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2018年 開講

第8回 | IoT・AI技術の保育への応用可能性

東京大学大学院教育学研究科附属・発達保育実践政策学センター(Cedep)では、全米幼児教育研究センター所長のスティーブン・バーネット教授、OECD教育スキル局シニア政策アナリストの田熊美保氏を迎えたシンポジウムを開催しました。

保育から社会を変えるためには何が出来るのでしょうか。保育の現場でのIoT・AI技術の応用可能性についてお話します。

開催報告は こちら

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講師

東京大学 情報理工学系研究科  准教授
※所属・役職は登壇当時のものです。
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