× 詳細検索 コンテンツ シリーズ 特集・コラム 表示件数:25件 表示件数:25件 表示件数:50件 表示件数:100件 公開日:新 関連度順 人気順 開催年:新 公開日:新 コンテンツ シリーズ 特集・コラム 詳細検索 × トピック AI・情報 エネルギー・資源 ロボット・技術 人口・社会問題 国際関係 宇宙・物理 心理・認知 政治・法律 教育 数理 文化・芸術・文芸 歴史 災害・防災 環境 生命・医療 経済・金融 言語・思想 都市・建築 食料・農業・水産業 対象 中高生向け 英語話者向け 学内限定 再生時間 -15分 15分-30分 30分-60分 60分- コンテンツ種別 東京大学正規授業 学術イベント(公開講座・講演会・シンポジウム・セミナー) 対談・座談会・インタビュー オープンキャンパス・体験イベント 学内向け研修・ガイダンス 学習サポート 資料あり ながら聞き可 制作 UTokyo OCW 東大TV 絞り込み件数 5279 件 検索する リセットする リセット 該当数:5279件 2008年 開講 20分 資料あり 工学部 工学体験ラボ 第5回 第1回 工学とデザインのコラボレーション 工学の魅力を知ってもらうため、高校生を対象に東京大学工学部が開催している工学体験ラボ(Tlab)。 第5回目は、最先端の工学研究とデザイン(意匠)との出会いをテーマに、「グループ対抗のデザインコンテスト」を実施しました。 コンテストのテーマは下記です。 「『伸び縮みするディスプレイ』という技術がここにあります。それでは、それを使ってあなたは何を作りますか?」 2009年 開講 46分 東京大学公開講座「水」 第7回 文学と水の形象 古来、多くの作家や詩人が「水」のイメージに魅力を感じ、それを中核とし主題として、優れた文学作品を創造してきた。海、川、湖、泉など自然の中の水系から始まって、流れる水、噴出する水、淀む水、蒸発する水などが文学的想像力の貴重な源泉となり、そこに、「愛」、「青春」、「生命」などの諸テーマが結びついてきた。本講義では文学と「水」とが取り組んできた関係の諸相を紹介し、小説や詩の中で「水」がどのように表象さ… 2006年 開講 33分 資料あり 東京大学公開講座「ロボット新世紀」 第1回 ロボットの歴史 ロボットの歴史を、1)人をめざすロボット、2)人を超えるロボット、3)人と共棲するロボットの視点から概観する。1)の人をめざすロボットでは、人の知能機能や人の運動能力を体現したロボットを、2)の人を超えるロボットでは、人の作業能力を凌駕することをめざしたロボットを、3)の人と共棲するロボットでは、日常生活を共にするロボットをとりあげ、その背後にある考え方、実現されたロボットの姿、それを可能にしている技… 2007年 開講 39分 資料あり 東京大学公開講座「力<チカラ>」 第11回 ものづくりを諦めたアメリカ、マーケティングの出来ない日本:顧客の力を探る 最近のマスコミによる『ものづくり』ブームに警鐘を鳴らす。まるで日本に残された最後の道のような印象を受ける。70~90年代、アメリカは日本の製造業の猛烈な追い上げにあって、逃げ場を探した。ちょうどそこにインターネットの時代が到来し、ネットワークを利用することによって見事に変身を遂げた。アメリカは、ものづくりが出来ないのではなく、やりたくないのである。BRIC諸国などの追い上げによって、今、日本は同じよ… 2008年 開講 26分 東京大学公開講座「バランス」 第13回 いかにして『地球』と『日本の国益』のバランスをとるか(閉講の挨拶) おかげさまで公開講座「バランス」も大盛況のうちに終わることができました。 最後に、小宮山宏 東京大学総長(当時)より、現在強く興味を持っている「いかにして『地球』というものと『日本の国益』のバランスをとるか」というトピックについてお話をさせていただきます。 2007年 開講 53分 資料あり 東京大学公開講座「グローバリゼイション」 第12回 ヒトと動物の共通感染症の流行とグローバリゼイション 世界貿易機構の自由貿易拡大路線は家畜・穀物だけでなくペットや野生動物の輸出入にも影響している。我が国には世界各地から食品のみならず種々の動物が輸入されており、ヒトと動物の共通感染症の侵入する危険性が指摘されてきた。BSE、O-157、トリインフルエンザのように侵入を受けた例もあるし、狂犬病、ペスト、サル痘など、いつ侵入されてもおかしくなかった例もある。感染症拡大の背景、人類への警告、制圧の筋道、今後の課… 1時間24分 資料あり ながら聞き可 光の科学−未来を照らす究極の技術とアイデア(学術俯瞰講義) 第5回 痛みのわかる材料・構造の為の光ファイバ神経網 光ファイバは毛髪程に細いガラス繊維で、中心部分の屈折率は周囲より約0.5%高い。光はこの高屈折率部分を伝搬する。細い光ファイバは極めて柔軟で自由に曲がり、光を自由な経路に導くことができる。光ファイバは同じ太さのピアノ線より大きな引っ張り強度を示して、数%伸ばしても切れない。本講義ではノーベル賞の対象となった光ファイバの導波原理と活用法を述べる。光通信技術の中心デバイスであるばかりでなく、航空機の機体… 1時間18分 資料あり ながら聞き可 光の科学−未来を照らす究極の技術とアイデア(学術俯瞰講義) 第7回 一瞬への挑戦-超短パルスレーザー 19世紀後半、疾走中の馬の4本全ての脚が地面から離れる瞬間があるかという問いから高速度シャッターが生まれた。現代の科学者は、物質の状態の一瞬の変化をとらえるために、瞬間的に光るレーザーをシャッターやフラッシュとして使っている。また、莫大な光エネルギーを局所に短時間に投入することで星の内部状態を実験室で再現し、核融合エネルギーを生み出そうとしている。この講義では、レーザーの短パルス化、高強度化の歴史を… 1時間24分 資料あり ながら聞き可 光の科学−未来を照らす究極の技術とアイデア(学術俯瞰講義) 第10回 光の正体と量子論の不思議 微弱な光を精度良く操れるようになると、波であると同時に粒でもある、という光の真の正体が浮かびあがる。そこは、日常の常識とは相容れない量子論という法則に従う世界で、サイコロが振られているかのように測定結果が毎回変わり、遠く離れた2つの光の粒が、まるで瞬時に意思を通じ合っているかのような不思議な振る舞いを示す。このような不思議な性質をうまく使うと、物理法則によって守られた究極の暗号通信が可能になる。 1時間25分 資料あり ながら聞き可 光の科学−未来を照らす究極の技術とアイデア(学術俯瞰講義) 第3回 絶対零度への挑戦 技術の進展と学問の発展は不可分である。新しい技術が生まれるたびに、新しい現象が観測され、我々の自然の理解が進む。光学の発展が技術や他の学問にもたらした影響を解説するとともに、光の技術の代表例であるレーザーがどのように絶対零度の世界を可能にしたかについても紹介する。 1時間13分 資料あり ながら聞き可 光の科学−未来を照らす究極の技術とアイデア(学術俯瞰講義) 第2回 光学と力学 こちらの講義の概要をだいふくちゃん通信でもご紹介しています。 ⇒【身近な不思議から究極の技術へ】光科学の今までとこれから(だいふくちゃん通信) 1時間29分 資料あり ながら聞き可 光の科学−未来を照らす究極の技術とアイデア(学術俯瞰講義) 第9回 自然や人間を光で観る-原子から精神まで 質量・電荷のない光子をプローブとして、さまざまな情報を得ることができる。ゼーマン効果(磁場によるスペクトルの分裂)を活用した微量元素分析、MRI(核磁気共鳴画像法)、そして光トポグラフィ(近赤外光による脳計測)の精神科応用など、新方法論の開発過程と現況を述べる。 1時間21分 資料あり ながら聞き可 光の科学−未来を照らす究極の技術とアイデア(学術俯瞰講義) 第8回 高エネルギーへの挑戦-高強度レーザー 19世紀後半、疾走中の馬の4本全ての脚が地面から離れる瞬間があるかという問いから高速度シャッターが生まれた。現代の科学者は、物質の状態の一瞬の変化をとらえるために、瞬間的に光るレーザーをシャッターやフラッシュとして使っている。また、莫大な光エネルギーを局所に短時間に投入することで星の内部状態を実験室で再現し、核融合エネルギーを生み出そうとしている。この講義では、レーザーの短パルス化、高強度化の歴史を… 1時間26分 資料あり ながら聞き可 光の科学−未来を照らす究極の技術とアイデア(学術俯瞰講義) 第11回 微弱光を用いた究極の暗号 こちらの講義の概要をだいふくちゃん通信でもご紹介しています。 ⇒数学と物理学が形作る暗号の未来(だいふくちゃん通信) 1時間33分 資料あり ながら聞き可 光の科学−未来を照らす究極の技術とアイデア(学術俯瞰講義) 第13回 光技術のこれから 講義全体を振り返りながら、最先端の光科学が、どのような新しい技術を生み出し、それが科学技術の諸分野や私たちの生活を今後どのように変えていくのか展望する。 1時間33分 資料あり ながら聞き可 光の科学−未来を照らす究極の技術とアイデア(学術俯瞰講義) 第6回 時を極める 普遍な周期現象を利用して、皆で時間を共有する道具が時計であった。太古から人々は、太陽の位置-地球の自転-を測って時間を共有してきた。現在、私たちは遥かに優れた周期性をもつ原子の振動-原子時計-によって時間を測っている。さらに進化した原子時計は、相対論的な曲がった時空を映し出し、他者と時間を共有する難しさや原子の振動の普遍性を問いかける。時計の役割は大きく変貌を遂げようとしている。 1時間25分 資料あり ながら聞き可 光の科学−未来を照らす究極の技術とアイデア(学術俯瞰講義) 第4回 光ファイバの物理と応用 光ファイバは毛髪程に細いガラス繊維で、中心部分の屈折率は周囲より約0.5%高い。光はこの高屈折率部分を伝搬する。細い光ファイバは極めて柔軟で自由に曲がり、光を自由な経路に導くことができる。光ファイバは同じ太さのピアノ線より大きな引っ張り強度を示して、数%伸ばしても切れない。本講義ではノーベル賞の対象となった光ファイバの導波原理と活用法を述べる。光通信技術の中心デバイスであるばかりでなく、航空機の機体… 7分 ながら聞き可 震災後、魂と風景の再生へ(朝日講座「知の冒険—もっともっと考えたい、世界は謎に満ちている」2011年度講義) イントロダクション: 朝日講座「知の冒険」について 1時間9分 ながら聞き可 震災後、魂と風景の再生へ(朝日講座「知の冒険—もっともっと考えたい、世界は謎に満ちている」2011年度講義) 第11回 新聞にできるのは何か―3.11が問うたもの コンテンツ内で使用している朝日新聞社の記事については、朝日新聞社に無断で転載することを禁じます。(承諾番号:22-0847) 1時間34分 資料あり ながら聞き可 震災後、魂と風景の再生へ(朝日講座「知の冒険—もっともっと考えたい、世界は謎に満ちている」2011年度講義) 第10回 大震災・復興計画と空間情報 コンテンツ内で使用している朝日新聞社の記事については、朝日新聞社に無断で転載することを禁じます。(承諾番号:22-0847) 1時間27分 資料あり ながら聞き可 震災後、魂と風景の再生へ(朝日講座「知の冒険—もっともっと考えたい、世界は謎に満ちている」2011年度講義) 第4回 死者とは誰なのか―震災犠牲者を想いながら こちらの講義の概要をだいふくちゃん通信でもご紹介しています。 ⇒既に苦しみや悲しみを感じない死者を「可哀想」だと感じるのはなぜ?【「追悼」について考える】(だいふくちゃん通信) 1時間23分 ながら聞き可 震災後、魂と風景の再生へ(朝日講座「知の冒険—もっともっと考えたい、世界は謎に満ちている」2011年度講義) 第13回 震災と詩歌 1時間16分 資料あり ながら聞き可 震災後、魂と風景の再生へ(朝日講座「知の冒険—もっともっと考えたい、世界は謎に満ちている」2011年度講義) 第1回 天災と国防 寺田寅彦との対話 1時間37分 資料あり ながら聞き可 震災後、魂と風景の再生へ(朝日講座「知の冒険—もっともっと考えたい、世界は謎に満ちている」2011年度講義) 第3回 災害と歴史学 1時間14分 資料あり ながら聞き可 震災後、魂と風景の再生へ(朝日講座「知の冒険—もっともっと考えたい、世界は謎に満ちている」2011年度講義) 第2回 詩はなぜ死を語るのか 前 156 157 158 159 160 157 158 159 次 HOME 検索結果