#科学技術 コンテンツ シリーズ 特集・コラム 該当数:33件 2025年 開講 33分 ながら聞き可 学内限定 令和7年度 研究倫理セミナー 基調講演「責任ある研究とイノベーションの推進における諸課題」 2024年 開講 29分 マイクロフルイディクス30周年ワークショップ[EN] Microfluidics, molecules and music - a reflection[EN] 2024年 開講 31分 ながら聞き可 学内限定 令和6年度 研究倫理セミナー 開会挨拶、基調講演「研究現場にRRIとELSIを埋め込むということ」 1時間36分 資料あり ながら聞き可 学術フロンティア講義 (30年後の世界へ――ポスト2050を希望に変える) 第8回 空間・技術・創造力——建築史からの示唆 計算機実験I 1-1 実習の概要 2023年 開講 2分 Japan-Denmark workshop on quantum technology [EN] Closing remarks [EN] この講演は英語でおこなわれました。 ★あなたのシェアが、ほかの誰かの学びに繋がるかもしれません。 お気に入りの講義・講演があればSNSなどでシェアをお願いします。 運営・著作権処理・映像編集:東京大学 大学総合教育研究センター 2023年 開講 34分 Japan-Denmark workshop on quantum technology [EN] Short presentations by panelists [EN] この講演は英語でおこなわれました。 ★あなたのシェアが、ほかの誰かの学びに繋がるかもしれません。 お気に入りの講義・講演があればSNSなどでシェアをお願いします。 運営・著作権処理・映像編集:東京大学 大学総合教育研究センター 2023年 開講 6分 Japan-Denmark workshop on quantum technology [EN] Opening remarks [EN] この講演は英語でおこなわれました。 ★あなたのシェアが、ほかの誰かの学びに繋がるかもしれません。 お気に入りの講義・講演があればSNSなどでシェアをお願いします。 運営・著作権処理・映像編集:東京大学 大学総合教育研究センター 2023年 開講 10分 ながら聞き可 学内限定 令和5年度 研究倫理セミナー (分野別の話題提供) 2023年 開講 43分 ながら聞き可 学内限定 令和5年度「東京大学安全の日」講演会 人工知能と安全に関する社会課題 2022年 開講 ながら聞き可 学内限定 令和4年度 リサーチ・アドミニストレーター研修 第5回 プロジェクトにおける産学連携マネジメント~ImPACTを例に~ リサーチ・アドミニストレーター(URA)研修は、URA業務の基礎から実践までを幅広く学ぶための研修です。研究活動の推進にまつわるURAの多様な業務への理解を深めることを通じて、受講者の研究マネジメント力の向上とともに本学の研究力強化に資することを目的としています。本学のURA認定を目指す方だけでなく、研究マネジメント・URAに関心のある方や理解を深めたい方、URAと共に業務を進めている方や協働を目指す方が対象です… 2022年 開講 34分 ながら聞き可 学内限定 令和4年度研究倫理セミナー 第2回 基調講演:科学技術とSocial Relevance 2022年度研究倫理セミナーでは、「責任ある研究とイノベーションを考える」をテーマに、RRI(Responsible Research and Innovation:責任ある研究とイノベーション)やELSI (Ethical, Legal and Social Issues:倫理的・法的・社会的観点)に関する講演を行います。 また、RRIやELSIについて、様々な学問分野からの視点を共有、議論します。 登壇者:小林傳司 1時間32分 ながら聞き可 先端アートデザイン学 第2回 Nature centered - design 2021年 開講 4分 ながら聞き可 学内限定 研究倫理セミナー:「志向倫理」と「責任ある研究・イノベーション」 第1回 開会・挨拶 2021年度研究倫理セミナーでは、科学者・研究者に必要な、予防倫理と志向倫理について、共有、議論します。 ★あなたのシェアが、ほかの誰かの学びに繋がるかもしれません。 お気に入りの講義・講演があればSNSなどでシェアをお願いします。 40分 資料あり ながら聞き可 不安の時代(朝日講座「知の調和―世界をみつめる 未来を創る」2020年度講義) 第12回 AI を中心とする科学技術に対する不安 1時間30分 資料あり ながら聞き可 工学倫理 第7回 生命倫理の考え方とその規制―世界と日本 1時間30分 資料あり ながら聞き可 工学倫理 第4回 安全確保の潮流 -科学技術・法・倫理をつなぐ- 2017年 開講 28分 ながら聞き可 学内限定 リサーチ・アドミニストレーター(URA)研修 第10回 URA業務の実践① リサーチ・アドミニストレーター(URA)研修は、本学における教職員の研究マネジメント力の向上とともに、本学の研究力強化に資することを目的とした研修です。 ★ 開催報告(東大URA推進室ウェブサイトが開きます) 2016年 開講 11分 ながら聞き可 学内限定 研究倫理セミナー 研究倫理教材コンテストの振り返りとその後 平成27年度に開催された研究倫理教材コンテストの受賞者が、ふり返りとその後の歩みをお話しします。 0:41 研究倫理教材コンテスト 2:30 未来の研究者たちへ-研究倫理と向き合うために- 3:30 「教科書」という媒体 4:10 "講義編” 4:53 “演習編” 7:50 “ワークショップ” 2015年 開講 45分 グローバル競争の中での自立した大学のあり方 第10回 Dual Use Research of Concern 新たな知見や文化の発信を担ってきた大学ですが、昨今はとりわけイノベーションや技術移転の源流としての役割に注目が集まっています。本シンポジウムでは大学発のイノベーションを社会と繋ぐ立場のゲストを国内外から招き、大学の社会連携の現状を国際的に紹介しつつ、そこで肝要となるガバナンスやコンプライアンス、そしてそれらを担う人材育成などに焦点を当てて議論します。 ★政策ビジョン研究センターの イ… 2014年 開講 54分 東京大学公開講座「人間は進歩しているか?」 第1回 進歩か進化か 科学技術の進歩を制禦する方策としてまず思い付くものは法規整でしょう。でも、法にそれはどこまで可能なのでしょうか? 法律家が科学技術を誤解しているかもしれませんし、科学技術者が法を誤解しているかもしれません。いずれの場合も制禦はうまく行かないでしょう。そもそも科学・技術・人文・社会科学などの学問ないし知的営為における進歩とは何なのでしょうか? 進化とはどう異なるのでしょうか?それらと、真善美そして人… 2014年 開講 1時間30分 ノーベル化学賞受賞 根岸英一博士講演会 根岸英一博士 名誉博士称号授与式・記念講演会 2014年3月13日、 東京大学において 、ノーベル化学賞受賞(2010年)などの功績を称えて根岸英一博士の名誉博士称号授与式と 記念講演会が開催されました。 「21世紀の繁栄を支える遷移金属触媒」と銘打たれた 講演会では 、遷移金属触媒の特長を電子論的に解説し、アルミニウムを用いるカルボメタル化、パラジウム触媒を用いるクロスカップリング、ジルコニウムの特性を活かした炭素ー炭素… 2006年 開講 40分 東京大学公開講座「ロボット新世紀」 第2回 ロボットとSF:文学的想像力は科学に先行する いまでは世界中で誰もが知っている「ロボット」Robotという言葉は、チェコの作家チャペックがチェコ語をもとに作った新造語だった。 彼は戯曲『ロボット』(1920)で科学技術の発展の可能性とそれが人類にもたらす危険をいちはやく取り上げ、文学的予言者となったのだった。その後、優れたSF作家たちは繰り返しロボットを主題にし、科学に先行するように「人造人間」に関する見果てぬ夢を語ってきた。この講義では、レム、アシモフ… 1時間14分 資料あり ながら聞き可 学際情報学-情報と諸学問の融合(学術俯瞰講義) 第7回 情報と生命 (1) 6月7日(木) 生命体や生命現象も、情報の流れとして見ることができる。コンピュータ・ウイルスやロボットなどの人工生命体を紹介し、そもそもなぜ人は人工生命体を作るのか、そこには人間のどのようなモチベーションが反映しているのか、検討する。7月5日(木) 人間の知識の集積も、生命体によく似た振る舞いをする。今必要とされる学問研究のあり方について、生命体とのアナロジーから、検討する。 ※講義日が6月14日よ… 1時間28分 資料あり ながら聞き可 リスクと社会(学術俯瞰講義) 第1回 科学技術ガバナンスの視座 -社会における科学技術利用に伴う様々なリスクとベネフィットのバランスをどのように考えるのか 4月11日(水) 科学技術ガバナンスの視座-社会における科学技術利用に伴う様々なリスクとベネフィットのバランスをどのように考えるのか 4月18日(水) ベックのリスク論-科学的合理性と社会的合理性 前 1 2 1 2 次 HOME #科学技術