#日米関係 コンテンツ シリーズ 特集・コラム 該当数:4件 1時間22分 資料あり ながら聞き可 この国のかたち−日本の自己イメージ(学術俯瞰講義) 第8回 お茶の間のなかの「ニッポン」―アメリカのまなざしの下で― ここでは、戦後日本社会が自らの国のイメージについてどのような再定義を試み、またそれが挫折したり、変質したりしながら、高度経済成長の頃までにある「ニッポン」のすがたがほとんどの家庭に広く受容・消費されるに至ったのかを検討します。 1時間14分 資料あり ながら聞き可 この国のかたち−日本の自己イメージ(学術俯瞰講義) 第9回 アメリカの雲-「お茶の間のなかのニッポン」への補論- ここでは、戦後日本社会が自らの国のイメージについてどのような再定義を試み、またそれが挫折したり、変質したりしながら、高度経済成長の頃までにある「ニッポン」のすがたがほとんどの家庭に広く受容・消費されるに至ったのかを検討します。 1時間33分 資料あり ながら聞き可 Japan in Today's World 第7回 US and Japan: The US and the U.S.-Japan Alliance in Japanese Politics 2012年 開講 駒場祭公開講座 2012 外交は世論に従うべきか 政権交代によって新たに登場した政府はそれまでの政府がとってきた外交政策を変えることが許されるか。政府の政策が国民世論に従うことが民主政治の原則である以上、それは当然であるし、そうしなければ外交は世論の関与が及ばない領域になってしまうという声があるだろう。他方、政権交代によって政府間の合意が反故にされたなら国際関係の安定が損なわれる。いうまでもなく、民主党政権の誕生に伴って普天間基地移設問題が空転… HOME #日米関係