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2024年 開講

大災害にリアルタイムで対応する情報デザイン

チャプター

能登半島地震3Dアーカイブ
00:20
関東大震災直後と今の航空写真
02:55
ヒロシマ・アーカイブ
05:41
ストックされた記憶をフローするとは
08:42
東日本大震災の3Dマップ
10:22
ウクライナ衛生画像マップ
18:34
リアルタイムに情報をデザインしていくこととは
26:06
2024年 開講

大災害にリアルタイムで対応する情報デザイン

40分

令和6年元日に発生した能登半島地震において,専門家・マスメディアがSNSで連携しつつ,限られたデータを活用しながら被災状況のデジタルマップを公開し,広く利活用されました。こうした活動には,これまでに東日本大震災,熊本地震,トルコ・シリア地震などの大災害に,即時対応してきた経験が活かされています。本講演では,大災害にリアルタイムで対応する情報デザイン手法について,実演を交えて解説します。

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運営・著作権処理・映像編集:東京大学 大学総合教育研究センター

講師

東京大学 情報学環 / 教授
※所属・役職は登壇当時のものです。
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