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2017年 開講

第3回 | パネル・ディスカッション:日本の高等教育における科学教育の未来 [英語]

2017年 開講

第3回 | パネル・ディスカッション:日本の高等教育における科学教育の未来 [英語]

1時間15分

2017年4月23日、ノーベル物理学賞受賞者でもあるカール・ワイマン博士を招いたシンポジウムが、University of Tokyo Global Faculty Development主催により開催されました。

パネル・ディスカッションでは、日本の高等教育における科学教育の現状や未来について、5名のパネリストが会場からの質問に答えながら議論しました。

イベントについては こちら

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講師

スタンフォード大学  教授
※所属・役職は登壇当時のものです。
東京大学 大学院総合文化研究科 准教授
※所属・役職は登壇当時のものです。
日本物理教育学会・京都教育大学  / 会長・名誉教授
※所属・役職は登壇当時のものです。
東京大学 大学院総合文化研究科 教授
※所属・役職は登壇当時のものです。
東京大学 大学院総合文化研究科 准教授
※所属・役職は登壇当時のものです。
東京大学 大学院総合文化研究科 教授
※所属・役職は登壇当時のものです。
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