東大院生によるミニレクチャプログラム 第6回
コンテンツ一覧
図書館から始まる!新しい学びと出会い
ミニレクチャプログラムは、自発的な学びの場である図書館で多様な知にふれる機会を拡充することを目的に始まりました。この企画では大学院生が大学の教壇に立つことを想定し、45分の講義を行います。特徴的なのは、登壇する院生が「アクティブラーニング」の手法を取り入れる点です。学習者が大学院生から専門的な知見を学び取り、登壇する大学院生も授業実践を通して双方向的な教授法を身につけていきます。 主催:東京大学…
文化外交政策をデザインしてみよう:文化外交先進国フランスの事例に学ぶ
文学者であり外交官でもあったポール・クローデルが日本でおこなった文化外交の事例をもとに、文化外交政策とはどのようなものか、何のためになされるのかを解説します。 ミニレクチャプログラムは、自発的な学びの場である図書館で多様な知にふれる機会を拡充することを目的に始まりました。この企画では大学院生が大学の教壇に立つことを想定し、45分の講義を行います。特徴的なのは、登壇する院生が「アクティブラーニング…
「空気を読む」の「空気」って何?:面目行為と方針
目の前で電車のドアが閉まって乗れなかったとき、あなたはどんな行動をとりますか? 恥をかきそうになったときに面目を保つためにおこなうさまざまな行為は、自分と他人の方針が複雑に関係し合う中で生まれています。E. ゴフマンの社会的相互作用の理論をもとに、私たちが日常的におこなっている面目行為と方針の関係を分析します。 ミニレクチャプログラムは、自発的な学びの場である図書館で多様な知にふれる機会を拡充する…
トークセッション
ミニレクチャプログラムは、自発的な学びの場である図書館で多様な知にふれる機会を拡充することを目的に始まりました。この企画では大学院生が大学の教壇に立つことを想定し、45分の講義を行います。特徴的なのは、登壇する院生が「アクティブラーニング」の手法を取り入れる点です。学習者が大学院生から専門的な知見を学び取り、登壇する大学院生も授業実践を通して双方向的な教授法を身につけていきます。 主催:東京大…