#認知 コンテンツ シリーズ 特集・コラム 該当数:123件 1時間55分 資料あり ながら聞き可 脳の科学-シナプスから人生の意味まで(学術俯瞰講義) 第10回 計算神経科学-モデルと解析 「学習」を表現する数式 1時間42分 ながら聞き可 ワンヘルスの概念で捉える健全な社会(学術俯瞰講義) 第12回 人の心の社会性 今日の世界では、格差や貧困、モラルの分断をめぐる議論が絶えません。例えば、2000年代以降の米大統領選挙をめぐる争点は “正義”をめぐる問題を軸に展開してきたと言えるでしょう。学問の世界では、モラルや正義に関する検討はこれまで哲学や倫理学を中心とする規範理論の立場から行われてきました。しかし近年、ヒトやヒト以外の霊長類の分配行動を中心に、社会科学の諸領域が脳科学・生物学と連携するかたちで、正義を支える心… 1時間36分 資料あり ながら聞き可 ワンヘルスの概念で捉える健全な社会(学術俯瞰講義) 第6回 個人と社会のこころの健康 人は、日々の暮らし(生活)を送り、ひとりひとりの望む人生を歩んでいきます。個人のこころの健康を考えるうえで、この「生活」と「人生」という日常用語を科学として考えていく必要があります。また、いわゆる「こころの健康社会」のあり方を考えるときにも、社会を作っているのは個人であり、また個人は社会からの影響を受けるという、双方向モデルを考える必要があります。 1時間49分 資料あり ながら聞き可 脳の科学-シナプスから人生の意味まで(学術俯瞰講義) 第11回 虚記憶と実記憶-神経細胞集団による情報の符号化 あなたの記憶は、本物ですか!? 2017年 開講 30分 東大駒場リサーチキャンパス公開 第1回 「渋滞」を体験せよ!?:体験型群衆実験 混雑した建物からの退出、待ち行列、雑踏の通過などで発生する「渋滞」。 このイベントでは、「渋滞学」を研究している西成・柳澤研究室による体験型の群衆実験がおこなわれました。 参加者は実際に渋滞を体験しながら、渋滞や、その解消方法について学びます。 ★ 東大駒場リサーチキャンパス公開 ★あなたのシェアが、ほかの誰かの学びに繋がるかもしれません。 お気に入りの講義・講演があれ… 1時間24分 資料あり ながら聞き可 媒介/メディアのつくる世界(朝日講座「知の冒険―もっともっと考えたい、世界は謎に満ちている」2015年度講義) 第6回 コミュニケーションの進化と心の発生 こちらの講義の概要をだいふくちゃん通信でもご紹介しています。 ⇒【言葉は歌から生まれた?】ヒトの言葉の起源に迫る! (だいふくちゃん通信) 1時間8分 資料あり ながら聞き可 媒介/メディアのつくる世界(朝日講座「知の冒険―もっともっと考えたい、世界は謎に満ちている」2015年度講義) 第9回 知識の蔵のつなぎ方:情報の蓄積を発想力に換えられるか 1時間42分 資料あり ながら聞き可 脳の科学-シナプスから人生の意味まで(学術俯瞰講義) 第8回 情動と価値判断の神経基盤 私たちは生まれながらにして「好き・嫌い」などの情動を持ちます。また、ずっと好きだったものを何かのきっかけで突然嫌いになることや、その逆も起こります。脳は「好き・嫌い」をどのように判断するのでしょうか?同じような仕組みはムシのような下等生物の脳にもあるのでしょうか?動物の脳に備わる情動と価値判断の仕組みについて紹介します。 1時間15分 資料あり ながら聞き可 守るべきもの、変えるべきもの(朝日講座「知の調和―世界をみつめる 未来を創る」2016年度講義) 第9回 “文法”に意味はあるのか? 2時間3分 資料あり ながら聞き可 共に生きるための知恵(朝日講座「知の冒険—もっともっと考えたい、世界は謎に満ちている」2014年度講義) 第8回 人の輪に入るロボット 2016年 開講 30分 ながら聞き可 学内限定 UTokyo Women 研究者ネットワークを作ろう! 生き方を選択するということ 日本の女性学・ジェンダー研究の草分けとして、多大な貢献をおこなってきた社会学者が、女性研究者としての歩みを振り返り、「生き方の選択」について力強いメッセージを語ります。 「UTokyo Women 研究者ネットワークを作ろう!」は、東京大学に所属する女性研究者のキャリア形成とネットワーク形成の支援を目的とし、学びと交流のための場として開催するイベントです。我が国のアカデミアを代表する女性リーダーや、輝かし… 1時間19分 資料あり ながら聞き可 媒介/メディアのつくる世界(朝日講座「知の冒険―もっともっと考えたい、世界は謎に満ちている」2015年度講義) 第7回 社会的感性の造形:"自己と他者"という問題をめぐって こちらの講義の概要をだいふくちゃん通信でもご紹介しています。 ⇒自己(私)をどうやって認識している?【他者というメディア】(だいふくちゃん通信) 1時間10分 資料あり ながら聞き可 情報<よむ・かく>の新しい知識学(学術俯瞰講義) 第1回 よむ・かくとは何か?(全体イントロダクション) <よむ・かく>はリテラシーという知の基本となる人間の活動である。長い間、人間の知は、「書物」をメディアとする「文字」リテラシーによって成立してきた。しかし、今日では、狭義の文字や書物を超えた技術が知を生み出すようになった。この講義では、こうした新しい知識技術が提起している「新しい知識学」の問題を各講師と共に考えていきたい。第1回目は、新しい知識学の問題群への導入をはかる。 2時間2分 資料あり ながら聞き可 脳の科学-シナプスから人生の意味まで(学術俯瞰講義) 第13回 哲学と生物学をシームレスにつなぐ こちらの講義の概要をだいふくちゃん通信でもご紹介しています。 ⇒【哲学に自然科学の知見を取り入れる】「意味する」とはどのような自然現象なのか?(だいふくちゃん通信) 2013年 開講 1時間0分 ながら聞き可 クリストファー・ロイド氏特別講義 137億年の物語ができるまで(日本語字幕) クリストファー・ロイド氏特別講義「137億年の物語ができるまで」 統合自然科学科では、専門的な知識の教育と並行して、科学の諸分野を俯瞰した視点を養うことを目指しています。このたび、世界的に著名な科学ジャーナリスト、クリストファー・ロイド氏に駒場での講義をお願いしました。ロイド氏は著書「137億年の物語」において宇宙と生物、人間と文明の歴史を統合する試みを行い、文系と理系を統合する書として高… 1時間29分 資料あり ながら聞き可 情報<よむ・かく>の新しい知識学(学術俯瞰講義) 第12回 生物がよむ・かく 触覚情報は身体の張力と圧縮構造の分散に、視覚情報は眼を包囲している空気中にある。進化がもたらすこの生態情報の実在論の立場から、情報への間接的ガイドである表現について議論する。 1時間40分 資料あり ながら聞き可 脳の科学-シナプスから人生の意味まで(学術俯瞰講義) 第5回 小さな脳を俯瞰する ショウジョウバエはとても小さな脳を持っており、顕微鏡の下で脳神経の活動を見ることができます。このような実験系を使って、記憶のメカニズムを理解しようという挑戦が続けられています。その一端を紹介します。 1時間31分 資料あり ながら聞き可 サステイナビリティ ― 未来をデザインするコンセプト(学術俯瞰講義) 第10回 教育学の視点から-ESDの役割 本講義では、主に途上国における教育をめぐる諸問題を取り上げながら、持続可能な社会を構築するうえで教育が果たすべき役割について考える。その手がかりとして「持続可能な開発のための教育(Education for Sustainable Development: ESD)」の概念に焦点を当て、ESDをめぐる国際的な議論や実践の応用可能性を検討するなかで、持続可能な社会の実現において不可欠である「民主主義」の担い手となる主体を形成する教育とはいかな… 23分 資料あり ながら聞き可 脳の科学-シナプスから人生の意味まで(学術俯瞰講義) イントロダクション-脳の科学 2014年 開講 1時間30分 谷川浩司九段 特別講演「常識外の一手で勝利をつかむ」 常識外の一手で勝利をつかむ 2014年度冬学期全学体験ゼミナール「将棋で磨く知性と感性」に関連して、特別に企画された講演です。前年の羽生善治三冠(当時)に続き、谷川浩司九段をお招きし、将棋の歴史と、対局に向かう棋士の心構え、そこから生まれる常識外の一手について、ユーモアを交えつつ語ってもらいました。質疑応答でも、対局における心理状態や調整方法などについて学生から多くの質問があり、活発な議論がなされました。 「将棋で磨… 2014年 開講 1時間26分 駒場祭公開講座 2014 バーチャルリアリティ技術は人間の能力をどこまで拡張できるか VR(バーチャルリアリティ)技術は、コンピュータと人間をより密接に結びつけることで、記憶や行動の補助など様々な人間の能力の拡張を可能にします。この講義では、嗅覚ディスプレイ、実世界ライフログなど、最新の研究成果を紹介しながら能力の拡張について考えます。 02:04 バーチャルリアリティとは? 12:50 VR技術のさまざまな要素 30:42 五感の拡張:嗅覚ディスプレイ・擬似触覚 46:08 身体の拡張:… 2014年 開講 1時間22分 駒場祭公開講座 2014 認知症の撲滅にむけて 人類が経験したことのない超高齢社会を迎えつつあるなか、認知症は大きな社会問題となっています。認知症の中でも大部分を占めるアルツハイマー病の基礎・創薬研究の進展により、治療法開発の糸口が見えてきた一方で、新たな問題点も浮かび上がってきています。この講義では、最先端の研究成果を紹介しながら、今後どのように認知症と戦っていけばよいのかを考えます。 04:52 超高齢社会と認知症 15:38 認知症の… 1時間44分 ながら聞き可 クールヘッド・ウォームハート-みえない社会をみるために(学術俯瞰講義) 第1回 みえない社会をみるために この講義の目的と受講者に期待する内容について説明します。その上で、「みえない社会をみる」ための実践例として、東京大学社会科学研究所が2005年から取り組んできた「希望学」について解説します。 1時間15分 資料あり ながら聞き可 情報<よむ・かく>の新しい知識学(学術俯瞰講義) 第11回 形をよむ・描く よく知っているはずのものでも、絵に描いてごらんと言われると、ほとんど覚えていないことに気がつくが、一度スケッチしたものについては、細部も立体構造もよく記憶される。スケッチは、物や空間の観察方法であり、観察された複雑な事象の中から特徴的な様態を簡潔に記述する方法でもある。その意味では決して写真のような転写ではなく、むしろ認識を抽象化した言葉に近いものである。そして、私たちが言葉を思考や伝達の道具と… 2014年 開講 52分 東京大学公開講座「人間は進歩しているか?」 第6回 発達心理学から見た人間の進歩 人の子育ては進歩しているといえるでしょうか。近年の子どもの発達をめぐる知見の進展やその実践的応用には眼を見張るものがあります。しかし子どもを取り巻く環境は、当の子どもにとって必ずしも育ちやすいものではないかもしれないのです。本講義では、「ヒト」本来の子育てがどのようなものであったかを再確認した上で、現在の子育てに潜む危うさについて考えてみます。 03:22 発達と感情の心理学からみる子育ての… 前 1 2 3 4 5 2 3 4 次 HOME #認知