#戦後 コンテンツ シリーズ 特集・コラム 該当数:9件 1時間35分 資料あり ながら聞き可 流れ(学術フロンティア講義) 第5回 オーラル・ヒストリーと日本政治の流れ 2022年 開講 1時間50分 2022年度:高校生と大学生のための金曜特別講座 焼跡と闇市の時代――石川淳「焼跡のイエス」を読む 世界が大きく変わる現在において、第二次大戦敗戦直後に発表された日本の小説を読むことの意味を探る。解釈はどのように変わり、時代を見る目はどのように変わるのか。そのきっかけを考える機会にしたい。扱う小説は石川淳の代表作「焼跡のイエス」(1947年)。 講師:逆井 聡人 ★高校生と大学生のための金曜特別講座 ★あなたのシェアが、ほかの誰かの学びに繋がるかもしれません。 お気に入りの講義・講演があればSNS… 1時間38分 資料あり ながら聞き可 30年後の世界へ ― 学問とその“悪”について(学術フロンティア講義) 第12回 私たちの憲法“無感覚” - 竹内好を手がかりとして こちらの講義の概要をだいふくちゃん通信でもご紹介しています。 ⇒【講義紹介】30年後の世界へー学問とその”悪”について(学術フロンティア講義)第12回 私たちの憲法”無感覚”-竹内好を手がかりとして(だいふくちゃん通信) 1時間49分 資料あり ながら聞き可 現代日本を考える (学術俯瞰講義) 第9回 現代日本の保守主義:「保守」とは何か こちらの講義の概要をだいふくちゃん通信でもご紹介しています。 ⇒【保守は本当にナショナリストなのか?】保守主義のイメージを塗り替える(だいふくちゃん通信) 1時間22分 資料あり ながら聞き可 この国のかたち−日本の自己イメージ(学術俯瞰講義) 第8回 お茶の間のなかの「ニッポン」―アメリカのまなざしの下で― ここでは、戦後日本社会が自らの国のイメージについてどのような再定義を試み、またそれが挫折したり、変質したりしながら、高度経済成長の頃までにある「ニッポン」のすがたがほとんどの家庭に広く受容・消費されるに至ったのかを検討します。 2013年 開講 東京大学公開講座「統計」 第8回 会社の『寿命』を測る 人間や機械とは異なり、会社には理屈の上では寿命はありません。しかし、実際には会社もどこかの時点で衰え、消えていきます。それでは、会社の寿命はいったいどれぐらいなのでしょうか? そのような会社の寿命の長さは、社会においてどのような意味を持っているのでしょうか? そもそも、会社の寿命はどうやって測ればよいのでしょうか? 本講義では、戦後日本の大企業を取り上げて、このような問いについて考えていきます。 1時間14分 資料あり ながら聞き可 この国のかたち−日本の自己イメージ(学術俯瞰講義) 第9回 アメリカの雲-「お茶の間のなかのニッポン」への補論- ここでは、戦後日本社会が自らの国のイメージについてどのような再定義を試み、またそれが挫折したり、変質したりしながら、高度経済成長の頃までにある「ニッポン」のすがたがほとんどの家庭に広く受容・消費されるに至ったのかを検討します。 1時間19分 ながら聞き可 Japan in Today's World 第2回 Democracy in Japan 1時間34分 資料あり ながら聞き可 歴史とは何か(学術俯瞰講義) 第7回 21世紀初頭の歴史認識論争 我々は日々、過去を再構成しながら生きている。我々のアイデンティティは個人的なものも、集合的なものも、過去と未来をつなぐものとして構成され、したがって生活の展開にともなって過去の位置づけも変わってゆく。しかし、我々はときに遠い過去の記憶に囚われ、悩まされることもある。21世紀の初頭に日本人が近隣の人々との間に経験した問題はその典型であった。この講義では、この東アジアの歴史認識論争について具体的な事実… HOME #戦後