#民族 コンテンツ シリーズ 特集・コラム 該当数:10件 1時間17分 資料あり ながら聞き可 ジェンダー不平等を考える(学術フロンティア講義) 第5回 日本史学とジェンダー:対象として、方法として 2023年 開講 8分 ながら聞き可 学内限定 令和5年度 研究倫理セミナー (分野別の話題提供) 1時間38分 資料あり ながら聞き可 30年後の世界へ ― 「共生」を問う(学術フロンティア講義) 第10回 先住民族との共生 1時間29分 資料あり ながら聞き可 30年後の世界へ ― 学問とその“悪”について(学術フロンティア講義) 第10回 清末中国のある思想家の憂鬱 ‐ 章炳麟の「進化」への回顧と、そして将来への展望 こちらの講義の概要をだいふくちゃん通信でもご紹介しています。 ⇒中国・韓国の先生から学ぶ、政治と思想の「悪」(だいふくちゃん通信) 1時間36分 資料あり ながら聞き可 30年後の世界へ ― 学問とその“悪”について(学術フロンティア講義) 第9回 人種・民族についての悪い理論 1時間25分 資料あり ながら聞き可 〈偶然〉という回路(朝日講座「知の調和―世界をみつめる 未来を創る」2017年度講義) 第6回 フィールドワークでは偶然は避けられない:無形文化財という言葉が生み出した幻影 コンテンツ内で使用している朝日新聞社の記事については、朝日新聞社に無断で転載することを禁じます。(承諾番号:22-0847) この講義の概要をだいふくちゃん通信でもご紹介しています。 ⇒<牛を飼う民俗学者>の菅先生と考える、フィールドワークにおける研究者の介入(だいふくちゃん通信) 1時間37分 資料あり ながら聞き可 文化資源、文化遺産、世界遺産 (学術俯瞰講義) 第3回 近くても遠い場所へ―文化資源の発見 こちらの講義の概要をだいふくちゃん通信でもご紹介しています。 ⇒身の回りの「文化」をみつける—災害・民俗文化財・神田祭(だいふくちゃん通信) 6分 資料あり ながら聞き可 「地域」から世界を見ると?(学術俯瞰講義) 第1回 地域研究とは 地域研究という学問は、個性をもった特定の地域から世界を見る試みで、長い間、研究対象となる地域は、文明圏や国など、自明のものと考えられていました。 しかし近年では、地域をどのように設定するかで、様々な異なる世界が見えてくることの重要性が指摘されるようになっています。今回は導入として、こうした 地域研究をめぐる最近の動向を紹介します。 1時間24分 資料あり ながら聞き可 「世界史」の世界史(学術俯瞰講義) 第10回 中央ユーラシアにおける世界観と歴史観 わが国をふくむ漢字文化圏においては、『史記』以来の「正史」をはじめとする膨大な歴史書が編まれ、蓄積・共有されてきた。他方、草原を駆けめぐる遊牧民が活動の主体となってきた中央ユーラシア世界は、定住農耕社会の人びとから「歴史」がないものとみなされてきた。では、漢字文化圏の中核をなしてきた「中国」の世界観・歴史観とは、どのようなものだったのだろうか。また中央ユーラシアの遊牧民やオアシス民は、本当に歴史… 1時間39分 資料あり ながら聞き可 社会から見たサステナビリティ-平和・開発・人権(学術俯瞰講義) 第11回 ルワンダの虐殺から考える -ゲスト武内進一 持続可能な開発・平和、そして国際人権保障をめぐる問題は現実の社会では複雑に絡まり合っている。だからこそ、人間の安全保障という新しい捉え方も必要に なる。そこで、この種の問題が特に深刻なアフリカを事例にしながら、問題の複雑性について理解を深めることを目的とする。異なる視点から見えてくるアフリ カの問題をゲストを交えて一緒に考えていく。 HOME #民族