#Toshitake Kohno コンテンツ シリーズ 特集・コラム 該当数:3件 1時間36分 資料あり ながら聞き可 図形から拡がる数理科学 (学術俯瞰講義) 第13回 宇宙のトポロジー 私たちは3次元空間の図形を平面に投影して表しますが、4次元空間の図形を視覚化するにはどうすればよいのでしょうか。この講義では、まず4次元空間の正多面体について考えます。次に、ユークリッド『原論』から非ユークリッド幾何学の発見、リーマン幾何学にいたる空間認識の歴史を説明します。さらに、現在の宇宙論と幾何学の成果から「宇宙のかたち」についてのアプローチを述べます。 1時間39分 資料あり ながら聞き可 図形から拡がる数理科学 (学術俯瞰講義) 第12回 空間が曲がっているとはどういうことか 私たちは3次元空間の図形を平面に投影して表しますが、4次元空間の図形を視覚化するにはどうすればよいのでしょうか。この講義では、まず4次元空間の正多面体について考えます。次に、ユークリッド『原論』から非ユークリッド幾何学の発見、リーマン幾何学にいたる空間認識の歴史を説明します。さらに、現在の宇宙論と幾何学の成果から「宇宙のかたち」についてのアプローチを述べます。 1時間34分 資料あり ながら聞き可 図形から拡がる数理科学 (学術俯瞰講義) 第11回 4次元の図形を見よう 私たちは3次元空間の図形を平面に投影して表しますが、4次元空間の図形を視覚化するにはどうすればよいのでしょうか。この講義では、まず4次元空間の正多面体について考えます。次に、ユークリッド『原論』から非ユークリッド幾何学の発見、リーマン幾何学にいたる空間認識の歴史を説明します。さらに、現在の宇宙論と幾何学の成果から「宇宙のかたち」についてのアプローチを述べます。 HOME #Toshitake Kohno