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#東アジア
コンテンツ シリーズ 特集・コラム
該当数:24件
movie 1時間41分
text 資料あり
headset ながら聞き可
学術フロンティア講義(30年後の世界へーー変わる教養、変える教養)
第8回 The Personal Voice in What it is To Be Classical: The Essay As From And Content in World Literature
movie 1時間2分
text 資料あり
headset ながら聞き可
学術フロンティア講義(30年後の世界へーー変わる教養、変える教養)
第1回 ガイダンス
movie 1時間6分
text 資料あり
headset ながら聞き可
学術フロンティア講義 (30年後の世界へ――ポスト2050を希望に変える)
第1回 ガイダンス
movie 1時間6分
text 資料あり
headset ながら聞き可
学術フロンティア講義「30年後の世界へ― 空気はいかに価値化されるべきか」
第1回 ガイダンス
movie 1時間45分
text 資料あり
headset ながら聞き可
30年後の世界へ ―「世界」と「人間」の未来を共に考える(学術フロンティア講義)
第4回 世界哲学と東アジア
こちらの講義の概要をだいふくちゃん通信でもご紹介しています。 ⇒【「まずはカントを読め」から脱する哲学の最前線】世界の哲学思想を普遍化する「世界哲学史」という取り組みを学ぶ(だいふくちゃん通信)
movie 46分
text 資料あり
headset ながら聞き可
30年後の世界へ ―「世界」と「人間」の未来を共に考える(学術フロンティア講義)
第1回 ガイダンス
movie 1時間50分
text 資料あり
headset ながら聞き可
デジタル・ヒューマニティーズ ― 変貌する学問の地平 ― (学術俯瞰講義)
第13回 デジタル・ヒューマニティーズが照らす知の過去と未来
この回は、コーディネータの下田と、ナビゲータの齋藤とが、対談形式で、全12回を概観します。学生からの積極的な応答を受けながら、双方向のコミュニケーションのなかで、人類が文化を生み出すこと、記録すること、読みとくこと、継承することの意義を、デジタル時代という地平において確認してみましょう。そこからは、過去と未来とが混淆しているような、新鮮な事態が見えてくるでしょう。
movie 1時間43分
text 資料あり
headset ながら聞き可
文化資源、文化遺産、世界遺産 (学術俯瞰講義)
第10回 文化遺産・世界遺産を結節する文化資源・陶磁器-東・東南アジア世界遺産と発掘調査成果
「鎖国の時代」と言われていた江戸時代は、日本と東・東南アジアは、文化や経済面で多くの接点を持っていた。講義では、平戸や長崎を通じて活発に行われた文物の流れを当時の貿易品であり、 そうした影響を探る材料としての「文化資源」である陶磁器を取り上げ、現在、文化遺産、世界遺産として認識されている、日本の長崎、平戸、タイのアユタヤ、ベトナムのホイアンなどの遺跡出土様相と日本の文化的特徴について話をしたい。
movie 1時間39分
text 資料あり
headset ながら聞き可
デジタル・ヒューマニティーズ ― 変貌する学問の地平 ― (学術俯瞰講義)
第4回 デジタル・ヒューマニティーズの歴史に於ける、XMLとTEIの役割
デジタル・ヒューマニティーズの歴史は1960年代にさかのぼるが、現実的に言えば、1980年代半ばにPCが登場するまでは広範に発展しなかった。 その後、研究者は自分のコンピュータ上でテキストの入力と分析を開始した。 すぐ後で、いわゆるマークアップ言語が出現した。最も重要であるのは、SGML(後でXMLに進化する)だった。 これらのマークアップ言語が広く使用されるにつれ、人文学者はテキストをタグ付けする体系的な方法が開発…
2016年 開講
駒場祭公開講座 2016
第2回 中国の外交と東アジア情勢
南シナ海問題などで物議を醸している中国ですが、何に突き動かされてあのような政策を採っているのでしょう。 この講座では、まず中国の外交理念やその変容、政策を決定づけている要因を理解し、今後の東アジア情勢をいかに捉えていくかを考えます。 00:03:41 激動する世界 00:08:25 中国は世界秩序にいかに向き合うのか 00:25:53 中国からみた世界秩序 00:40:03 焦点化する日中関係 00:50:14 習近平…
movie 1時間38分
text 資料あり
headset ながら聞き可
現代日本を考える (学術俯瞰講義)
第5回 東アジアにおける概念の循環――方法としての日本そして儒教 第二講
この二回の講義では、東アジアにおける概念の循環を考えてみる。具体的には、第一講において、「方法としての日本」について考えてみる。竹内好がかつて「方法としてのアジア」という概念を提唱したが、それが現在の中国において、「方法としての中国」として変奏されて用いられ、いま熱い議論になっている中国的な普遍を考えるための重要な概念となっている。現代中国でのこうした議論を踏まえた上で、はたして「方法としての日…
movie 1時間40分
text 資料あり
headset ながら聞き可
現代日本を考える (学術俯瞰講義)
第4回 東アジアにおける概念の循環――方法としての日本そして儒教 第一講
こちらの講義の概要をだいふくちゃん通信でもご紹介しています。 ⇒【西洋を東洋によって包み直す】「方法としてのアジア」という考え方について (だいふくちゃん通信)
movie 1時間30分
text 資料あり
headset ながら聞き可
クールヘッド・ウォームハート-みえない社会をみるために(学術俯瞰講義)
第2回 桜花の時空-東アジアの花の環
日本の文化の象徴とされてきた桜の花。その花も今は、東アジア特有の起源論の渦に巻き込まれています。正史の空間の強烈な磁界のなかで、どうすれば複数性と多元性を保ちながら、固有な何かを見出していけるのでしょうか。論理と心情の冒険です。
movie 1時間43分
text 資料あり
headset ながら聞き可
「地域」から世界を見ると?(学術俯瞰講義)
第5回 東アジア海域の文化交流と寧波
海の国際ルールである海洋法条約を紹介しつつ、尖閣諸島、竹島などの日本をとりまく海の紛争事案について、海上保安庁としてどのように考えてきたか、どのように対処してきたか、現場の経験をふまえ話します。
movie 1時間15分
text 資料あり
headset ながら聞き可
境界線をめぐる旅(朝日講座「知の冒険—もっともっと考えたい、世界は謎に満ちている」2013年度講義)
第7回 島は誰のものか?~中国伝統思想における「海」~
movie 1時間12分
text 資料あり
headset ながら聞き可
IT ASIA 2014 - Surviving Cancer in Asia
第2回 Cultural Sustainability in Digital Age
movie 1時間28分
text 資料あり
headset ながら聞き可
情報<よむ・かく>の新しい知識学(学術俯瞰講義)
第4回 文字をよむ・かく
「文字とは何か」について、表語文字としての漢字の成立と機能、そして日本における文字環境、さらに言語における音声と書記の原理的関係から考える。
movie 17分
text 資料あり
headset ながら聞き可
「地域」から世界を見ると?(学術俯瞰講義)
第2回 ベトナムは東アジアか東南アジアか?
地域研究という学問は、個性をもった特定の地域から世界を見る試みで、長い間、研究対象となる地域は、文明圏や国など、自明のものと考えられていました。 しかし近年では、地域をどのように設定するかで、様々な異なる世界が見えてくることの重要性が指摘されるようになっています。今回は導入として、こうした 地域研究をめぐる最近の動向を紹介します。
2014年 開講
五月祭公開講座 2014
日中関係と日本の安全保障
あなたは、安全保障を「実感」したことがありますか?平和な日本では、安全は「空気のようなもの」とさえ言われてきました。しかし空気がなければ我々は生きられません。安全保障は「死活的に重要な国益」なのです。中国が台頭したことで日本の安全保障環境が大きく変わり、他方で周辺諸国も日本の変化に敏感に反応しています。悪化した日中関係は、いったい日本の安全保障環境をどう変えていくのでしょうか?いっしょに考えてみ…
movie 1時間25分
text 資料あり
headset ながら聞き可
歴史とは何か(学術俯瞰講義)
第9回 「国民史」を超えて
我々は日々、過去を再構成しながら生きている。我々のアイデンティティは個人的なものも、集合的なものも、過去と未来をつなぐものとして構成され、したがって生活の展開にともなって過去の位置づけも変わってゆく。しかし、我々はときに遠い過去の記憶に囚われ、悩まされることもある。21世紀の初頭に日本人が近隣の人々との間に経験した問題はその典型であった。この講義では、この東アジアの歴史認識論争について具体的な事実…
movie 1時間34分
text 資料あり
headset ながら聞き可
歴史とは何か(学術俯瞰講義)
第7回 21世紀初頭の歴史認識論争
我々は日々、過去を再構成しながら生きている。我々のアイデンティティは個人的なものも、集合的なものも、過去と未来をつなぐものとして構成され、したがって生活の展開にともなって過去の位置づけも変わってゆく。しかし、我々はときに遠い過去の記憶に囚われ、悩まされることもある。21世紀の初頭に日本人が近隣の人々との間に経験した問題はその典型であった。この講義では、この東アジアの歴史認識論争について具体的な事実…
movie 1時間19分
text 資料あり
headset ながら聞き可
歴史とは何か(学術俯瞰講義)
第8回 ナショナリズムと「忘れ得ぬ他者」
我々は日々、過去を再構成しながら生きている。我々のアイデンティティは個人的なものも、集合的なものも、過去と未来をつなぐものとして構成され、したがって生活の展開にともなって過去の位置づけも変わってゆく。しかし、我々はときに遠い過去の記憶に囚われ、悩まされることもある。21世紀の初頭に日本人が近隣の人々との間に経験した問題はその典型であった。この講義では、この東アジアの歴史認識論争について具体的な事実…
movie 1時間43分
text 資料あり
headset ながら聞き可
社会の形成-人間はいかに共生してきたか(学術俯瞰講義)
第8回 21世紀における日本とアジア
movie 1時間34分
text 資料あり
headset ながら聞き可
社会の形成-人間はいかに共生してきたか(学術俯瞰講義)
第12回 世界システムの中の地域化――東アジアという事例
国境や民族の境を超える人々の相互作用は、「社会」を形作るのだろうか。そのような「大きなシステム」にはどのような特徴があると考えられてきただろうか。一般的に政府が存在しないとき、人々はどうやって共生するのだろうか。21世紀の世界は、これまでの世界と比べて、何が変化してきたのか。現在の東南アジアの動向を、どのように理解したらよいか。人文社会科学のさまざまなアプローチを検討しつつ、これらの問題を考える。
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