#Yasuo Hasebe コンテンツ シリーズ 特集・コラム 該当数:6件 55分 資料あり ながら聞き可 この国のかたち−日本の自己イメージ(学術俯瞰講義) 第1回 憲法から見た国家 国家は戦争をします。外交交渉をしたり、条約を結んだりします。国民から税金をとり、警察や司法などのサービスを提供し ます。国家とは何なのか、何のために、どのような範囲で行動すべきなのか。国家の行動を憲法でしばることにどのような意味があるのか。憲法学の観点から考えます。 1時間27分 資料あり ながら聞き可 この国のかたち−日本の自己イメージ(学術俯瞰講義) 第13回 憲法9条および96条をめぐる諸問題 国家は戦争をします。外交交渉をしたり、条約を結んだりします。国民から税金をとり、警察や司法などのサービスを提供し ます。国家とは何なのか、何のために、どのような範囲で行動すべきなのか。国家の行動を憲法でしばることにどのような意味があるのか。憲法学の観点から考えます。 1時間28分 資料あり ながら聞き可 この国のかたち−日本の自己イメージ(学術俯瞰講義) 第12回 戦争する国家 国家は戦争をします。外交交渉をしたり、条約を結んだりします。国民から税金をとり、警察や司法などのサービスを提供し ます。国家とは何なのか、何のために、どのような範囲で行動すべきなのか。国家の行動を憲法でしばることにどのような意味があるのか。憲法学の観点から考えます。 1時間40分 資料あり ながら聞き可 知と幸福(朝日講座「知の冒険—もっともっと考えたい、世界は謎に満ちている」2012年度講義) 第3回 憲法学における幸福 こちらの講義の概要をだいふくちゃん通信でもご紹介しています。 ⇒幸せってなんだろう?【憲法学の視点から】(「憲法学における幸福」長谷部恭男先生)(だいふくちゃん通信) 2008年 開講 43分 東京大学公開講座「バランス」 第5回 法的思考におけるバランス 法律学では、さまざまな価値、利益、理由等のバランスをはかりながら結論を出します。そうした価値、利益、理由等は、一つの物差しの上に並べて重みを計測することができない、比較不能なものであることがしばしばあります。この講義では、法律学がそうした価値、利益、理由等を考慮して結論を出す際に使う道具立てや、そうした道具立てを使う背景について紹介します。 1時間31分 ながら聞き可 ネットとリアルのあいだ-知のデジタル・シフトとインターネット社会の未来(学術俯瞰講義) 第12回 インターネット社会と法(その1) この2回の講義では、情報の流通と利用に関わる法制度について、表現の自由、通信の秘密等の憲法原則から、放送・通信制度の概要と最近の変容、インターネットをめぐる最先端の法律問題にいたるまで、具体的事例をとりあげながら解説する。 HOME #Yasuo Hasebe