#ナショナリズム コンテンツ シリーズ 特集・コラム 該当数:18件 1時間36分 資料あり ながら聞き可 30年後の世界へ ― 学問とその“悪”について(学術フロンティア講義) 第9回 人種・民族についての悪い理論 1時間23分 資料あり ながら聞き可 境界線をめぐる旅(朝日講座「知の冒険—もっともっと考えたい、世界は謎に満ちている」2013年度講義) 第6回 文化財の居場所~国境を越えた美術品 コンテンツ内で使用している朝日新聞社の記事については、朝日新聞社に無断で転載することを禁じます。(承諾番号:22-0847) 1時間49分 資料あり ながら聞き可 現代日本を考える (学術俯瞰講義) 第9回 現代日本の保守主義:「保守」とは何か こちらの講義の概要をだいふくちゃん通信でもご紹介しています。 ⇒【保守は本当にナショナリストなのか?】保守主義のイメージを塗り替える(だいふくちゃん通信) 1時間56分 資料あり ながら聞き可 現代日本を考える (学術俯瞰講義) 第12回 外から現代日本を考える こちらの講義の概要をだいふくちゃん通信でもご紹介しています。 ⇒【藤原帰一先生と考える】日本における「国民」の変遷(だいふくちゃん通信) 2時間10分 資料あり ながら聞き可 現代日本を考える (学術俯瞰講義) 第1回 国民の物語を取り去ると 私たちは、日本の物語に包まれて生きている。特に日本に限るわけではない。学者が何を言おうと、歴史は国民の物語として語られているからだ。研究者にとっての歴史が、過去の出来事について、仮説を立て、証拠を集め、事実を確定する作業であるとすれば、読者にとっての歴史は、過去から現在に至るまでの自分たちを語る物語である。そのような「自分たち」の物語の中でも、もっとも広く語られるのが、国民国家の立身出世にほかな… 1時間25分 ながら聞き可 媒介/メディアのつくる世界(朝日講座「知の冒険―もっともっと考えたい、世界は謎に満ちている」2015年度講義) 第13回 対談 1時間23分 資料あり ながら聞き可 IT ASIA 2014 - Surviving Cancer in Asia 第4回 Asia Cancer Barometer: Challenges and Outlook 1 1時間12分 資料あり ながら聞き可 IT ASIA 2014 - Surviving Cancer in Asia 第2回 Cultural Sustainability in Digital Age 1時間32分 資料あり ながら聞き可 境界線をめぐる旅(朝日講座「知の冒険—もっともっと考えたい、世界は謎に満ちている」2013年度講義) 第10回 まもるべき自然とは何か、駆除されるべき生物とは何か――その「境界線」からさぐる環境倫理 1時間27分 資料あり ながら聞き可 新・学問のすゝめー東大教授たちの近代(学術俯瞰講義) 第8回 白鳥庫吉と日本における東洋学の形成 日本の人文学の形成過程においては、東洋学と総称される様々な学問が現れた。そのなかには、実は日本とアジアの関係をどのようにみるのかという強い問題意識が込められていた。江戸時代の漢学の伝統とは一線を画する近代的学知として誕生したのが、東洋史学である。しかし、それは日本の大陸侵略と深い関係を持った営みでもあった。東洋史学の確立者として大きな役割を果たした白鳥庫吉に焦点をあて、彼の学問の特徴、そして戦後… 1時間38分 ながら聞き可 Japan in Today's World 第1回 Japan, Past and Present 1時間37分 資料あり ながら聞き可 Japan in Today's World 第8回 China and Japan 2008年 開講 資料あり 東京大学公開講座「成熟」 第3回 福祉国家の変容と「成熟」:大人になることの難しい社会と教育 現代社会の問題として、「大人になることの難しさ」がある。豊かな社会、多様な価値観を許容する社会の出現によって、共通の目標が喪失したこと、共通の大人のモデルが見つけにくくなったこと、大人と大人以前の境界があいまいになったことなどが原因の一端と考えられる。社会・経済の成長・発展(デベロップメント)と個人の成長・発達(デベロップメント)との予定調和を前提できた時代が終わりを告げようとしている。この講義… 1時間21分 資料あり ながら聞き可 「世界史」の世界史(学術俯瞰講義) 第12回 近代ナショナリズムと「歴史」の創造 中世のヨーロッパ人にとって、「過去」はキリスト教信仰や伝説と密接に結びついたものであり、過去の時間も聖書を尺度にして計られていた。このような過去意識からの脱却の試みは、近世半ばに「古物収集家」によって始められるが、彼らの過去へのアプローチは、現在の私たちの「歴史学」理解とはかけ離れたものであった。この講義では、まず、近代歴史学成立以前に、ヨーロッパの人々がどのように「過去」をみていたのかを紹介す… 1時間19分 資料あり ながら聞き可 歴史とは何か(学術俯瞰講義) 第8回 ナショナリズムと「忘れ得ぬ他者」 我々は日々、過去を再構成しながら生きている。我々のアイデンティティは個人的なものも、集合的なものも、過去と未来をつなぐものとして構成され、したがって生活の展開にともなって過去の位置づけも変わってゆく。しかし、我々はときに遠い過去の記憶に囚われ、悩まされることもある。21世紀の初頭に日本人が近隣の人々との間に経験した問題はその典型であった。この講義では、この東アジアの歴史認識論争について具体的な事実… 52分 資料あり ながら聞き可 心に挑む-心理学との出会い、心理学の魅力(学術俯瞰講義) 第5回 態度と価値 日本及び他国における価値観及び態度について。態度とは何か?国が違っても共通点はあるか? 自己の価値観及び態度はいかに形成されるか? 1時間27分 資料あり ながら聞き可 社会から見たサステナビリティ-平和・開発・人権(学術俯瞰講義) 第7回 中国経済と農民・環境・腐敗問題 いま注目を集める中国を素材に、経済発展とは何か、体制移行とはどういうことか、それをどう分析するのか、について、既存の理論の有効性と限界と合わせ論じ、また中国が抱える幾多の難問のうち、農民問題と環境問題に焦点を当てて現状と今後を考えてみる。 1時間48分 資料あり ながら聞き可 社会の形成-人間はいかに共生してきたか(学術俯瞰講義) 第7回 周辺文明圏――東南アジア HOME #ナショナリズム