#ベトナム コンテンツ シリーズ 特集・コラム 該当数:4件 1時間37分 資料あり ながら聞き可 地球と社会の未来を拓く(学術俯瞰講義) 第6回 社会・文化の側面から見たアジアのサステイナビリティ学 17分 資料あり ながら聞き可 「地域」から世界を見ると?(学術俯瞰講義) 第2回 ベトナムは東アジアか東南アジアか? 地域研究という学問は、個性をもった特定の地域から世界を見る試みで、長い間、研究対象となる地域は、文明圏や国など、自明のものと考えられていました。 しかし近年では、地域をどのように設定するかで、様々な異なる世界が見えてくることの重要性が指摘されるようになっています。今回は導入として、こうした 地域研究をめぐる最近の動向を紹介します。 1時間25分 資料あり ながら聞き可 歴史とは何か(学術俯瞰講義) 第13回 歴史の魅力 これまで12回の俯瞰講義のまとめを、歴史を見ること、歴史を描くことの魅力という角度から行う。 1時間29分 資料あり ながら聞き可 歴史とは何か(学術俯瞰講義) 第12回 経験としての現代史-飢餓・焦土・彷徨そして革命- この3回の講義では、具体的な人物やモノ、ムラでのフィールドワークなどに即して歴史を描いていくことの魅力を、3人の講師が、自身の研究を基礎に語る。まず小松久男「イブラヒムの旅-境界を越えて―」では、20世紀前半に日本を含むユーラシアを広く巡り、イスラーム世界の解放を構想したアブデュルレシト・イブラヒムを事例に、日本史、東洋史、西洋史の境界を越えた歴史の連関と共時性、日本とイスラーム世界との関係、多言語… HOME #ベトナム