コンテンツ
2018年 開講

第13回 | デジタル・ヒューマニティーズが照らす知の過去と未来

チャプター

これまでの講義のふりかえり
00:05
課題(顕在的次元と潜在的次元)
15:13
潜在的次元
27:30
現代の「小学」
34:50
共有の倫理
42:00
経験と批評
49:27
質疑応答(1) 光学技術の発展とオリジナルを保存することについて
1:02:30
質疑応答(2) 人間の脳の記憶と想起について
1:13:34
質疑応答(3) 経験を複製するということについて
1:23:38
質疑応答(4) 脳をコンピュータに繋ぐことで削ぎ落とされるものがあるか
1:35:22
質疑応答(5) 活字と手書きの文字について
1:42:38
2018年 開講

第13回 | デジタル・ヒューマニティーズが照らす知の過去と未来

1時間50分
ながら聞き可

講師

人文社会系研究科
※所属・役職は登壇当時のものです。
総合文化研究科
※所属・役職は登壇当時のものです。
シリーズに戻る