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2013年 開講

第3回 | 究極の素粒子理論を求めて

2013年 開講

第3回 | 究極の素粒子理論を求めて

1時間24分

素粒子を記述する標準模型の最後のピースである「ヒッグス粒子」がついに発見されました。とはいえ、標準模型の完成にはさらなる研究が必要です。超弦理論は宇宙や素粒子の謎を解決できるか?究極の素粒子理論を求めて挑戦する最先端の研究を紹介します。

講師

東京大学 総合文化研究科 教授
※所属・役職は登壇当時のものです。
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