#Koichiro Kokubun コンテンツ シリーズ 特集・コラム 該当数:4件 2026年 開講 8分 東大TV/OCW20周年記念シンポジウム 「オープンエデュケーションの未来:大学と社会をつなぐ新たな学びに向けて」 東京大学オープンエデュケーション_part2【コンテンツとその意義】 東京大学の講義・イベントを世界へ。誰もが「自由になるための教養」に出会える場作りのために。本動画では、授業を無償公開するUTokyo OCWと、公開講座や最先端の研究の魅力を発信する東大TVの2つの取り組みと、その想いを教員の声とともに紹介します。 1時間40分 資料あり ながら聞き可 学術フロンティア講義(30年後の世界へーー変わる教養、変える教養) 第2回 享受の快--カントと嗜好品 こちらの講義の概要をだいふくちゃん通信でもご紹介しています。 ⇒嗜好品がない世界はどうなる?(「第2回 享受の快--カントと嗜好品」國分 功一郎先生)(だいふくちゃん通信) 2020年 開講 2時間46分 2020年度:高校生と大学生のための金曜特別講座 第5回 新型コロナウイルス感染症対策から考える行政権力の問題 イタリアの哲学者ジョルジオ・アガンベンはコロナ危機の中で行政が一方的に緊急事態を宣言し、人々がそれに慣れてしまうことに対して懸念を表明し、物議を醸しました。インターネット用語で言うところの「炎上」が起こり、世界中の哲学研究者がアガンベンを非難しています。しかし、アガンベンの指摘には極めて重要な論点が含まれています。この講義ではアガンベンの論考を紹介しながら、行政権力のあり方について考えていこうと… 1時間56分 ながら聞き可 30年後の世界へ ―「世界」と「人間」の未来を共に考える(学術フロンティア講義) 第13回 中動態と当事者研究:仲間と責任の哲学 こちらの講義の概要をだいふくちゃん通信でもご紹介しています。 ⇒【仲間ってなに?】コミュニケーション障害の問題と「仲間」について【哲学と当事者研究から考える】(だいふくちゃん通信) HOME #Koichiro Kokubun