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2022年 開講

水産物流通消費の特徴と食品ロス:ITは役立つのか?

水産物流通販売業者はコスト効率を重視するため、水揚港で一定の数量がそろわない魚介類や、価値の低い魚介類などは流通経路に乗らず、食品として利用されない状況が存在する。これをITを利用し、生産者と消費者を直接つなげることで解決を試みる動きがある点を説明した。

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運営・著作権処理・映像編集:東京大学 大学総合教育研究センター

講師

東京大学農学生命科学研究科/教授
※所属・役職は登壇当時のものです。
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