× 詳細検索 コンテンツ シリーズ 特集・コラム 表示件数:25件 表示件数:25件 表示件数:50件 表示件数:100件 公開日:新 関連度順 人気順 開催年:新 公開日:新 コンテンツ シリーズ 特集・コラム 詳細検索 × トピック AI・情報 エネルギー・資源 ロボット・技術 人口・社会問題 国際関係 宇宙・物理 心理・認知 政治・法律 教育 数理 文化・芸術・文芸 歴史 災害・防災 環境 生命・医療 経済・金融 言語・思想 都市・建築 食料・農業・水産業 対象 中高生向け 英語話者向け 学内限定 再生時間 -15分 15分-30分 30分-60分 60分- コンテンツ種別 東京大学正規授業 学術イベント(公開講座・講演会・シンポジウム・セミナー) 対談・座談会・インタビュー オープンキャンパス・体験イベント 学内向け研修・ガイダンス 学習サポート 資料あり ながら聞き可 制作 UTokyo OCW 東大TV 絞り込み件数 5279 件 検索する リセットする リセット 該当数:5279件 1時間5分 資料あり ながら聞き可 137億年の「物質」の旅-ビッグバンからみどりの地球へ(学術俯瞰講義) 第3回 自然法則と人間原理、世界を科学で俯瞰する 目に見えない世界を支配する摂理を解明するのが自然科学の目的である。天文学・宇宙物理学の場合、夜空のムコウに何があるのかを探る営みと言い換えても良い。しかし、自然科学の最前線が細分化されてしまっている現在、それらの根底に流れている共通目標を見失っている人々が見受けられるのも事実である。今回は、宇宙史における物質という観点から、“狭い意味での理系”以外の学生を主な対象として物理学の心を伝える講義を試み… 1時間29分 資料あり ながら聞き可 137億年の「物質」の旅-ビッグバンからみどりの地球へ(学術俯瞰講義) 第6回 原子を操る・量子を操る―ハイテクとナノサイエンス 物理を専門としない人が物理を学ぶ効用は何かといえば、それは「常識がつく」ことではないだろうか。たとえばエネルギー保存則やエントロピー増大の法則や因果律といった物理学の原理に反するような怪しげな超常現象の話を怪しいと判断できる常識である。それでは物理を専門とする者にとって物理の醍醐味は何かといえば、それは「常識が破られる快感」であると思う。講義では、物質科学・物性物理の基本的考え方と、たくさんのサ… 1時間16分 資料あり ながら聞き可 137億年の「物質」の旅-ビッグバンからみどりの地球へ(学術俯瞰講義) 第1回 物理屋の偏見、夜空のムコウ 目に見えない世界を支配する摂理を解明するのが自然科学の目的である。天文学・宇宙物理学の場合、夜空のムコウに何があるのかを探る営みと言い換えても良い。しかし、自然科学の最前線が細分化されてしまっている現在、それらの根底に流れている共通目標を見失っている人々が見受けられるのも事実である。今回は、宇宙史における物質という観点から、“狭い意味での理系”以外の学生を主な対象として物理学の心を伝える講義を試み… 1時間26分 資料あり ながら聞き可 死すべきものとしての人間-生と死の思想(学術俯瞰講義) 第2回 生と死の思想――その多様性と相互理解 生と死は表裏一体のものだ。死を適切に受け止めることができてこそ、充実した生を送ることができるだろう。だからこそ、諸文化において「生と死の思想」は豊かに展開されてきた。西洋の死生観の伝統を学ぶに先立ち、死生観をめぐり文化間の相違がどのように意識されるのか、また異文化の死生観に学ぶとはどのようなことなのかについて考える。 1時間26分 ながら聞き可 死すべきものとしての人間-生と死の思想(学術俯瞰講義) 第6回 死すべき人間・不死なる神々(その2) 人間が死ぬことは必然である(運命)。しかるにひとは偶然に左右される(運)。とはいえ運は実力と共存する。ところがそれまで(悪)運にすぎないと思えていたことが実は運命かもしれないと思うのは、いったいどういう場合なのか。『イーリアス』やギリシャ悲劇に即して考える。 1時間17分 資料あり ながら聞き可 死すべきものとしての人間-生と死の思想(学術俯瞰講義) 第7回 ロシア文学における生と死(その1) ドストエフスキー こちらの講義の概要をだいふくちゃん通信でもご紹介しています。 ⇒ロシア文学研究者による『罪と罰』『カラマーゾフの兄弟』解説(だいふくちゃん通信) 1時間13分 資料あり ながら聞き可 死すべきものとしての人間-生と死の思想(学術俯瞰講義) 第4回 死を超える希望の思想史 古来人は、「私たちは皆、いずれは死ぬ。」という事実の前に佇み、どう対処しようかと考えてきた。死という事実を前にして、私たちはなお希望を持ち続けることができるだろうか。この問いに答えようとした様々な試みの中から、キリスト教の思想伝統を取り上げてみる。 1時間27分 ながら聞き可 死すべきものとしての人間-生と死の思想(学術俯瞰講義) 第10回 他者と共に在る生 ハイデガーに対しては、さまざまな批判が提起されてきた。生と死の問題をめぐっては、その独我論的な傾向や「雄々しい」生への性向などが問題とされてきたといってよい。今回は、和辻哲郎、九鬼周造、レヴィナスの批判をとり上げながら、生の意味をめぐって、ハイデガーとはべつの視角から考える可能性を探ってみたい。 1時間26分 ながら聞き可 死すべきものとしての人間-生と死の思想(学術俯瞰講義) 第5回 死すべき人間・不死なる神々(その1) mortal / immortal という対立軸はギリシャ以来ずっと西洋の考え方の根本にある。人間が死ぬものと決まっているならば、では「死なない・不滅の・不朽の存在」とは何なのか? 1時間19分 資料あり ながら聞き可 死すべきものとしての人間-生と死の思想(学術俯瞰講義) 第8回 ロシア文学における生と死(その2) トルストイ、チェーホフ 第2回目は、トルストイの『戦争と平和』『アンナ・カレーニナ』、中編『イワン・イリッチの死』を取り上げる。またトルストイの後に続く世代のチェーホフにおいて、死がどのように19世紀末の時代に変質したかもあわせて考える。 1時間29分 資料あり ながら聞き可 死すべきものとしての人間-生と死の思想(学術俯瞰講義) 第12回 安楽死の思想史 終末期医療の諸問題の中で、特に安楽死問題に注目する。題材としては、アメリカの20世紀後半に安楽死、またはその周辺の問題群についてなされたいろいろな議論を紹介する。また、それらの議論の契機となった臨床例、社会活動などにも言及する。安楽死問題もまた、現代的な生権力論の具体例の一つだという位置付けが可能だろう。 1時間30分 資料あり ながら聞き可 死すべきものとしての人間-生と死の思想(学術俯瞰講義) 第11回 生権力と死の思想 フーコーの生権力論の90年代以降の展開のなかで、アガンベンなど、主要なものを回顧する。その上で、生権力論と死の政治学とがしばしば表裏一体な発現をするという逆説的な事実を提示する。ナチスの人体実験などにも触れる予定。 1時間25分 資料あり ながら聞き可 死すべきものとしての人間-生と死の思想(学術俯瞰講義) 第1回 現代人と死生観――死生学とは何か? 死生学は1970年頃から世界各地でその必要性が認識されてきたものだ。死を問うこと、死生を問うことが学問の課題と考えられるようになったのは、なぜだろうか。現代人は死を遠ざける傾向があると言われるが、それはどのような意味においてか。現代人は、どのようにして死とともに生きる姿勢をとりもどすことができるのだろうか。 1時間29分 資料あり ながら聞き可 死すべきものとしての人間-生と死の思想(学術俯瞰講義) 第13回 死生の問いと現代の学術 こちらの講義の概要をだいふくちゃん通信でもご紹介しています。 ⇒【「死」について考えてみませんか?】宗教学者と哲学者による案内(だいふくちゃん通信) 1時間27分 ながら聞き可 死すべきものとしての人間-生と死の思想(学術俯瞰講義) 第9回 有限的な生の意味 こちらの講義の概要をだいふくちゃん通信でもご紹介しています。 ⇒20世紀最大の哲学者、ハイデガーについて知りたい方へ【「存在」とは何か】(だいふくちゃん通信) 1時間17分 資料あり ながら聞き可 死すべきものとしての人間-生と死の思想(学術俯瞰講義) 第3回 死に直面しつつ生きる こちらの講義の概要をだいふくちゃん通信でもご紹介しています。 ⇒死の直前にどう生きるべきか、一緒に考えてみませんか?【「進行形」の生を生きる】(だいふくちゃん通信) 1時間49分 資料あり ながら聞き可 駒場と統計と私(廣松毅最終講義) 第1回 廣松毅 最終講義 1時間54分 資料あり ながら聞き可 建築:未来への遺産(鈴木博之最終講義) 第1回 鈴木博之 最終講義 こちらの講義の概要をだいふくちゃん通信でもご紹介しています。 ⇒【鈴木博之最終講義】日本建築における「近代」とは?(だいふくちゃん通信) 1時間33分 資料あり ながら聞き可 グローバル化する社会に生きる-地球規模での競争の時代における日本(学術俯瞰講義) 第4回 グローバル化と金融政策 アメリカの住宅価格バブルの崩壊に始まる世界の金融資本市場の動揺が、グローバル化が進展している世界経済にどのような影響を与えているのか、また、原油・食料価格にどのような波及効果を与えているのか、そして、政策対応のあり方について考えることにしよう。 1時間34分 ながら聞き可 グローバル化する社会に生きる-地球規模での競争の時代における日本(学術俯瞰講義) 第13回 パネルディスカッション 講義を担当した先生方が勢揃いし、グローバル化について、日本の今後のあり方について議論する。 1時間33分 資料あり ながら聞き可 グローバル化する社会に生きる-地球規模での競争の時代における日本(学術俯瞰講義) 第3回 原油・食料価格と国際的な資金移動 アメリカの住宅価格バブルの崩壊に始まる世界の金融資本市場の動揺が、グローバル化が進展している世界経済にどのような影響を与えているのか、また、原油・食料価格にどのような波及効果を与えているのか、そして、政策対応のあり方について考えることにしよう。 1時間26分 資料あり ながら聞き可 グローバル化する社会に生きる-地球規模での競争の時代における日本(学術俯瞰講義) 第12回 変わる社会経済システム:存続する格差と制度改革 グローバル化はマクロな視点から捉えられることが多いが、グローバル化の流れを構成しているのは「ヒト」でもある。「ヒト」の流れ・動きを、人口、家族、社会という視点から捉えてみたら、一体何がみえてくるのか。経済のグローバル化を実際に生活するひとびとの視点から考えてみよう。 1時間25分 資料あり ながら聞き可 グローバル化する社会に生きる-地球規模での競争の時代における日本(学術俯瞰講義) 第8回 食と農のグローバル化 穀物価格の高騰に中国製餃子事件が重なって、世界の食料問題と私たちの食卓の問題が一挙につながった。いたずらに危機感を煽る報道に惑わされることなく、世界の食料と農業の構図のもとで日本のポジションを確認する必要がある。講義のキーワードはフードセキュリティ・モンスーンアジア・農政改革など。 1時間30分 資料あり ながら聞き可 グローバル化する社会に生きる-地球規模での競争の時代における日本(学術俯瞰講義) 第9回 グローバル経済と産業配置:設計立地の比較優位論 1時間22分 資料あり ながら聞き可 グローバル化する社会に生きる-地球規模での競争の時代における日本(学術俯瞰講義) 第2回 サブプライム・ローンと世界の金融資本市場 アメリカの住宅価格バブルの崩壊に始まる世界の金融資本市場の動揺が、グローバル化が進展している世界経済にどのような影響を与えているのか、また、原油・食料価格にどのような波及効果を与えているのか、そして、政策対応のあり方について考えることにしよう。 前 165 166 167 168 169 166 167 168 次 HOME 検索結果