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#人文学
コンテンツ シリーズ 特集・コラム
該当数:16件
movie 1時間36分
text 資料あり
headset ながら聞き可
学術フロンティア講義 (30年後の世界へ――ポスト2050を希望に変える)
第12回 パンデミックを銘記する
こちらの講義の概要をだいふくちゃん通信でもご紹介しています。 ⇒【パンデミック、マイノリティ、不平等】物語が果たす役割とは?(だいふくちゃん通信)
2023年 開講
movie 31分
高校生のための東京大学オープンキャンパス2023 大学説明会
高校生のための東京大学オープンキャンパス2023 文学部説明会
オープンキャンパス2023で公開された文学部の説明会です。 ※本動画は2023年度に実施されたイベントの動画です。データ、情報は実施当時のものです。 ★あなたのシェアが、ほかの誰かの学びに繋がるかもしれません。 お気に入りの講義・講演があればSNSなどでシェアをお願いします。 運営・著作権処理・映像編集:東京大学 大学総合教育研究センター
2022年 開講
movie 26分
高校生のための東京大学オープンキャンパス2022
オープンキャンパス2022 文学部説明会
オープンキャンパス2022で公開された文学部の説明会です。 ★あなたのシェアが、ほかの誰かの学びに繋がるかもしれません。 お気に入りの講義・講演があればSNSなどでシェアをお願いします。 運営・著作権処理・映像編集:東京大学 大学総合教育研究センター
2022年 開講
movie 2時間26分
2021年度:高校生と大学生のための金曜特別講座
あなたはふだん文章の「声」を読んでいますか?
文章を読むとき、みなさんはまず「何」が書かれているかが気になるでしょう。しかし、私たちは知らず知らずのうちに文章の「声」も読んでいます。この講義では実例を使いながら、文章の「声」がどのように表現されるか、そもそも文章の「声」を聞くとはどういうことか、また英語と日本語では声の生まれ方は違うのか、といったことを考えます。 講師:阿部 公彦 ★高校生と大学生のための金曜特別講座  ★あなたのシェアが…
movie 1時間10分
text 資料あり
headset ながら聞き可
不安の時代(朝日講座「知の調和―世界をみつめる 未来を創る」2020年度講義)
第3回 日本近代文学における「不安」
こちらの講義の概要をだいふくちゃん通信でもご紹介しています。 ⇒【言葉は単なる情報処理の道具?】情報化社会における文学の価値を考える (だいふくちゃん通信)
2019年 開講
東京カレッジ講演会
第5回 「世界」とは何か?:哲学・歴史・文学・宗教を/から考え直す
未来の「世界」を考えよう  ITに代表される科学技術が飛躍的に発展し、政治、経済、文化、環境など多くの側面でグローバル化が急速に進行しています。この激動の時代に、私たちが時宜にかなった判断を下し適切に行動するためには、従来の知の体系や枠組みだけにとらわれず、新たな視点から人間とその社会の動きや特徴を注意深く見つめ、理解し直すことが必要です。 今日、歴史学、宗教学、哲学、文学といった人間とその社会を…
movie 1時間50分
text 資料あり
headset ながら聞き可
デジタル・ヒューマニティーズ ― 変貌する学問の地平 ― (学術俯瞰講義)
第13回 デジタル・ヒューマニティーズが照らす知の過去と未来
この回は、コーディネータの下田と、ナビゲータの齋藤とが、対談形式で、全12回を概観します。学生からの積極的な応答を受けながら、双方向のコミュニケーションのなかで、人類が文化を生み出すこと、記録すること、読みとくこと、継承することの意義を、デジタル時代という地平において確認してみましょう。そこからは、過去と未来とが混淆しているような、新鮮な事態が見えてくるでしょう。
movie 1時間39分
text 資料あり
headset ながら聞き可
デジタル・ヒューマニティーズ ― 変貌する学問の地平 ― (学術俯瞰講義)
第1回 あらたな人間学としてのデジタル・ヒューマニティーズへのいざない
人類は、前世代が記録や痕跡として残したいとなみを、読み解き、読み解くことをとおして、新たな成果を生み出し、さらにそれを記録し、次世代へと引き渡してきました。言語を有し、言語を精緻に発展させた人類は、流動的世界を言語の内部に保蔵し、再度開顕するような力を発揮することで、世界を意味に変えつづけています。デジタル時代に入り、この人間のいとなみは、以前に比して、はるかに先鋭的なかたちで現れつつあります。…
movie 1時間33分
text 資料あり
headset ながら聞き可
デジタル・ヒューマニティーズ ― 変貌する学問の地平 ― (学術俯瞰講義)
第12回 デジタル・ヒューマニティーズと東アジアの人文学
こちらの講義の概要をだいふくちゃん通信でもご紹介しています。 ⇒【デジタル×人文学】青空文庫と紙の本の読書体験はどのように異なるの?(だいふくちゃん通信)
movie 1時間38分
text 資料あり
headset ながら聞き可
デジタル・ヒューマニティーズ ― 変貌する学問の地平 ― (学術俯瞰講義)
第3回 デジタル時代のcriticism
こちらの講義の概要をだいふくちゃん通信でもご紹介しています。 ⇒デジタル技術は“criticism”をどう変えられるのか(だいふくちゃん通信)
movie 1時間39分
text 資料あり
headset ながら聞き可
デジタル・ヒューマニティーズ ― 変貌する学問の地平 ― (学術俯瞰講義)
第4回 デジタル・ヒューマニティーズの歴史に於ける、XMLとTEIの役割
デジタル・ヒューマニティーズの歴史は1960年代にさかのぼるが、現実的に言えば、1980年代半ばにPCが登場するまでは広範に発展しなかった。 その後、研究者は自分のコンピュータ上でテキストの入力と分析を開始した。 すぐ後で、いわゆるマークアップ言語が出現した。最も重要であるのは、SGML(後でXMLに進化する)だった。 これらのマークアップ言語が広く使用されるにつれ、人文学者はテキストをタグ付けする体系的な方法が開発…
movie 1時間28分
text 資料あり
headset ながら聞き可
ネットとリアルのあいだ-知のデジタル・シフトとインターネット社会の未来(学術俯瞰講義)
第8回 ミュージアムとコンピュータ
ここでは、文化を伝え活かす機関である文書館、美術館、図書館が、情報化社会の中でどのように変化しつつあるのか考えていく。まず横山伊徳「歴史学を支えるコンピュータ」では、コンピュータが計算する機械から離れ、論理や秩序を扱う道具オルディナトゥールとして、史料の調査や歴史の研究に活かされるようになった今について話をする。青柳正規「ミュージアムとコンピュータ」では、来館者サービスとしての音声ガイド、映像ガ…
movie 1時間28分
text 資料あり
headset ながら聞き可
歴史とは何か(学術俯瞰講義)
第4回 史料調査と史料編纂-最新技術と伝統の織りなす最前線-
史料に基づいて論じること、これは歴史研究の大原則である。研究材料としての史料の調査・収集、読解、史料批判は歴史学の基礎を形成している。東京大学史料編纂所は、こうした史料学研究の上にたって史料集の編纂・出版をおこなう日本史の研究所であり、その歴史は江戸時代の和学講談所(1793年開設)までさかのぼる。古い伝統だけでなく、最新の情報技術を駆使する日本史の研究拠点でもある。ここでは、これまで取り扱った多様…
movie 1時間25分
text 資料あり
headset ながら聞き可
死すべきものとしての人間-生と死の思想(学術俯瞰講義)
第1回 現代人と死生観――死生学とは何か?
死生学は1970年頃から世界各地でその必要性が認識されてきたものだ。死を問うこと、死生を問うことが学問の課題と考えられるようになったのは、なぜだろうか。現代人は死を遠ざける傾向があると言われるが、それはどのような意味においてか。現代人は、どのようにして死とともに生きる姿勢をとりもどすことができるのだろうか。
movie 1時間28分
text 資料あり
headset ながら聞き可
グローバル化する社会に生きる-地球規模での競争の時代における日本(学術俯瞰講義)
第7回 グローバル化の中での日本における人文社会科学のあり方
この俯瞰講義自体のメタ講義として、他の講義と少し視点を変え、グローバル化された世界の中で日本経済、さらには日本社会について学問するとはどういう意義を持つのかを論じてみる。
movie 1時間32分
text 資料あり
headset ながら聞き可
学問と人間(学術俯瞰講義)
第13回 学問・モラルと希望
これまでの講義を総括しながら、学問が人間の未来に対して負う責任を考える。現在の飛躍的に進行しつつある多層的な世界観においてどのように人間の希望を見いだすべきなのか--この根本的な問いに答えるための手がかりは何かを学生の皆さんと一緒に考えることにしたい。
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