東大院生・若手教員によるミニレクチャプログラム 第15回
第6回
”専門家”である医師と『共通の理解基盤』を見出すには?:上手な”専門家”とのコミュニケーション
「東大院生・若手教員によるミニレクチャプログラム」は、附属図書館学生ボランティア Academic Commons Supporter の発案により、図書館でのアクティブラーニング実践の一環として実施しています。東京大学フューチャーファカルティプログラム(東大FFP)で「アクティブラーニング」という教育手法を学んだ大学院生・若手教員によるレクチャをお楽しみください。
みなさんは病院で、医師の話を十分に理解し、また自分の話を上…