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#UTokyo
コンテンツ シリーズ 特集・コラム
該当数:3222件
movie 1時間11分
text 資料あり
headset ながら聞き可
Japan in Today's World
第10回 International Political Economy: Japan's Quest for a Rightful Place in the Sun
movie 1時間33分
text 資料あり
headset ながら聞き可
Japan in Today's World
第7回 US and Japan: The US and the U.S.-Japan Alliance in Japanese Politics
movie 1時間20分
text 資料あり
headset ながら聞き可
物質の神秘 ― その生い立ちから私たちの未来まで(学術俯瞰講義)
第4回 現代社会と物質科学,原子・分子・物質の構造
強さや加工性など金属の持つ様々な特性の科学を概説し、材料として我々の身の回りの構造体やデバイスにどのように応用されているか、材料としての進化も含めて紹介する。
movie 1時間28分
text 資料あり
headset ながら聞き可
物質の神秘 ― その生い立ちから私たちの未来まで(学術俯瞰講義)
第10回 放射線のリスクと防護の科学
強さや加工性など金属の持つ様々な特性の科学を概説し、材料として我々の身の回りの構造体やデバイスにどのように応用されているか、材料としての進化も含めて紹介する。
movie 1時間21分
text 資料あり
headset ながら聞き可
物質の神秘 ― その生い立ちから私たちの未来まで(学術俯瞰講義)
第6回 奇妙な量子の世界
現代社会の基盤をなす様々な機器や材料は,多彩な物質の性質(物性)を巧みに利用したものである。物質科学はその基礎をなす学問である。あらゆる物質は約100種類の元素の様々な組合せからできている。物質の構成要素である原子からはじめて、多数の原子からなる分子の性質,さらには膨大な数(アヴォガドロ数~1023個)の原子や分子の集合体である固体や液体の電気的、磁気的、光学的性質がどのようにして生まれるかを説き明かす…
movie 59分
text 資料あり
headset ながら聞き可
物質の神秘 ― その生い立ちから私たちの未来まで(学術俯瞰講義)
第1回 宇宙誕生
こちらの講義の概要をだいふくちゃん通信でもご紹介しています。 ⇒【遠くを見れば過去がわかる?】宇宙はどうやってできたのか(だいふくちゃん通信)
movie 1時間25分
text 資料あり
headset ながら聞き可
物質の神秘 ― その生い立ちから私たちの未来まで(学術俯瞰講義)
第7回 金属の科学と材料としての応用
強さや加工性など金属の持つ様々な特性の科学を概説し、材料として我々の身の回りの構造体やデバイスにどのように応用されているか、材料としての進化も含めて紹介する。
movie 24分
text 資料あり
headset ながら聞き可
物質の神秘 ― その生い立ちから私たちの未来まで(学術俯瞰講義)
「物質の神秘」その生い立ちから私たちの未来まで
movie 1時間30分
text 資料あり
headset ながら聞き可
物質の神秘 ― その生い立ちから私たちの未来まで(学術俯瞰講義)
第9回 半導体量子ドット -電子や光子を操るナノの世界
強さや加工性など金属の持つ様々な特性の科学を概説し、材料として我々の身の回りの構造体やデバイスにどのように応用されているか、材料としての進化も含めて紹介する。
movie 1時間25分
text 資料あり
headset ながら聞き可
物質の神秘 ― その生い立ちから私たちの未来まで(学術俯瞰講義)
第12回 光機能性材料の科学:化学に基づく新医療技術の創出
強さや加工性など金属の持つ様々な特性の科学を概説し、材料として我々の身の回りの構造体やデバイスにどのように応用されているか、材料としての進化も含めて紹介する。
movie 1時間25分
text 資料あり
headset ながら聞き可
物質の神秘 ― その生い立ちから私たちの未来まで(学術俯瞰講義)
第2回 物質誕生
第1回 問題 [PDF]
movie 1時間20分
text 資料あり
headset ながら聞き可
物質の神秘 ― その生い立ちから私たちの未来まで(学術俯瞰講義)
第5回 物質の個性(物性)はどこから生まれるか
現代社会の基盤をなす様々な機器や材料は,多彩な物質の性質(物性)を巧みに利用したものである。物質科学はその基礎をなす学問である。あらゆる物質は約100種類の元素の様々な組合せからできている。物質の構成要素である原子からはじめて、多数の原子からなる分子の性質,さらには膨大な数(アヴォガドロ数~1023個)の原子や分子の集合体である固体や液体の電気的、磁気的、光学的性質がどのようにして生まれるかを説き明かす…
movie 1時間22分
text 資料あり
headset ながら聞き可
物質の神秘 ― その生い立ちから私たちの未来まで(学術俯瞰講義)
第11回 チューインガムの物理
こちらの講義の概要をだいふくちゃん通信でもご紹介しています。 ⇒【あなたの周りの不思議な物質】チューインガムの物理 (だいふくちゃん通信)
movie 1時間16分
text 資料あり
headset ながら聞き可
lock 学内限定
社会と倫理-<人間>の限界を問う(学術俯瞰講義)
第1回 災厄に面して
3.11の後、人間のあり方が根本的に問い直されている。その中でも、共生の倫理をどう構想するかは重要である。この講義では、災厄に面していかなる倫理が構想されて来たのかを中国の経験に照らしながら考え、さらには他者との共生において儀礼の倫理性は何であるのかを考えたい。
movie 1時間22分
text 資料あり
headset ながら聞き可
lock 学内限定
社会と倫理-<人間>の限界を問う(学術俯瞰講義)
第2回 いま儀礼を問うこと
3.11の後、人間のあり方が根本的に問い直されている。その中でも、共生の倫理をどう構想するかは重要である。この講義では、災厄に面していかなる倫理が構想されて来たのかを中国の経験に照らしながら考え、さらには他者との共生において儀礼の倫理性は何であるのかを考えたい。
movie 1時間24分
text 資料あり
headset ながら聞き可
光の科学−未来を照らす究極の技術とアイデア(学術俯瞰講義)
第5回 痛みのわかる材料・構造の為の光ファイバ神経網
光ファイバは毛髪程に細いガラス繊維で、中心部分の屈折率は周囲より約0.5%高い。光はこの高屈折率部分を伝搬する。細い光ファイバは極めて柔軟で自由に曲がり、光を自由な経路に導くことができる。光ファイバは同じ太さのピアノ線より大きな引っ張り強度を示して、数%伸ばしても切れない。本講義ではノーベル賞の対象となった光ファイバの導波原理と活用法を述べる。光通信技術の中心デバイスであるばかりでなく、航空機の機体…
movie 1時間18分
text 資料あり
headset ながら聞き可
光の科学−未来を照らす究極の技術とアイデア(学術俯瞰講義)
第7回 一瞬への挑戦-超短パルスレーザー
19世紀後半、疾走中の馬の4本全ての脚が地面から離れる瞬間があるかという問いから高速度シャッターが生まれた。現代の科学者は、物質の状態の一瞬の変化をとらえるために、瞬間的に光るレーザーをシャッターやフラッシュとして使っている。また、莫大な光エネルギーを局所に短時間に投入することで星の内部状態を実験室で再現し、核融合エネルギーを生み出そうとしている。この講義では、レーザーの短パルス化、高強度化の歴史を…
movie 1時間24分
text 資料あり
headset ながら聞き可
光の科学−未来を照らす究極の技術とアイデア(学術俯瞰講義)
第10回 光の正体と量子論の不思議
微弱な光を精度良く操れるようになると、波であると同時に粒でもある、という光の真の正体が浮かびあがる。そこは、日常の常識とは相容れない量子論という法則に従う世界で、サイコロが振られているかのように測定結果が毎回変わり、遠く離れた2つの光の粒が、まるで瞬時に意思を通じ合っているかのような不思議な振る舞いを示す。このような不思議な性質をうまく使うと、物理法則によって守られた究極の暗号通信が可能になる。
movie 1時間25分
text 資料あり
headset ながら聞き可
光の科学−未来を照らす究極の技術とアイデア(学術俯瞰講義)
第3回 絶対零度への挑戦
技術の進展と学問の発展は不可分である。新しい技術が生まれるたびに、新しい現象が観測され、我々の自然の理解が進む。光学の発展が技術や他の学問にもたらした影響を解説するとともに、光の技術の代表例であるレーザーがどのように絶対零度の世界を可能にしたかについても紹介する。
movie 1時間13分
text 資料あり
headset ながら聞き可
光の科学−未来を照らす究極の技術とアイデア(学術俯瞰講義)
第2回 光学と力学
こちらの講義の概要をだいふくちゃん通信でもご紹介しています。 ⇒【身近な不思議から究極の技術へ】光科学の今までとこれから(だいふくちゃん通信)
movie 1時間29分
text 資料あり
headset ながら聞き可
光の科学−未来を照らす究極の技術とアイデア(学術俯瞰講義)
第9回 自然や人間を光で観る-原子から精神まで
質量・電荷のない光子をプローブとして、さまざまな情報を得ることができる。ゼーマン効果(磁場によるスペクトルの分裂)を活用した微量元素分析、MRI(核磁気共鳴画像法)、そして光トポグラフィ(近赤外光による脳計測)の精神科応用など、新方法論の開発過程と現況を述べる。
movie 1時間21分
text 資料あり
headset ながら聞き可
光の科学−未来を照らす究極の技術とアイデア(学術俯瞰講義)
第8回 高エネルギーへの挑戦-高強度レーザー
19世紀後半、疾走中の馬の4本全ての脚が地面から離れる瞬間があるかという問いから高速度シャッターが生まれた。現代の科学者は、物質の状態の一瞬の変化をとらえるために、瞬間的に光るレーザーをシャッターやフラッシュとして使っている。また、莫大な光エネルギーを局所に短時間に投入することで星の内部状態を実験室で再現し、核融合エネルギーを生み出そうとしている。この講義では、レーザーの短パルス化、高強度化の歴史を…
movie 1時間26分
text 資料あり
headset ながら聞き可
光の科学−未来を照らす究極の技術とアイデア(学術俯瞰講義)
第11回 微弱光を用いた究極の暗号
こちらの講義の概要をだいふくちゃん通信でもご紹介しています。 ⇒数学と物理学が形作る暗号の未来(だいふくちゃん通信)
movie 1時間33分
text 資料あり
headset ながら聞き可
光の科学−未来を照らす究極の技術とアイデア(学術俯瞰講義)
第13回 光技術のこれから
講義全体を振り返りながら、最先端の光科学が、どのような新しい技術を生み出し、それが科学技術の諸分野や私たちの生活を今後どのように変えていくのか展望する。
movie 1時間33分
text 資料あり
headset ながら聞き可
光の科学−未来を照らす究極の技術とアイデア(学術俯瞰講義)
第6回 時を極める
普遍な周期現象を利用して、皆で時間を共有する道具が時計であった。太古から人々は、太陽の位置-地球の自転-を測って時間を共有してきた。現在、私たちは遥かに優れた周期性をもつ原子の振動-原子時計-によって時間を測っている。さらに進化した原子時計は、相対論的な曲がった時空を映し出し、他者と時間を共有する難しさや原子の振動の普遍性を問いかける。時計の役割は大きく変貌を遂げようとしている。
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