× 詳細検索 コンテンツ シリーズ 特集・コラム 表示件数:25件 表示件数:25件 表示件数:50件 表示件数:100件 公開日:新 関連度順 人気順 開催年:新 公開日:新 コンテンツ シリーズ 特集・コラム 詳細検索 × トピック AI・情報 エネルギー・資源 ロボット・技術 人口・社会問題 国際関係 宇宙・物理 心理・認知 政治・法律 教育 数理 文化・芸術・文芸 歴史 災害・防災 環境 生命・医療 経済・金融 言語・思想 都市・建築 食料・農業・水産業 対象 中高生向け 英語話者向け 学内限定 再生時間 -15分 15分-30分 30分-60分 60分- コンテンツ種別 東京大学正規授業 学術イベント(公開講座・講演会・シンポジウム・セミナー) 対談・座談会・インタビュー オープンキャンパス・体験イベント 学内向け研修・ガイダンス 学習サポート 資料あり ながら聞き可 制作 UTokyo OCW 東大TV 絞り込み件数 5279 件 検索する リセットする リセット 該当数:5279件 2013年 開講 1時間25分 五月祭公開講座 2013 EXPECTOLOGY デザインを生み出す過程で記憶や気づきは重要な役目を果たしていると考えられる。想定外の満足を導きだし、不安や不確実な対象を安心や満足に変えるような「意外なデザイン」をいかにして手にするのか?五感と発想の関係に触れながら新たなデザインのテクノロジーを導きだす期待学の視点を紹介する。 2013年 開講 50分 東京大学公開講座「統計」 第2回 統計ことはじめ この回では、統計学の考え方がどんなものかを、その誕生の歴史に遡って解説します。統計ときくとつい難しい数式や計算が思い浮かびますが、基本的な考え方は、みなさんがふだん使われている判断のスキル(技法)を目に見える形で整理したものなのです。そうした点を理解してもらいやすいよう、講座全体の入り口もかねて、数式をほとんど使わずに、統計学の誕生の一コマを当時の社会の背景とあわせて紹介していきます。 2013年 開講 57分 ながら聞き可 アウンサンスーチー氏講演会 民主主義と世界をリードする若者への期待(英語・字幕なし) 4月17日(水)10時より、本郷キャンパス伊藤国際学術研究センター伊藤謝恩ホールにおいて、ミャンマー国民民主連盟議長であり、1991年にノーベル平和賞を受賞したアウンサンスーチー氏の講演会が開催されました。氏は、「民主主義と世界をリードする若者への期待」という演題で講演し、民主主義それ自体が権利につながるわけではなく、構成員がそれぞれの責任を果たすことにより、権利を実現する基盤としての民主主義が実現される… 1時間20分 資料あり ながら聞き可 物質の神秘 ― その生い立ちから私たちの未来まで(学術俯瞰講義) 第4回 現代社会と物質科学,原子・分子・物質の構造 強さや加工性など金属の持つ様々な特性の科学を概説し、材料として我々の身の回りの構造体やデバイスにどのように応用されているか、材料としての進化も含めて紹介する。 1時間28分 資料あり ながら聞き可 物質の神秘 ― その生い立ちから私たちの未来まで(学術俯瞰講義) 第10回 放射線のリスクと防護の科学 強さや加工性など金属の持つ様々な特性の科学を概説し、材料として我々の身の回りの構造体やデバイスにどのように応用されているか、材料としての進化も含めて紹介する。 1時間21分 資料あり ながら聞き可 物質の神秘 ― その生い立ちから私たちの未来まで(学術俯瞰講義) 第6回 奇妙な量子の世界 現代社会の基盤をなす様々な機器や材料は,多彩な物質の性質(物性)を巧みに利用したものである。物質科学はその基礎をなす学問である。あらゆる物質は約100種類の元素の様々な組合せからできている。物質の構成要素である原子からはじめて、多数の原子からなる分子の性質,さらには膨大な数(アヴォガドロ数~1023個)の原子や分子の集合体である固体や液体の電気的、磁気的、光学的性質がどのようにして生まれるかを説き明かす… 59分 資料あり ながら聞き可 物質の神秘 ― その生い立ちから私たちの未来まで(学術俯瞰講義) 第1回 宇宙誕生 こちらの講義の概要をだいふくちゃん通信でもご紹介しています。 ⇒【遠くを見れば過去がわかる?】宇宙はどうやってできたのか(だいふくちゃん通信) 1時間25分 資料あり ながら聞き可 物質の神秘 ― その生い立ちから私たちの未来まで(学術俯瞰講義) 第7回 金属の科学と材料としての応用 強さや加工性など金属の持つ様々な特性の科学を概説し、材料として我々の身の回りの構造体やデバイスにどのように応用されているか、材料としての進化も含めて紹介する。 24分 資料あり ながら聞き可 物質の神秘 ― その生い立ちから私たちの未来まで(学術俯瞰講義) 「物質の神秘」その生い立ちから私たちの未来まで 1時間30分 資料あり ながら聞き可 物質の神秘 ― その生い立ちから私たちの未来まで(学術俯瞰講義) 第9回 半導体量子ドット -電子や光子を操るナノの世界 強さや加工性など金属の持つ様々な特性の科学を概説し、材料として我々の身の回りの構造体やデバイスにどのように応用されているか、材料としての進化も含めて紹介する。 1時間25分 資料あり ながら聞き可 物質の神秘 ― その生い立ちから私たちの未来まで(学術俯瞰講義) 第12回 光機能性材料の科学:化学に基づく新医療技術の創出 強さや加工性など金属の持つ様々な特性の科学を概説し、材料として我々の身の回りの構造体やデバイスにどのように応用されているか、材料としての進化も含めて紹介する。 1時間25分 資料あり ながら聞き可 物質の神秘 ― その生い立ちから私たちの未来まで(学術俯瞰講義) 第2回 物質誕生 第1回 問題 [PDF] 1時間20分 資料あり ながら聞き可 物質の神秘 ― その生い立ちから私たちの未来まで(学術俯瞰講義) 第5回 物質の個性(物性)はどこから生まれるか 現代社会の基盤をなす様々な機器や材料は,多彩な物質の性質(物性)を巧みに利用したものである。物質科学はその基礎をなす学問である。あらゆる物質は約100種類の元素の様々な組合せからできている。物質の構成要素である原子からはじめて、多数の原子からなる分子の性質,さらには膨大な数(アヴォガドロ数~1023個)の原子や分子の集合体である固体や液体の電気的、磁気的、光学的性質がどのようにして生まれるかを説き明かす… 1時間22分 資料あり ながら聞き可 物質の神秘 ― その生い立ちから私たちの未来まで(学術俯瞰講義) 第11回 チューインガムの物理 こちらの講義の概要をだいふくちゃん通信でもご紹介しています。 ⇒【あなたの周りの不思議な物質】チューインガムの物理 (だいふくちゃん通信) 1時間16分 資料あり ながら聞き可 学内限定 社会と倫理-<人間>の限界を問う(学術俯瞰講義) 第1回 災厄に面して 3.11の後、人間のあり方が根本的に問い直されている。その中でも、共生の倫理をどう構想するかは重要である。この講義では、災厄に面していかなる倫理が構想されて来たのかを中国の経験に照らしながら考え、さらには他者との共生において儀礼の倫理性は何であるのかを考えたい。 1時間22分 資料あり ながら聞き可 学内限定 社会と倫理-<人間>の限界を問う(学術俯瞰講義) 第2回 いま儀礼を問うこと 3.11の後、人間のあり方が根本的に問い直されている。その中でも、共生の倫理をどう構想するかは重要である。この講義では、災厄に面していかなる倫理が構想されて来たのかを中国の経験に照らしながら考え、さらには他者との共生において儀礼の倫理性は何であるのかを考えたい。 2013年 開講 1時間7分 Kavli IPMU 宇宙の?に挑む 第2回 宇宙になぜ我々が存在するのか 宇宙はどのようにはじまったのか?宇宙はこれからどうなるのか?そしてどうして我々が宇宙に存在しているのか?私たちの暮らす地球、太陽系、そして果てしなく広がる宇宙。そんな宇宙の研究に取り組んでいるKavli IPMU村山斉機構長と国立天文台の小久保英一郎教授が最先端の研究成果を交えながら、謎に満ちた宇宙についてお話しします。 イベントウェブサイト: カブリ数物連携宇宙研究機構(Kavli IPMU) 2013年 開講 1時間13分 Kavli IPMU 宇宙の?に挑む 第1回 星くずから地球へ 宇宙はどのようにはじまったのか?宇宙はこれからどうなるのか?そしてどうして我々が宇宙に存在しているのか?私たちの暮らす地球、太陽系、そして果てしなく広がる宇宙。そんな宇宙の研究に取り組んでいるKavli IPMU村山斉機構長と国立天文台の小久保英一郎教授が最先端の研究成果を交えながら、謎に満ちた宇宙についてお話しします。 イベントウェブサイト: カブリ数物連携宇宙研究機構(Kavli IPMU) 2006年 開講 1時間12分 東京大学公開講座「人口」 第4回 動物社会の人口論 年末のニュースで日本の総人口はついに減少に転じたと大きく報道された。合計特殊出生率も2005 年度は1.26 まで低下する予測も出ている。どうやら日本の人口は直ぐには回復できないようだ。では、自然界に目を向けると、動物社会の人口はどうなっているのだろう?実は、動物にもヒトの人口と同じ理論や分析がそのまま適用できる。人口動態も、平衡レベルで安定するもの、初期の小集団から増殖してやがて減衰するもの、一定周期で… 2011年 開講 13分 医学系研究科 公共健康医学専攻フォーラム 第1回 東日本大震災の健康被害:公衆衛生に何ができるか 第3回 第2部 パネルディスカッション 東京大学大学院医学系研究科公共健康医学専攻(SPH)は4月20日、「東日本大震災の健康被害--公衆衛生に何ができるか」をテーマに、フォーラムを開催いたしました。地震と津波による大きな被害、その後の福島第一原子力発電所の事故の影響は、これまでに私たちが経験したことのない深刻な事態となっています。本学SPHとして、さまざまな課題にどう対処していくべきか、中長期的な視点でとらえようというものです。 学生ら… 2009年 開講 41分 資料あり 東京大学公開講座「水」 第4回 持つべきものは友―水へのアクセスと人間関係― 途上国のスラム住民の多くは公共水道サービスにアクセスすることができないため、インフォーマルで個人的な人間関係に頼って日々の生活に必要な水を得ています。本講義では、スラム住民の中でも社会ネットワークの中でより有利なポジションにいる人達、即ちより多くのソーシャルキャピタルを所有している人達が、より安価で安全な水にアクセスしやすい構造を明らかにし、より公正で多くの人のニーズを満たすための方策を提示しま… 2007年 開講 36分 資料あり 工学部 工学体験ラボ 第4回 第2回 ナノテクノロジーの世界 透過電子顕微鏡法 工学の魅力を知ってもらうために高校生を対象に東京大学工学部が開催している工学体験ラボ(Tlab)。 第4回目の今回は「ナノテクノロジー」をテーマに、第一線で活躍する研究者によるセミナーや各研究室での実験を通じて高校生が工学を実体験しました。 21世紀の技術のキーワードのひとつとも言われるナノマテリアル。「ナノメートル」は、10億分の1メートルという驚くほど小さい世界です。ナノマテリアルは実は触媒や吸着剤… 2007年 開講 51分 資料あり 東京大学公開講座「グローバリゼイション」 第13回 グローバル化社会の高等教育 中世に始まった大学はもともと国境をこえた存在だったが、その後、近代大学は国民国家の教育システムの一部として発展してきた。21世紀にはいって、大学はふたたびグローバル化の中で変容しようとしている。一方で大学の中核となる知識がますます普遍化しようとしているからだけではない。グローバル化とは、同時に国際的な市場化の側面をもつのであり、高等教育はますますその流れに巻き込まれようとしているのだ。そうした状況… 2009年 開講 1時間0分 資料あり 現代GPシンポジウム 2009 講演:外の教室/教室の外 学生の能動性を発揮させる授業―アクティブラーニング―を支えるために大学の学習環境はいかにあるべきでしょうか。このシンポジウムでは、学校建築、ワークプレイスデザインの専門家から「人がよりよく活動するための空間」について、最新の事例をご紹介いただき、理想の学習空間のデザインについてディスカッションしました。 本学の取組として、山内祐平氏より、東京大学での学習環境デザインについて、試行的な取組事例として… 2010年 開講 55分 資料あり 東京大学公開講座「ホネ」 第2回 老いない体のつくり方 ―骨粗鬆症を防ぐ― われわれはみな、生理的な老化とその先にある死を避けることはできません。しかし、病的な老化を避け、健康で暮らせる期間を長くすることはできます。骨粗鬆症に代表される骨の病的な老化は、老人の寝たきりの約1割をひき起こし、社会的・経済的に大きな問題となっています。本講義では、骨のできかた・骨の役割・骨の老化について学び、ついで世間で広まっている間違った骨の健康常識について吟味します。これらを踏まえたうえ… 前 148 149 150 151 152 149 150 151 次 HOME 検索結果