× 詳細検索 コンテンツ シリーズ 特集・コラム 表示件数:25件 表示件数:25件 表示件数:50件 表示件数:100件 公開日:新 関連度順 人気順 開催年:新 公開日:新 コンテンツ シリーズ 特集・コラム 詳細検索 × トピック AI・情報 エネルギー・資源 ロボット・技術 人口・社会問題 国際関係 宇宙・物理 心理・認知 政治・法律 教育 数理 文化・芸術・文芸 歴史 災害・防災 環境 生命・医療 経済・金融 言語・思想 都市・建築 食料・農業・水産業 対象 中高生向け 英語話者向け 学内限定 再生時間 -15分 15分-30分 30分-60分 60分- コンテンツ種別 東京大学正規授業 学術イベント(公開講座・講演会・シンポジウム・セミナー) 対談・座談会・インタビュー オープンキャンパス・体験イベント 学内向け研修・ガイダンス 学習サポート 資料あり ながら聞き可 制作 UTokyo OCW 東大TV 絞り込み件数 5279 件 検索する リセットする リセット 該当数:5279件 6分 資料あり ながら聞き可 「地域」から世界を見ると?(学術俯瞰講義) 第1回 地域研究とは 地域研究という学問は、個性をもった特定の地域から世界を見る試みで、長い間、研究対象となる地域は、文明圏や国など、自明のものと考えられていました。 しかし近年では、地域をどのように設定するかで、様々な異なる世界が見えてくることの重要性が指摘されるようになっています。今回は導入として、こうした 地域研究をめぐる最近の動向を紹介します。 17分 資料あり ながら聞き可 「地域」から世界を見ると?(学術俯瞰講義) 第2回 ベトナムは東アジアか東南アジアか? 地域研究という学問は、個性をもった特定の地域から世界を見る試みで、長い間、研究対象となる地域は、文明圏や国など、自明のものと考えられていました。 しかし近年では、地域をどのように設定するかで、様々な異なる世界が見えてくることの重要性が指摘されるようになっています。今回は導入として、こうした 地域研究をめぐる最近の動向を紹介します。 2014年 開講 54分 ながら聞き可 英語論文セミナー 2014 Writing to Publish: Essential Elements 研究成果を国際誌で発表することは、社会に新しい知見をもたらすだけでなく、学術研究に携わる院生・研究者のキャリアにとっても非常に重要です。このセミナーでは、国際学術誌の編集者と投稿者という両方の立場から、論文投稿において欠かせないポイントをお話します。文系理系問わず、これから国際誌に投稿してみようという大学院生や、初めて国際誌の査読に携わる若手研究者におすすめの内容です。 00:15 Introduction … 2014年 開講 51分 ながら聞き可 英語論文セミナー 2014 How to Get Published in a Scientific Journal 研究成果を国際誌で発表することは、社会に新しい知見をもたらすだけでなく、学術研究に携わる院生・研究者のキャリアにとっても非常に重要です。このセミナーでは、国際学術誌の編集者と投稿者という両方の立場から、論文投稿において欠かせないポイントをお話します。文系理系問わず、これから国際誌に投稿してみようという大学院生や、初めて国際誌の査読に携わる若手研究者におすすめの内容です。 00:14 Introduction … 2014年 開講 33分 ながら聞き可 英語論文セミナー 2014 国際的レベルの良い論文を書こう 研究成果を国際誌で発表することは社会に新しい知見をもたらすだけでなく、文理を問わず院生・研究者のキャリアにとって非常に重要です。このセミナーでは、国際学術誌の編集者と投稿者という両方の立場から、論文投稿において欠かせないポイントをお話します。 00:15 ごあいさつ 02:37 学術論文とは 04:05 自分の研究・論文の位置づけを考えよう 09:37 質問:英語で書く自信がない/日本人の論文は不利? … 2014年 開講 19分 シンポジウム「うな丼の未来II」 第12回 ニホンウナギ保全方策検討調査について ウナギは今、慢性的な資源減少に直面しています。2014年6月12日、環境省に次いでIUCNもニホンウナギを絶滅危惧種に指定しました。なぜ資源はこんなにも減ってしまったのでしょうか?どうすれば回復させることができるのでしょうか?私たちはこれからもうな丼を食べ続けることができるのでしょうか?問題は山積しています。このシンポジウムは、日本人がこよなく愛するウナギの食文化を絶やさないために様々な考えを持ち寄り、人と… 2014年 開講 14分 シンポジウム「うな丼の未来II」 第11回 ウナギの資源管理について ウナギは今、慢性的な資源減少に直面しています。2014年6月12日、環境省に次いでIUCNもニホンウナギを絶滅危惧種に指定しました。なぜ資源はこんなにも減ってしまったのでしょうか?どうすれば回復させることができるのでしょうか?私たちはこれからもうな丼を食べ続けることができるのでしょうか?問題は山積しています。このシンポジウムは、日本人がこよなく愛するウナギの食文化を絶やさないために様々な考えを持ち寄り、人と… 2014年 開講 1時間24分 シンポジウム「うな丼の未来II」 第14回 総合討論:人とうなぎの共存を目指して ウナギは今、慢性的な資源減少に直面しています。2014年6月12日、環境省に次いでIUCNもニホンウナギを絶滅危惧種に指定しました。なぜ資源はこんなにも減ってしまったのでしょうか?どうすれば回復させることができるのでしょうか?私たちはこれからもうな丼を食べ続けることができるのでしょうか?問題は山積しています。このシンポジウムは、日本人がこよなく愛するウナギの食文化を絶やさないために様々な考えを持ち寄り、人と… 2014年 開講 54分 東京大学公開講座「人間は進歩しているか?」 第1回 進歩か進化か 科学技術の進歩を制禦する方策としてまず思い付くものは法規整でしょう。でも、法にそれはどこまで可能なのでしょうか? 法律家が科学技術を誤解しているかもしれませんし、科学技術者が法を誤解しているかもしれません。いずれの場合も制禦はうまく行かないでしょう。そもそも科学・技術・人文・社会科学などの学問ないし知的営為における進歩とは何なのでしょうか? 進化とはどう異なるのでしょうか?それらと、真善美そして人… 2014年 開講 24分 シンポジウム「うな丼の未来II」 第7回 特別講演:IUCNレッドリスト ウナギは今、慢性的な資源減少に直面しています。2014年6月12日、環境省に次いでIUCNもニホンウナギを絶滅危惧種に指定しました。なぜ資源はこんなにも減ってしまったのでしょうか?どうすれば回復させることができるのでしょうか?私たちはこれからもうな丼を食べ続けることができるのでしょうか?問題は山積しています。このシンポジウムは、日本人がこよなく愛するウナギの食文化を絶やさないために様々な考えを持ち寄り、人と… 2014年 開講 26分 シンポジウム「うな丼の未来II」 第6回 危機は消費者にどう伝わっているか ウナギは今、慢性的な資源減少に直面しています。2014年6月12日、環境省に次いでIUCNもニホンウナギを絶滅危惧種に指定しました。なぜ資源はこんなにも減ってしまったのでしょうか?どうすれば回復させることができるのでしょうか?私たちはこれからもうな丼を食べ続けることができるのでしょうか?問題は山積しています。このシンポジウムは、日本人がこよなく愛するウナギの食文化を絶やさないために様々な考えを持ち寄り、人と… 2014年 開講 20分 シンポジウム「うな丼の未来II」 第4回 異種ウナギ輸入に伴う疾病侵入リスクとその対策 ウナギは今、慢性的な資源減少に直面しています。2014年6月12日、環境省に次いでIUCNもニホンウナギを絶滅危惧種に指定しました。なぜ資源はこんなにも減ってしまったのでしょうか?どうすれば回復させることができるのでしょうか?私たちはこれからもうな丼を食べ続けることができるのでしょうか?問題は山積しています。このシンポジウムは、日本人がこよなく愛するウナギの食文化を絶やさないために様々な考えを持ち寄り、人と… 2014年 開講 21分 シンポジウム「うな丼の未来II」 第3回 うな丼のために自然科学ができること ウナギは今、慢性的な資源減少に直面しています。2014年6月12日、環境省に次いでIUCNもニホンウナギを絶滅危惧種に指定しました。なぜ資源はこんなにも減ってしまったのでしょうか?どうすれば回復させることができるのでしょうか?私たちはこれからもうな丼を食べ続けることができるのでしょうか?問題は山積しています。このシンポジウムは、日本人がこよなく愛するウナギの食文化を絶やさないために様々な考えを持ち寄り、人と… 2014年 開講 20分 シンポジウム「うな丼の未来II」 第5回 人工種苗量産への取り組み ウナギは今、慢性的な資源減少に直面しています。2014年6月12日、環境省に次いでIUCNもニホンウナギを絶滅危惧種に指定しました。なぜ資源はこんなにも減ってしまったのでしょうか?どうすれば回復させることができるのでしょうか?私たちはこれからもうな丼を食べ続けることができるのでしょうか?問題は山積しています。このシンポジウムは、日本人がこよなく愛するウナギの食文化を絶やさないために様々な考えを持ち寄り、人と… 2014年 開講 30分 シンポジウム「うな丼の未来II」 第9回 石倉設置によるウナギの隠れ処づくりと内水面漁協の取り組み ウナギは今、慢性的な資源減少に直面しています。2014年6月12日、環境省に次いでIUCNもニホンウナギを絶滅危惧種に指定しました。なぜ資源はこんなにも減ってしまったのでしょうか?どうすれば回復させることができるのでしょうか?私たちはこれからもうな丼を食べ続けることができるのでしょうか?問題は山積しています。このシンポジウムは、日本人がこよなく愛するウナギの食文化を絶やさないために様々な考えを持ち寄り、人と… 2014年 開講 29分 シンポジウム「うな丼の未来II」 第2回 基調講演:ニホンウナギを守る ウナギは今、慢性的な資源減少に直面しています。2014年6月12日、環境省に次いでIUCNもニホンウナギを絶滅危惧種に指定しました。なぜ資源はこんなにも減ってしまったのでしょうか?どうすれば回復させることができるのでしょうか?私たちはこれからもうな丼を食べ続けることができるのでしょうか?問題は山積しています。このシンポジウムは、日本人がこよなく愛するウナギの食文化を絶やさないために様々な考えを持ち寄り、人と… 2014年 開講 9分 シンポジウム「うな丼の未来II」 第8回 シラスウナギ対策 ウナギは今、慢性的な資源減少に直面しています。2014年6月12日、環境省に次いでIUCNもニホンウナギを絶滅危惧種に指定しました。なぜ資源はこんなにも減ってしまったのでしょうか?どうすれば回復させることができるのでしょうか?私たちはこれからもうな丼を食べ続けることができるのでしょうか?問題は山積しています。このシンポジウムは、日本人がこよなく愛するウナギの食文化を絶やさないために様々な考えを持ち寄り、人と… 2014年 開講 25分 シンポジウム「うな丼の未来II」 第10回 うなぎを食べながら守るということ ウナギは今、慢性的な資源減少に直面しています。2014年6月12日、環境省に次いでIUCNもニホンウナギを絶滅危惧種に指定しました。なぜ資源はこんなにも減ってしまったのでしょうか?どうすれば回復させることができるのでしょうか?私たちはこれからもうな丼を食べ続けることができるのでしょうか?問題は山積しています。このシンポジウムは、日本人がこよなく愛するウナギの食文化を絶やさないために様々な考えを持ち寄り、人と… 2014年 開講 25分 シンポジウム「うな丼の未来II」 第13回 ウナギと河川環境 ウナギは今、慢性的な資源減少に直面しています。2014年6月12日、環境省に次いでIUCNもニホンウナギを絶滅危惧種に指定しました。なぜ資源はこんなにも減ってしまったのでしょうか?どうすれば回復させることができるのでしょうか?私たちはこれからもうな丼を食べ続けることができるのでしょうか?問題は山積しています。このシンポジウムは、日本人がこよなく愛するウナギの食文化を絶やさないために様々な考えを持ち寄り、人と… 2015年 開講 34分 ながら聞き可 トマ・ピケティ教授東大講義「21世紀の資本」 インタラクティブセッション(英語字幕) 2014年の英訳版の出版以降、世界的に注目を浴びている書籍『21世紀の資本』。著者である経済学者のトマ・ピケティ教授をお招きし、東大生をおもな対象に特別講義を開催しました。 貧富の差や所得の分配について膨大なデータを分析した研究の軌跡や、格差というテーマそのものについて、皆様の考えを深める一助になれば幸いです。 00:10 はじめに 04:27 Q1. なぜ r は一般的に g を上回るのか? r>g は資本主… 2015年 開講 1時間11分 ながら聞き可 トマ・ピケティ教授東大講義「21世紀の資本」 講義「21世紀の資本」(英語字幕) 2014年の英訳版の出版以降、世界的に注目を浴びている書籍『21世紀の資本』。著者である経済学者のトマ・ピケティ教授をお招きし、東大生をおもな対象に特別講義を開催しました。 貧富の差や所得の分配について膨大なデータを分析した研究の軌跡や、格差というテーマそのものについて、皆様の考えを深める一助になれば幸いです。 トマ・ピケティ東大講義「21世紀の資本」 主催:東京大学 附属図書館 、 … 2014年 開講 44分 東京大学公開講座「人間は進歩しているか?」 第5回 ヒト進化から考える人間の進歩 ヒトが共通祖先である類人猿の仲間から分岐して「人間」となるまで、およそ数百万年の時間がかかっています。しかし、そのほとんどの期間のヒト進化は、一生物種として「偶然」に支配され、「進歩」とはいえそうもないものです。「人間の進歩」と呼べそうなヒト進化の証拠はどこにあるでしょうか?考えてみましょう。 00:15 自然人類学の紹介とヒト進化の概略 11:17 直立二足歩行で得たもの、負ったもの … 2014年 開講 47分 東京大学公開講座「人間は進歩しているか?」 第8回 人間は経済危機を制御できるか? 世界経済危機発生前のバブル期に「激しい景気変動は克服された」という楽観論が流れました。過去の経済危機から学び、IT技術も発達したので「人類は経済危機を克服しうる」と人々は考えたのです。ですが、こうした期待は裏切られました。本講義では、過去の経済危機の経験から人類が多くを学び危機対策に成功を収めてきた面と、他方で、そうした対策が新たな危機の源泉となるという問題について論じます。 01:45 人間… 2014年 開講 48分 東京大学公開講座「人間は進歩しているか?」 第4回 遺伝子から考える人類の進歩 人類が自ら引き起こす環境や社会の変容が加速しているのと対照的に、遺伝子は多くの世代を経て徐々にしか変化できません。食料生産革命を契機として生じた都市化・文明化などの変化に追いつけない私達の遺伝子は、近年急速に増えてきた糖尿病、肥満などのありふれた病気の要因になっています。これらの遺伝要因は将来の世代にも伝えられることから、これらを解明し、うまく対処する智恵を得ることが求められています。 … 2014年 開講 43分 「インタラクティブ・ティーチング」制作発表 聞くだけの授業は終わりにしよう 学習者側のアクティブな学びを促すには、まず教える側が一方向的な教授方法を改め、「インタラクティブ」な場をつくっていく必要があるのではないか。そうした思いから 東京大学 大学総合教育研究センター は、MOOC「インタラクティブ・ティーチング」を開発しました。 ★東大MOOC「インタラクティブ・ティーチング」 公式ページ MOOCとは、インターネットを通じて誰でも無料で受講できる講義のことで… 前 138 139 140 141 142 139 140 141 次 HOME 検索結果