#死生学 コンテンツ シリーズ 特集・コラム 該当数:11件 50分 資料あり ながら聞き可 「居場所」の未来(朝日講座「知の調和―世界をみつめる 未来を創る」2018年度講義) 第11回 最期まで自分らしく生きるには~記者がみた終末期 コンテンツ内で使用している朝日新聞社の記事については、朝日新聞社に無断で転載することを禁じます。(承諾番号:22-0847) 1時間17分 資料あり ながら聞き可 「つながり」から読み解く人と世界(朝日講座「知の調和―世界をみつめる 未来を創る」2019年度講義) 第4回 未来を拓く死者の「記憶」―生死のつながりの視点から― こちらの講義の概要をだいふくちゃん通信でもご紹介しています。 ⇒「死者」とのつながりをどう考えるか(「未来を拓く死者の「記憶」―生死のつながりの視点から―」池澤 優先生)(だいふくちゃん通信) 1時間20分 資料あり ながら聞き可 境界線をめぐる旅(朝日講座「知の冒険—もっともっと考えたい、世界は謎に満ちている」2013年度講義) 第3回 生と死/living と dying 1時間27分 資料あり ながら聞き可 震災後、魂と風景の再生へ(朝日講座「知の冒険—もっともっと考えたい、世界は謎に満ちている」2011年度講義) 第4回 死者とは誰なのか―震災犠牲者を想いながら こちらの講義の概要をだいふくちゃん通信でもご紹介しています。 ⇒既に苦しみや悲しみを感じない死者を「可哀想」だと感じるのはなぜ?【「追悼」について考える】(だいふくちゃん通信) 1時間14分 資料あり ながら聞き可 震災後、魂と風景の再生へ(朝日講座「知の冒険—もっともっと考えたい、世界は謎に満ちている」2011年度講義) 第2回 詩はなぜ死を語るのか 1時間26分 資料あり ながら聞き可 死すべきものとしての人間-生と死の思想(学術俯瞰講義) 第2回 生と死の思想――その多様性と相互理解 生と死は表裏一体のものだ。死を適切に受け止めることができてこそ、充実した生を送ることができるだろう。だからこそ、諸文化において「生と死の思想」は豊かに展開されてきた。西洋の死生観の伝統を学ぶに先立ち、死生観をめぐり文化間の相違がどのように意識されるのか、また異文化の死生観に学ぶとはどのようなことなのかについて考える。 1時間29分 資料あり ながら聞き可 死すべきものとしての人間-生と死の思想(学術俯瞰講義) 第12回 安楽死の思想史 終末期医療の諸問題の中で、特に安楽死問題に注目する。題材としては、アメリカの20世紀後半に安楽死、またはその周辺の問題群についてなされたいろいろな議論を紹介する。また、それらの議論の契機となった臨床例、社会活動などにも言及する。安楽死問題もまた、現代的な生権力論の具体例の一つだという位置付けが可能だろう。 1時間25分 資料あり ながら聞き可 死すべきものとしての人間-生と死の思想(学術俯瞰講義) 第1回 現代人と死生観――死生学とは何か? 死生学は1970年頃から世界各地でその必要性が認識されてきたものだ。死を問うこと、死生を問うことが学問の課題と考えられるようになったのは、なぜだろうか。現代人は死を遠ざける傾向があると言われるが、それはどのような意味においてか。現代人は、どのようにして死とともに生きる姿勢をとりもどすことができるのだろうか。 1時間29分 資料あり ながら聞き可 死すべきものとしての人間-生と死の思想(学術俯瞰講義) 第13回 死生の問いと現代の学術 こちらの講義の概要をだいふくちゃん通信でもご紹介しています。 ⇒【「死」について考えてみませんか?】宗教学者と哲学者による案内(だいふくちゃん通信) 1時間17分 資料あり ながら聞き可 死すべきものとしての人間-生と死の思想(学術俯瞰講義) 第3回 死に直面しつつ生きる こちらの講義の概要をだいふくちゃん通信でもご紹介しています。 ⇒死の直前にどう生きるべきか、一緒に考えてみませんか?【「進行形」の生を生きる】(だいふくちゃん通信) 1時間34分 資料あり ながら聞き可 学問と人間(学術俯瞰講義) 第4回 切っても切れない関係 「宗教」と聞いただけでひいてしまう人は多いだろう。そう、宗教はあぶない。でも、宗教だけがあぶないのだろうか。人は誰でもあぶないし、学問だってえらそうな顔をしているが、本当はあぶないのだ。それなら、勇を奮って、もう一度正面から宗教に真向かってみようではないか。学問と宗教は切っても切れない関係にあるのかもしれない。 HOME #死生学