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2018年 開講

第10回 | 保育における専門性開発及び食・睡眠の実践の実態

2018年 開講

第10回 | 保育における専門性開発及び食・睡眠の実践の実態

13分

東京大学大学院教育学研究科附属・発達保育実践政策学センター(Cedep)では、全米幼児教育研究センター所長のスティーブン・バーネット教授、OECD教育スキル局シニア政策アナリストの田熊美保氏を迎えたシンポジウムを開催しました。

保育の課題を解決するためには何が出来るのでしょうか。乳幼児期の食に焦点を当ててCedepで行った調査や、さまざまな取り組みをご紹介します。

開催報告は こちら

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講師

東京大学 発達保育実践政策学センター 特任講師
※所属・役職は登壇当時のものです。
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