東京大学東アジア藝文書院が主催する学術フロンティア講義『30年後の世界へ―』。院長の石井 剛先生が、社会を予測するのではなく、学生が50代になったときに望む世界を共に考えるという企画のねらいを語ります。

6分
ながら聞き可

UTokyo OpenCourseWareでは、東京大学東アジア藝文書院が主催する学術フロンティア講義『30年後の世界へ―』を6年にわたって公開してきました。

5周年を記念して石井剛院長にインタビューをおこないました。様々な分野の第一線で活躍している先生が多数登壇されるこのシリーズの魅力に迫ります。

▽講義の視聴はこちらから

「30年後の世界へ―」シリーズ一覧

▽インタビュー記事

東アジア藝文書院の石井剛先生に聞いてみた!1 めんどくさそうだと思っていたOCWを5年間楽しく続けている理由

東アジア藝文書院の石井剛先生に聞いてみた!2 わたしたちの「コロナ禍」と「ポスト・コロナ」を振り返る

撮影・編集:湯浅肇(東京大学 大学総合教育研究センター)

講師

総合文化研究科
※所属・役職は登壇当時のものです。
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