Cedepシンポジウム:豊かな人生を紡ぐ保育 ~Society5.0 保育から社会を変える~
第3回
21世紀カリキュラムとプロセスの質を考える
東京大学大学院教育学研究科附属・発達保育実践政策学センター(Cedep)では、全米幼児教育研究センター所長のスティーブン・バーネット教授、OECD教育スキル局シニア政策アナリストの田熊美保氏を迎えたシンポジウムを開催しました。
幼児教育において特に重要な「プロセスの質」とは何でしょうか。またそれをどのように保証できるのでしょうか。OECDのレポートなどを紹介しながら解説します。
開催報告は こちら …