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2014年 開講

第4回 | 漢籍の境界

U-PARLは、東京大学に「アジア研究図書館」を新たにつくるために設立された研究部門です。

このシンポジウムでは、アジア研究の多様な視点から「アジアとは何か」を考え、
アジアをめぐる知のあり方を構想します。

開催報告は こちら

この講演では、漢籍という視点から、とりわけその境界におけるダイナミズムという視点から、
「アジアとは何か」を考えます。

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講師

東京大学 総合文化研究科 教授
※所属・役職は登壇当時のものです。
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