#Izumi Washitani コンテンツ シリーズ 特集・コラム 該当数:2件 2014年 開講 1時間1分 東京大学公開講座「恵み」 第7回 さとやまの恵みとヒトの持続可能なくらし 縄文時代から里山とともに生き、植物の生態系を管理してきた日本人。 世代を超えて知識を蓄え、生態系の持続可能性に配慮することができるのは人間だけがもつ特性です。 自然の豊かな恵みを守り、伝えていくために、私たちは何ができるのでしょうか。保全生態学の視点から考えます。 01:30 保全生態学からみた「さとやま」 11:06 縄文時代のさとやま植生管理 25:51 「持続可能性へのまなざし」こそ人… 2013年 開講 9分 シンポジウム「うな丼の未来」 第1回 GCOEアジア保全生態学からの挨拶 ウナギは今、未曾有の危機に直面している。2013年2月、環境省はニホンウナギを絶滅危惧種に指定した。また、4年連続のシラスウナギ(養殖ウナギの種苗)大不漁も問題となっている。 これからウナギはどうなるのか?なぜ資源はこんなにも減ってしまったのか?どうすれば資源を回復させることができるのか?これからウナギとどのようにつきあっていくのが良いか?問題は山積している。日本人がこよなく愛すウナギの食文化を絶や… HOME #Izumi Washitani