不幸にするのか?東大教授たちと考えるELSI/RRI Vol.3 「宇宙×資源で人類の活動領域をどう拡げるか」 現代社会において、技術革新は日々進展していますが、その一方で倫理的・社会的な課題も顕在化しています。こうした背景の中、大学における倫理的・法的・社会的課題(ELSI, Ethical, Legal and Social Issues)を意識した責任ある研究・イノベーション(RRI, Responsible Research and Innovation)の重要性がますます高まっています。本シリーズの目的は、工学が関わる様々な分野における技術とその社会的影響について、我々が… 2025年 開講 東大院生・教職員によるミニレクチャプログラム 第25回 「教える」を学ぶ 東京大学フューチャーファカルティプログラム(東大FFP)を修了した大学院生・教職員によるレクチャを行います。東大FFPの授業で優秀なレクチャをした6名が、学びの成果を活かして専門外の人にもわかりやすく伝えるミニレクチャを行います。 2025年 開講 学術フロンティア講義(30年後の世界へーー変わる教養、変える教養) 2024年、東京⼤学教養学部は、第⼀⾼等学校の前⾝である東京英語学校の設⽴からちょうど150年を迎えた。1949年に新制東京⼤学のもとで教養学部が設置される前から、「教養」ということばは、⼀⾼に象徴される知的エリートへのあこがれのみならず、つねに批判を伴いながら、⽇本の社会に広く根づき、戦後になると、各⼤学に教養課程が設置され、⽇本の⾼等教育の⾵景を⻑らくかたどってきた。1990年代以降、その⾵景は⼤きく変わり… 2025年 開講 大学総合教育研究センターによるスタジオ発信講義「人の認識の数理モデル」 大学総合教育研究センターのスタジオから発信する新しいスタイルの動画講義。 センターのメンバーである工学系研究科 教授 柳澤秀吉が、通常、学生に教えている「人の認識の数理モデル」を数式を用いて講義します。 2025年 開講 農学部公開セミナー 第69回「未来を拓くこれからの農学150年」 農学部では、年2回、6月と10月の土曜日午後、農学部公開セミナーを開催しています。 農学部で行われている最先端の研究を一般の方にわかりやすく解説します。 ふだんの生活に密着した話題や産業への応用など、社会との関わりを重視する農学部ならではのテーマも取り上げます。 2025年 開講 2025年度DEI研修 2025年 開講 特別シンポジウム『今だから聞く、建設産業と情報化の未来』 令和7年度初回となる本シンポジウムでは、「今だから聞く」をテーマに掲げます。 建築都市DX研究会は発足からの2年間、建築・都市分野におけるDXの最前線を追い続けてきました。 いま、私たちはあらためて「DXが目指すべき未来」と向き合う時期にあると感じています。 人手不足、生産性、そして持続可能性――建設産業が直面する課題解決に向け、 建築都市DX研究会では、その推進力となる「産学連携」に焦点を当てたシンポジウムを… 2025年 開講 技術は人を不幸にするのか?東大教授たちと考えるELSI/RRI Vol.2 「エネルギーと環境 未来の持続可能社会をどうするべきか」 現代社会において、技術革新は日々進展していますが、その一方で倫理的・社会的な課題も顕在化しています。こうした背景の中、大学における倫理的・法的・社会的課題(ELSI, Ethical, Legal and Social Issues)を意識した責任ある研究・イノベーション(RRI, Responsible Research and Innovation)の重要性がますます高まっています。本シリーズの目的は、工学が関わる様々な分野における技術とその社会的影響について、我々が… 2025年 開講 13th SCERU Public Seminar/ GraSPP Research Seminar 2025年 開講 農学部公開セミナー 第68回「未来を照らす農学150年のあゆみ」 農学部では、年2回、6月と10月の土曜日午後、農学部公開セミナーを開催しています。農学部で行われている最先端の研究を一般の方にわかりやすく解説します。 ふだんの生活に密着した話題や産業への応用など、社会との関わりを重視する農学部ならではのテーマも取り上げます。 2025年 開講 令和7年度教職員安全衛生講習会 本学では、労働安全衛生法第59条第1項により、教職員を対象に研究室・事務室等における事故等の発生を未然に防止するための安全衛生教育を実施しています。 2025年 開講 令和7年度環境安全衛生実務説明会 本学の環境安全衛生活動については、『東京大学の教職員の環境安全衛生管理規程』に基づき、部局の総括を担う環境安全管理室と大学法人の当該業務を総括する環境安全本部との連携・協力体制のもとで行われています。また、当該業務の適正・適切な実施にあたっては、その実務の十分な理解が肝要となるため、主に環境安全衛生管理担当の構成員を対象とした説明会を実施いたしました。 2025年 開講 東大生のためのワークルール入門 ―働くことの意味・責任・権利について考える― 社会人篇 この動画は、過重労働等の労働問題に焦点を当てた、ワークルールを考えるための教材です。 東京大学を卒業・修了後に、若くして過労自死に追い込まれてしまった方々について紹介しています。 ご遺族へのインタビュー取材や弁護士による解説から、労働問題は決して他人事ではなく、 皆さんご自身や身近でも起こり得るということを知っていただき、適切な防止や対処につなげていただきたいと思います。 ※注意※ この動画コ… 2024年 開講 革新的学びの創造学寄付講座 シンポジウム 第9回 「学びの中の多様性」 2024年 開講 2024年度:高校生と大学生のための金曜特別講座 2024年 開講 第139回(2024年秋季)東京大学公開講座「宇宙」 東京大学の天文学の歴史は、1877年の東京大学の創立から更に遡り、その起源は江戸幕府の天文方にまでたどり着きます。 2027年の東京大学創立150周年へのカウントダウンが始まったいま、「宇宙」をめぐる歴史的な発見やできごとが数多く起こっています。本公開講座では、宇宙を自然科学や社会科学のさまざまな分野から多面的に眺め、「宇宙の誕生」「惑星と太陽系」「宇宙探査」という3つのサブテーマのもとお話します。 2024年 開講 教養教育高度化機構シンポジウム2025 D&Iの推進がひとつの大きな課題になっている現在は、「多様性」と「安全」がある種の緊張を孕んで対置され、フレームアップされることも多くなってきた。日本の大学でそれまで前例のなかったSafer Spaceの活動をひとつの前身とする教養教育高度化機構のD&I部門も、教育・研究活動の中でこの緊張にさまざまなかたちで直面してきた。教養教育の場に根差しつつ、この緊張関係を正面から見据え、多様性と安全との共存可能性をあらため… 2024年 開講 マイクロフルイディクス30周年ワークショップ[EN] 2024年 開講 東大院生・教職員によるミニレクチャプログラム 第24回 「東大院生・教職員によるミニレクチャプログラム」は、東京大学フューチャーファカルティプログラム(大学で教えることを学ぶプログラムです:東大FFP)を修了した大学院生・教職員による、約10分間のレクチャです。東大FFPの授業で優秀なレクチャをした6名が、学びの成果を活かして専門外の人にもわかりやすく伝えます。 ★あなたのシェアが、ほかの誰かの学びに繋がるかもしれません。 お気に入りの講義・講演があればSNSな… 2024年 開講 2024年度 SCERU Seminar / GraSPP Research Seminar 2024年 開講 法務実務セミナー「~契約書レビューにあたって必要なこと~」 2024年 開講 ジェンダーを考える(学術フロンティア講義) 現代社会では、想定外の政治的課題や事象が次々と起こっている。その際、マジョリティ側とは異なる視点、ジェンダーや多様性の視点を導入することで、複雑な事象や課題を別の視点から捉え、分析することが可能になる。本講義では、ジェンダー平等後進国の日本の現状について、学生が認識を高め、ジェンダーをめぐる多様な問題について自ら考える機会を持つことを目的としている。初回はイントロダクション、2回目から11回目までは… 2024年 開講 #WeChange 女性幹部養成プログラム ネットワーキングイベント 東京大学では、2022年度に始動した女性リーダー育成に向けた施策「UTokyo 男女+協働改革#WeChange」の一環として、昨年度より、女性研究者キャリアアップ支援を目的として「女性教員幹部養成コース」を試行実施しています。昨年度に引き続き、今年度も幹部候補の女性教員を対象とした、ネットワークイベントを開催しました。 イベントの冒頭では、林香里理事・副学長と、部局長経験者である物性研究所 森初果教授、史料編纂所 本… 2024年 開講 東京大学大学院工学系研究科 浅見泰司教授 最終講義「都市解析から都市住宅論へ」 2024年 開講 GraSPP20周年記念シンポジウム-EBPMと政治 公共政策分野では過去20年で政策立案の流れが大きく変化し、政策の企画をその場限りのエピソードに頼るのではなく、政策目的を明確化したうえで合理的根拠(エビデンス)に基づくEBPMを推進する流れが強くなってきている。本シンポジウムでは、当大学院の教員に加え、現役国会議員の方々にもご登壇いただき、今まで当大学院が果たしてきた役割を振り返るとともに、こうした流れの変化の中で当大学院が政策決定において果たすべき… 2024年 開講 東大院生・教職員によるミニレクチャプログラム 第23回 「教える」を学ぶ 東京大学フューチャーファカルティプログラム(東大FFP)を修了した大学院生・教職員によるレクチャを行います。東大FFPの授業で優秀なレクチャをした6名が、学びの成果を活かして専門外の人にもわかりやすく伝えるミニレクチャを行います。 ★あなたのシェアが、ほかの誰かの学びに繋がるかもしれません。 お気に入りの講義・講演があればSNSなどでシェアをお願いします。 運営・著作権処理・映像編… 2024年 開講 第138回(2024年春季)東京大学公開講座「制約と創造」 2024年 開講 2024年度業務改革総長賞表彰式 2024年度業務改革総長賞表彰式における受賞者によるプレゼン動画 2024年 開講 令和6年度「東京大学安全の日」講演会 本学では、平成17年に構成員が潜水作業中に亡くなる事故が発生した7月4日を「東京大学安全の日」と定め、安全の日を迎えるこの時期に、事故の記憶を風化させることなく、教育研究活動における安全衛生の向上、事故災害の発生防止、安全意識の向上及び安全文化の定着を図ることを目的として、毎年「東京大学安全の日」講演会を実施しています。 第19回となる本年度の講演会は、「現代社会に内在するリスクへの対応」をテーマとし… 2024年 開講 アキンウミ・アデシナ氏講演会(アフリカ開発銀行総裁)[EN] 2024年 開講 学術フロンティア講義 (30年後の世界へ――ポスト2050を希望に変える) 東京大学東アジア藝文書院(East Asian Academy for New Liberal Arts, EAA)は2019年度から毎年、「30年後の世界へ」を共通テーマとしてこのオムニバス講義を開講し、様々な角度から「世界」を問うてきました。世界はわたしたちの外側にあるのではなく、わたしたちが世界を創っているのだと言えます。世界を問うとは、既成の価値を疑いながら未来に関与することです。問いは智慧を発動させ、その智慧を育むのが大学という場所… 2024年 開講 令和6年度 研究倫理セミナー 2024年度研究倫理セミナーでは、「責任ある研究とイノベーションの浸透と実践」をテーマに、RRI(Responsible Research and Innovation:責任ある研究とイノベーション)やELSI (Ethical, Legal and Social Issues:倫理的・法的・社会的観点)に関する講演を行います。 また、RRIやELSIについて、様々な学問分野からの視点を共有、議論します。 学内での3年間の取組の総括と、各部局における良い取り組みについても紹介します。 2024年 開講 Juan Carlos Salazar氏(ICAO事務局長)特別セミナー [EN] 2024年 開講 医学英語論文執筆セミナー~必ずacceptされる医学英語論文執筆のコツ 現役の医学研究者であり、医学図書館長でもある康永秀生教授が、英語で医学論文を執筆するメソッドを伝授します。 2024年 開講 2024年度ジェンダー・エクイティ研修「多様なケア労働への理解ある職場を目指して」 2024年 開講 令和6年度教職員安全衛生講習会 本学では、労働安全衛生法第59条第1項により、教職員を対象に研究室・事務室等における事故等の発生を未然に防止するための安全衛生教育(安全衛生講習会)を実施しています。 2024年 開講 令和6年度 環境安全衛生実務説明会 部局の総括を担う環境安全管理室の方々に実務を十分にご理解いただく。 2024年 開講 #言葉の逆風 どう向き合うー『なぜ東大は男だらけなのか』著者、矢口副学長と考える WeChange UTokyoの枠組みで5月に実施した「#言葉の逆風」プロジェクトに対し、様々な反響をいただきました。#言葉の逆風はどのような環境で発生してしまうのか。何が防風林となり得るのか、あるいは、どうしたら逆風を順風にできるのか。『なぜ東大は男だらけなのか』の著者矢口祐人副学長と、それぞれの場所で活躍されている東京大学教員、卒業生と考えました。 2024年 開講 農学部公開セミナー 第66回:海と農学 2024年 開講 東大教授たちと考えるELSI/RRI 自動運転車の事故は誰の責任?ドローンが東京の空を飛び回る時代になったら?など、今後避けては通れないELSI/RRI課題について東大教授たちが分野を超えて語り合う知のセッション。 2024年 開講 ジェンダー・エクイティ推進オフィスから新入生の皆さんへ(新入生ガイダンス動画) ジェンダー・エクイティ推進オフィスが新入生向けに作成したガイダンス動画です。 2023年 開講 2023年度:高校生と大学生のための金曜特別講座 2023年 開講 第137回(2023年秋季)東京大学公開講座「科学と美」 2023年 開講 革新的学びの創造学寄付講座 シンポジウム 第5回 「工学手法を活用した子供の脳・感覚の理解と学びへのヒント」 東京大学と㈱ナガセは、教育を通じたインクルーシブ社会の構築に資するために「ナガセ東京大学『革新的学びの創造学』未来社会協創基金」を創設しました。第5回シンポジウムでは、子供の脳や感覚の理解から紐解く「学びのプロセス」に焦点を当て、工学的なアプローチを活用した研究および事例をご紹介します。 2023年 開講 革新的学びの創造学寄付講座 シンポジウム 第6回 「生成系AIと学び」 東京大学と㈱ナガセは、教育を通じたインクルーシブ社会の構築に資するために「ナガセ東京大学『革新的学びの創造学』未来社会協創基金」を創設しました。 <p>第6回シンポジウムでは、生成系AIの活用可能性に焦点を当て、主に学びの現場や学びを支える技術としての事例および研究をご紹介します。 2023年 開講 農学部公開セミナー 第65回:「GXってなんだろう?」 農学部では、年2回、6月と10月の土曜日の午後、農学部公開セミナーを開催しています。農学部で行われている最先端の研究を一般の方にわかりやすく解説します。 ふだんの生活に密着した話題や産業への応用など、社会との関わりを重視する農学部ならではのテーマも取り上げます。 2023年 開講 高校生のための東京大学オープンキャンパス2023 大学説明会 2023年 開講 第136回(2023年春季)東京大学公開講座「少子化」 2023年 開講 東大院生・教職員によるミニレクチャプログラム 第22回 「東大院生・教職員によるミニレクチャプログラム」は、東京大学フューチャーファカルティプログラム(大学で教えることを学ぶプログラムです:東大FFP)を修了した大学院生・教職員による、約10分間のレクチャです。東大FFPの授業で優秀なレクチャをした6名が、学びの成果を活かして専門外の人にもわかりやすく伝えます。 2023年 開講 農学部公開セミナー 第64回:光 農学部では、年2回、6月と10月の土曜日の午後、農学部公開セミナーを開催しています。農学部で行われている最先端の研究を一般の方にわかりやすく解説します。 ふだんの生活に密着した話題や産業への応用など、社会との関わりを重視する農学部ならではのテーマも取り上げます。 2023年 開講 2023年度 SCERU Seminar / GraSPP Research Seminar 2023年 開講 メタバース工学部ジュニア講座 2023秋講座「東大工学部×ポーラ・オルビスホールディングス 科学と美しさの未来を探求しよう」 あなたにとって“美しさ”とは?この講座では、東京大学工学部とポーラ・オルビスホールディングスの研究者が、様々な視点から専門分野の講演・デモを行います。「粉を混ぜてどうのように化粧品を作る?」「さわり心地って何?」を東京大学の2名の教員が科学的に説明します。また、ポーラ文化研究所で長年にわたり蓄積された“美しさ”に関するデータなどをご紹介します。また、自分らしく働くことの大切さについてもお話します。 2023年 開講 メタバース工学部ジュニア講座 2023秋講座「工学で創る未来の金融」 この講座では、人工知能技術と金融サービスの融合について幅広く解説します。基本的な技術から最新の動向までを網羅し、人工知能が金融分野でどのように活用されているかを明示します。具体的なサービス事例や実際の業務プロセスにおいて、AIがどのように進化し、金融サービスにどのような付加価値をもたらしているかを理解できるでしょう。未来の職業やビジネスにおいて重要な知識を身につけ、技術と金融の融合が社会に与える影… 2023年 開講 学術フロンティア講義「30年後の世界へ― 空気はいかに価値化されるべきか」 東アジア藝文書院は、2019年度の発足以来、「30年後の世界へ」をテーマとして毎年オムニバス講義を行ってきた。今年度は「空気の価値化」について考えたい。 グローバルな気候変動が人類の生存を危機に晒している。2050年のカーボン・ニュートラル実現が人類共通の目標に据えられているが、専門家の中には2030年までが目標達成のために具体的な手立てを講じ得る最後のチャンスであるとの声もある。現に猛暑や異常渇水、巨大… 2023年 開講 Japan-Denmark workshop on quantum technology [EN] 2023年 開講 サステイナブル・ファイナンス・スクール 本スクールは、近年、国内外で主流となりつつあるサステイナブル・ファイナンスに関して、背景にある地球規模での環境・社会・ガバナンス課題への理解を深め、サステイナビリティやファイナンスの学術的基礎知識を身に付けると同時に、実務遂行に必要な知識やスキル、発想力、マネジメント力、調整力を育成するものです。特に若手から中堅の社会人を対象とし、サステイナブル・ファイナンスの課題を読み解いたうえで日常業務に生… 2023年 開講 東大院生・教職員によるミニレクチャプログラム 第21回 2023年 開講 子どものいのちと未来を紡ぐDX ~途上国における“誰も取り残さない”ビジネスとは? 「誰も取り残さないビジネス」は可能なのか?途上国の保健医療・教育分野でデジタル技術を駆使した新しいソリューションやビジネスモデルの構築に取り組む日本企業と、そうした取り組みを支える組織から登壇者が、持続可能な事業化に向けた熱意と課題を本音で語ります。熱意をもって第一線で取り組まれている方とこの問題について一緒に考えましょう。 ※撮影・編集 東京大学放送研究会 ★あなたのシェアが、ほかの誰かの学… 2023年 開講 アメリカ外交の歴史と展望[EN] 2023年 開講 火災発生時の対応について 学内で火災が発生した場合、キャンパスに常駐する警備員が急行することになっています。 しかし、構内全ての建物に警備員が常駐しているわけではありません。 遠方の待機場所から駆けつけるまでに時間がかかる場合もあり、その場合は通報や初期消火を自分たちで行う必要が生じます。この動画では、火災が発生した場合に私たちが行うべき行動をまとめています。 いざというときに慌てないよう、事前に対応を確認しておきましょ… 2023年 開講 2023年度業務改革総長賞表彰式 2023年 開講 令和5年度 研究倫理セミナー 2023年度研究倫理セミナーでは、「責任ある研究とイノベーションを考える―取組に向けて―」をテーマに、RRI(Responsible Research and Innovation:責任ある研究とイノベーション)やELSI (Ethical, Legal and Social Issues:倫理的・法的・社会的観点)に関する講演を行います。 また、RRIやELSIについて、様々な学問分野からの視点を共有、議論します。 学内の各部局における良い取り組みについても紹介します。 登壇者:… 2023年 開講 Hernan Santa Cruz Dialogue [EN] 2023年 開講 2023年度ジェンダー・エクイティ研修「誰にでもある思い込みと向き合う」 2023年度ジェンダー・エクイティ研修「誰にでもある思い込み」の研修動画です。 2023年 開講 令和5年度環境安全衛生実務説明会 本学の環境安全管理を担当する教職員の環境安全管理業務の一助としていただくとともに、環境安全管理業務に興味のある教職員も対象とした説明会です。 2023年 開講 令和5年度「東京大学安全の日」講演会 本学では、平成17年に構成員が潜水作業中に亡くなる事故が発生した7月4日を「東京大学安全の日」と定め、安全の日を迎えるこの時期に、事故の記憶を風化させることなく、教育研究活動における安全衛生の向上、事故災害の発生防止、安全意識の向上及び安全文化の定着を図ることを目的として、毎年「東京大学安全の日」講演会を実施しています。 第18回となる本年度の講演会は、「現代社会に内在するリスクへの対応」をテーマとし… 2023年 開講 Ngozi Okonjo-lweala氏講演会(WTO事務局長) 2023年 開講 令和5年度教職員安全衛生講習会 本学では、労働安全衛生法第59条第1項により、教職員を対象に研究室・事務室等における事故等の発生を未然に防止するための安全衛生教育(安全衛生講習会)を実施しています。 2023年 開講 知財管理システムマニュアル動画 2022年 開講 2022年度:高校生と大学生のための金曜特別講座 2022年 開講 革新的学びの創造学寄付講座シンポジウム第3回「EdTechのこれから」 2022年 開講 高校生のための東京大学オープンキャンパス2022 ※本動画は2022年度に実施されたイベントの動画です。データ、情報は実施当時のものです。 2022年 開講 第135回(2022年秋季)東京大学公開講座「境界」 2022年 開講 東洋文化研究所公開講座 第20回 アジアの書 2022年 開講 第134回(2022年春季)東京大学公開講座 「グリーントランスフォーメーションへの道:個人と社会の架け橋」 2022年 開講 農学部公開セミナー 第63回:共生か発酵か腐敗か: 生活と微生物 2022年 開講 ジェンダー不平等を考える(学術フロンティア講義) 現代社会では、想定外の政治的課題や事象が次々と起こっています。その際、マジョリティ側とは異なる視点、ジェンダーや多様性の視点を導入することで、複雑な事象や課題を別の視点から捉え、分析することが可能になります。政府が設定した「202030年目標」は未達成に終わりましたが、新たに、2020年代の可能な限り早期に社会のあらゆる分野において指導的地位に占める女性比率が少なくとも30%程度になるよう目標を設定していま… 2022年 開講 東大院生・教職員によるミニレクチャプログラム 第19回 2022年 開講 第5回農学部オンライン公開セミナー「食品ロスを考える」 2022年 開講 30年後の世界へ ― 「共生」を問う(学術フロンティア講義) 東京大学 東アジア藝文書院(East Asian Academy for New Liberal Arts, EAA)は2019年度以来、教養学部で「30年後の世界へ」を共通テーマとするオムニバス講義を行ってきました。「30年後の世界」は具体的に今日から30年後の世界のことを指しているわけではありません。受講者のみなさんが社会の各領域で中心的な役割を担っているであろう未来のことを象徴的に表すものです。そこに至るまでの道のりは、みなさん一人一人が自分… 2022年 開講 Teaching Development in Higher Education in English/UTokyo Global Future Faculty Development Program(UTokyo Global FFDP) To fulfill their roles as academics, faculty members in universities are asked to have the competences of an educator, in addition to those of a researcher. “The University of Tokyo Global Future Faculty Development Program” (UTokyo Global FFDP) aims to contribute to the educational development of future faculty members. Through the course, participants will learn how to enhance students’ learn… 2022年 開講 革新的学びの創造学寄付講座シンポジウム第2回「学びのプロセス」 2022年 開講 東大院生・教職員によるミニレクチャプログラム第20回 2022年 開講 2022年春季 東京大学特別公開講座「エビデンスに基づく男女共同参画を目指して」 2022年 開講 令和4年度 リサーチ・アドミニストレーター研修 リサーチ・アドミニストレーター(URA)研修は、URA業務の基礎から実践までを幅広く学ぶための研修です。受講者の研究マネジメント力の向上とともに本学の研究力強化に資することを目的としています。 2022年 開講 GraSPP Research Seminar Series 前 1 2 3 4 5 1 2 3 次 HOME 検索結果