コンテンツ
2019年 開講

第4回 | 放射線科医が取り組む医療AIについて

放射線科医はMRA(磁気共鳴⾎管撮影法)を用いて脳血管を立体的に可視化し異常を検出するため、見逃しリスク軽減のためにもAIの開発は重要になっています。
医師が脳動脈瘤を検出するAIを使うか使わないかで検出能⼒がどのように変わるのかという研究成果を紹介します。

★あなたのシェアが、ほかの誰かの学びに繋がるかもしれません。
お気に入りの講義・講演があればSNSなどでシェアをお願いします。

講師

東京大学 医学系研究科 博士課程
※所属・役職は登壇当時のものです。
シリーズに戻る