#Katsunao Murakami コンテンツ シリーズ 特集・コラム 該当数:2件 1時間29分 資料あり ながら聞き可 30年後の世界へ ― 「共生」を問う(学術フロンティア講義) 第11回 文学研究と「ポストクリティーク」 ― 批判は共生のための技術になり得ないのか? こちらの講義の概要をだいふくちゃん通信でもご紹介しています。 ⇒他者と「共生」するために必要なことが「批判すること」って本当? (だいふくちゃん通信) 2021年 開講 1時間50分 2021年度:高校生と大学生のための金曜特別講座 大江健三郎のデビュー作「奇妙な仕事」を読む ノーベル賞作家である大江健三郎氏の自筆原稿が、東京大学文学部に寄託されることが発表されました。その原稿だけでも、五〇点、一万枚超に及ぶそうです。戦後という時間のほとんどを覆う、大江氏の持続的な創作活動に改めて頭が下がる思いがします。この講座では、一九五七年、東京大学在学中に発表されたデビュー作「奇妙な仕事」の読解を通じて、大江氏の文学の核心にあるものについて、皆さんと一緒に考えてみたいと思います… HOME #Katsunao Murakami