高校生のための東京大学オープンキャンパス2020
第70回
模擬講義2:アリストテレスがあっていて、ニュートンは間違っていた?細胞の生物物理学序論
分子、細胞、個体まで、生きているものの不思議はその形と動きにあります。
そのたくみさはもちろんのこと、目的の方向に動けたり、未知なるものを探索するという、知的さが、備わっています。
物理からみえる、生物の理とはなにか、その一端をのぞいてみましょう。
大学院総合文化研究科・教養学部
https://www.c.u-tokyo.ac.jp/index.html
映像提供:東京大学教養学部
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