ホーム
検索
0
マイリスト 0
シリーズ一覧
特集・
コラム

マイリスト

My List

気になるシリーズやコンテンツ、特集・コラムを保存し、あとからまとめて確認できます。

※ご利用にはログインが必要です。

You can save series, content, featured articles,
and columns, and review them collectively at a later time.

※ Log in is required to use My List.

プライバシーポリシー / Privacy Policy
UTokyoアカウントでログイン
(東京大学の教職員・学生)
Log in with UTokyo Account
(Faculty and Students of
the University of Tokyo)
Googleアカウントでログイン
(一般の方)
Log in with Google Account
(General Users)

※一般の方はGoogleアカウントのみ利用できます。

※ログインはGoogleアカウントに付与されたIDを用いた利用者照合によるものです。

※Google アカウントへのログインやGoogle との情報連携は行われません。

※ For general users, this service is available only with a Google account.

※ This log in is based on user verification using the identifier associated with your Google Account.

※ It does not involve logging into your Google Account, nor does it include any data sharing with Google.

UTokyo Channel
中高生向け TOP
English TOP
#近代日本
コンテンツ シリーズ 特集・コラム
該当数:29件
movie 1時間29分
text 資料あり
headset ながら聞き可
30年後の世界へ ― 学問とその“悪”について(学術フロンティア講義)
第8回 「知」の歴史からみた学問の「悪」
movie 1時間32分
text 資料あり
headset ながら聞き可
30年後の世界へ ― 学問とその“悪”について(学術フロンティア講義)
第4回 近代日本哲学の光と影
こちらの講義の概要をだいふくちゃん通信でもご紹介しています。 ⇒哲学が戦争を支えてしまった歴史を知っていますか?【京都学派の田辺元と九鬼周造の思想を知る】(だいふくちゃん通信)
movie 1時間22分
text 資料あり
headset ながら聞き可
守るべきもの、変えるべきもの(朝日講座「知の調和―世界をみつめる 未来を創る」2016年度講義)
第7回 歴史の遺したものを見つめる
movie 1時間25分
text 資料あり
headset ながら聞き可
古典は語りかける (学術俯瞰講義)
第13回 グローバル化による変化:国を超えた古典
『古典』の形成は、根底的な言葉による世界観の構築になっている場合が多いです。日本では、その言葉が、漢語と和語と両方が結び付いており、時代や社会によって、両者の関係や位置を変化させる、という歴史があります。その世界観の大きな構築は、とくに近世といわれる江戸時代に形づくられ、それがまた近代といわれる明治維新以後に、国内的に位置付き、使用される歴史をもちました。しかしまた20世紀末になると、グローバル化…
movie 1時間22分
text 資料あり
headset ながら聞き可
この国のかたち−日本の自己イメージ(学術俯瞰講義)
第8回 お茶の間のなかの「ニッポン」―アメリカのまなざしの下で―
ここでは、戦後日本社会が自らの国のイメージについてどのような再定義を試み、またそれが挫折したり、変質したりしながら、高度経済成長の頃までにある「ニッポン」のすがたがほとんどの家庭に広く受容・消費されるに至ったのかを検討します。
movie 1時間40分
text 資料あり
headset ながら聞き可
現代日本を考える (学術俯瞰講義)
第4回 東アジアにおける概念の循環――方法としての日本そして儒教 第一講
こちらの講義の概要をだいふくちゃん通信でもご紹介しています。 ⇒【西洋を東洋によって包み直す】「方法としてのアジア」という考え方について (だいふくちゃん通信)
movie 1時間32分
text 資料あり
headset ながら聞き可
新・学問のすゝめー東大教授たちの近代(学術俯瞰講義)
第5回 日本における近代ドイツ医学の受容と 東京大学(東京医学校、大学東校)における展開  
日本の近代医学はドイツ医学を基に発展した。ドイツ医学の導入には多くの転換点があった。歴史的背景と、我が国の医学・医療に与えた影響について紹介する。
movie 1時間1分
text 資料あり
headset ながら聞き可
新・学問のすゝめー東大教授たちの近代(学術俯瞰講義)
第10回 ヘンリー・ダイアーと日本の工学  
Overview: The foundation of modern engineering in Japan was heavily influenced by Scottish engineering. Lord Kelvin of the University of Glasgow sent his disciple Henry Dyer to Japan, where he led a group of young Scottish engineers who were very active at the Imperial College of Engineering. In the background of these activities were the developments in railways, civil engineering and heavy indu…
movie 1時間14分
text 資料あり
headset ながら聞き可
媒介/メディアのつくる世界(朝日講座「知の冒険―もっともっと考えたい、世界は謎に満ちている」2015年度講義)
第5回 戸長というメディア:文明開化の伝え方
movie 1時間14分
text 資料あり
headset ながら聞き可
共に生きるための知恵(朝日講座「知の冒険—もっともっと考えたい、世界は謎に満ちている」2014年度講義)
第3回 近代日本が「民法」と出会うとき
movie 1時間29分
text 資料あり
headset ながら聞き可
新・学問のすゝめー東大教授たちの近代(学術俯瞰講義)
第1回 新・学問のすゝめー大学は、何処から来て何処へ行くのか
こちらの講義の概要をだいふくちゃん通信でもご紹介しています。 ⇒【なぜ私たちは大学で学ぶのか】世界と日本の大学の歴史から考える(だいふくちゃん通信)
movie 1時間28分
text 資料あり
headset ながら聞き可
新・学問のすゝめー東大教授たちの近代(学術俯瞰講義)
第12回 藤澤利喜太郎と日本の数学  
研究・教育の両面において近代日本の数学の基礎を築いたのは、藤澤利喜太郎である。藤澤は初めて本格的な数学の論文を執筆し、また近代的なセミナーという形で後進の育成に当たったという。その中から高木貞治をはじめとする世界に通用する数学者が育っていった。日本独特の数学である和算から近代西洋数学への急激な舵の切り替えを含めて、近代科学への発展の努力を見ていく。
movie 1時間27分
text 資料あり
headset ながら聞き可
新・学問のすゝめー東大教授たちの近代(学術俯瞰講義)
第8回 白鳥庫吉と日本における東洋学の形成  
日本の人文学の形成過程においては、東洋学と総称される様々な学問が現れた。そのなかには、実は日本とアジアの関係をどのようにみるのかという強い問題意識が込められていた。江戸時代の漢学の伝統とは一線を画する近代的学知として誕生したのが、東洋史学である。しかし、それは日本の大陸侵略と深い関係を持った営みでもあった。東洋史学の確立者として大きな役割を果たした白鳥庫吉に焦点をあて、彼の学問の特徴、そして戦後…
movie 1時間25分
text 資料あり
headset ながら聞き可
新・学問のすゝめー東大教授たちの近代(学術俯瞰講義)
第2回 "Beat the whites"と"by Jap anyway"の間―物理学者の屈辱と栄光 
幕末・明治維新期に科学が日本に導入されたのは、富国強兵を実現するためのいわば「道具」としての役割が期待されたためであったと説明されることが多い。しかし、日本の科学は、素粒子理論など実用から離れた分野でも高い国際競争力をもっている。このような「純粋科学」を尊重する態度は、帝国大学の中で起こった、山川健次郎(1854年生)世代から長岡半太郎(1865年生)世代への学問の主導者の交代とともに生まれ、確立されて…
movie 1時間27分
text 資料あり
headset ながら聞き可
この国のかたち−日本の自己イメージ(学術俯瞰講義)
第5回 刑法が保護する国家
刑法学から見た日本という国の姿について、2つの観点から考えてみたいと思います。第1は、刑法が守ろうとしている国の姿です。第2は、刑法を適用して実際に個人に刑罰を科す場面で現れる国の姿です。
movie 39分
text 資料あり
headset ながら聞き可
知と幸福(朝日講座「知の冒険—もっともっと考えたい、世界は謎に満ちている」2012年度講義)
第1回 対談でつなぐ、去年と今年、あるいは、大災害と幸福の距離
movie 1時間38分
headset ながら聞き可
Japan in Today's World
第1回 Japan, Past and Present
movie 1時間37分
text 資料あり
headset ながら聞き可
震災後、魂と風景の再生へ(朝日講座「知の冒険—もっともっと考えたい、世界は謎に満ちている」2011年度講義)
第3回 災害と歴史学
movie 1時間54分
text 資料あり
headset ながら聞き可
建築:未来への遺産(鈴木博之最終講義)
第1回 鈴木博之 最終講義
こちらの講義の概要をだいふくちゃん通信でもご紹介しています。 ⇒【鈴木博之最終講義】日本建築における「近代」とは?(だいふくちゃん通信)
movie 1時間37分
text 資料あり
headset ながら聞き可
変化する都市-政治・技術・祝祭(学術俯瞰講義)
第9回 江戸の祭礼と開帳
都市に暮らす楽しみは、かつては芝居や見世物や祭りを見ることであった。それらが都市を活気づけることは、姿を変えつつ今も変わらない。しかし、その多くが一過性の催しであり、仮設的な造形物や建造物が出現するものの、あとに形を残さない。時代とともに、楽しみ方は変わり、実態は忘れられ、しばしば「伝統」という名の下に過去の文化がでっち上げられる。この講義では、場所を江戸・東京に絞り、祭礼(とりわけ神田祭)、開…
movie 1時間38分
text 資料あり
headset ながら聞き可
変化する都市-政治・技術・祝祭(学術俯瞰講義)
第4回 都市の中の工場
都市の形は利用可能な技術によって規定され、また都市はしばしば新技術が誇示される場でもある。明治から昭和の時代に防災と産業、そして交通の技術の発展が都市のありようをどのように変えてきたか考える。
movie 1時間35分
headset ながら聞き可
変化する都市-政治・技術・祝祭(学術俯瞰講義)
第6回 首都計画と市区改正―見える東京・創る東京
日本の近代国家は、首都・東京にどう政治的に対応しようとしたのか。人と建築とのまじわり、都市空間の構成の仕方、時間のはかり方、それらすべてについて、明治・大正・昭和そして平成の今までをながめてみよう。
movie 1時間42分
text 資料あり
headset ながら聞き可
変化する都市-政治・技術・祝祭(学術俯瞰講義)
第1回 場所と空間の近代_都市をつくり出す力は何か
われわれが暮らす都市というものは、どのような手法によってデザインされ、使われているのか。まず東京をテーマに、それを空間と場所という二つの側面から分析してみて、何が浮かび上がるかを考える。そして近代から現代に向かって都市がどのように変貌してゆくのかを考える。
movie 1時間30分
text 資料あり
headset ながら聞き可
学問と人間(学術俯瞰講義)
第6回 それでも宗教?!
「宗教」と聞いただけでひいてしまう人は多いだろう。そう、宗教はあぶない。でも、宗教だけがあぶないのだろうか。人は誰でもあぶないし、学問だってえらそうな顔をしているが、本当はあぶないのだ。それなら、勇を奮って、もう一度正面から宗教に真向かってみようではないか。学問と宗教は切っても切れない関係にあるのかもしれない。
movie 1時間26分
text 資料あり
headset ながら聞き可
学問と人間(学術俯瞰講義)
第5回 宗教はあぶない?!
こちらの講義の概要をだいふくちゃん通信でもご紹介しています。 ⇒【今一度 振り返ってみよう 日本の宗教観】宗教はあぶない?!(だいふくちゃん通信)
前
1 2
1 2
次
  1. HOME
  2. #近代日本
お問い合わせ
UTokyo Channelで公開をご希望の方へ
(東京大学の教員・職員向け)
UTokyo Channelとは
シリーズ一覧
コンテンツ一覧
特集・コラム一覧
お知らせ
マイリスト
利用方法
当サイトへのリンクについて
中高生向け TOP
English TOP
利用規約 プライバシーポリシー
© Center for Research and Development
of Higher Education, The University of Tokyo