× 詳細検索 コンテンツ シリーズ 特集・コラム 表示件数:25件 表示件数:25件 表示件数:50件 表示件数:100件 公開日:新 関連度順 人気順 開催年:新 公開日:新 コンテンツ シリーズ 特集・コラム 詳細検索 × トピック AI・情報 エネルギー・資源 ロボット・技術 人口・社会問題 国際関係 宇宙・物理 心理・認知 政治・法律 教育 数理 文化・芸術・文芸 歴史 災害・防災 環境 生命・医療 経済・金融 言語・思想 都市・建築 食料・農業・水産業 対象 中高生向け 英語話者向け 学内限定 再生時間 -15分 15分-30分 30分-60分 60分- コンテンツ種別 東京大学正規授業 学術イベント(公開講座・講演会・シンポジウム・セミナー) 対談・座談会・インタビュー オープンキャンパス・体験イベント 学内向け研修・ガイダンス 学習サポート 資料あり ながら聞き可 制作 UTokyo OCW 東大TV 絞り込み件数 5279 件 検索する リセットする リセット 該当数:5279件 1時間22分 資料あり ながら聞き可 ネットとリアルのあいだ-知のデジタル・シフトとインターネット社会の未来(学術俯瞰講義) 第4回 言葉とウェッブ空間の構造化 人間の自覚的な思考や情報伝達の基盤に言葉がある。言葉は、人間の論理的、合理的な思考に不可欠であり、言葉なしでは文化、文明、科学といった人間の知的な活動の大部分が存在しない。一方で、言葉はその曖昧さ、多様さのために、情報伝達の障害ともなっている。言葉を扱う情報技術の現在を考え、その将来を展望する。 1時間16分 ながら聞き可 ネットとリアルのあいだ-知のデジタル・シフトとインターネット社会の未来(学術俯瞰講義) 第2回 コンピュータの哲学-ネットとリアルのあいだ 現代は情報時代とよばれ、ネット社会と言われている。だが、そもそも情報とは何だろうか? 情報の海であるネットの特徴はどこにあるのか? ロボットと人間の違いは何か? ネットのなかで、いつもの自分と違った人格になれるというのは本当か?-この講義では、そういう基本的な問題を考えていく。 1時間30分 資料あり ながら聞き可 ネットとリアルのあいだ-知のデジタル・シフトとインターネット社会の未来(学術俯瞰講義) 第9回 世界知所有の夢-アレキサンドリア図書館からグーグルまで(根本) ここでは、文化を伝え活かす機関である文書館、美術館、図書館が、情報化社会の中でどのように変化しつつあるのか考えていく。まず横山伊徳「歴史学を支えるコンピュータ」では、コンピュータが計算する機械から離れ、論理や秩序を扱う道具オルディナトゥールとして、史料の調査や歴史の研究に活かされるようになった今について話をする。青柳正規「ミュージアムとコンピュータ」では、来館者サービスとしての音声ガイド、映像ガ… 1時間19分 資料あり ながら聞き可 歴史とは何か(学術俯瞰講義) 第3回 地球主義の世界史 日中・日韓間で繰り返される教科書や歴史認識の問題に見られるように、歴史はしばしば紛争の種となっている。また、皆さんがくぐり抜けてきた大学入試における歴史は、単なる暗記科目で苦痛だとも言われる。歴史があるために、私たちはいらぬ苦労をしているのではないか。私たちにとって歴史は本当に必要なのだろうか。この連続講義では、19世紀に成立した歴史学という学問の特徴と今日までの歩みについて概略を説明した後に、現… 1時間24分 資料あり ながら聞き可 歴史とは何か(学術俯瞰講義) 第5回 外国史料からみる日本史-在外史料研究とアーカイヴズ- 史料に基づいて論じること、これは歴史研究の大原則である。研究材料としての史料の調査・収集、読解、史料批判は歴史学の基礎を形成している。東京大学史料編纂所は、こうした史料学研究の上にたって史料集の編纂・出版をおこなう日本史の研究所であり、その歴史は江戸時代の和学講談所(1793年開設)までさかのぼる。古い伝統だけでなく、最新の情報技術を駆使する日本史の研究拠点でもある。ここでは、これまで取り扱った多様… 1時間34分 資料あり ながら聞き可 歴史とは何か(学術俯瞰講義) 第7回 21世紀初頭の歴史認識論争 我々は日々、過去を再構成しながら生きている。我々のアイデンティティは個人的なものも、集合的なものも、過去と未来をつなぐものとして構成され、したがって生活の展開にともなって過去の位置づけも変わってゆく。しかし、我々はときに遠い過去の記憶に囚われ、悩まされることもある。21世紀の初頭に日本人が近隣の人々との間に経験した問題はその典型であった。この講義では、この東アジアの歴史認識論争について具体的な事実… 1時間28分 資料あり ながら聞き可 歴史とは何か(学術俯瞰講義) 第11回 ユーラシア東西交易と更紗の道-技術・文化・人の移動- この3回の講義では、具体的な人物やモノ、ムラでのフィールドワークなどに即して歴史を描いていくことの魅力を、3人の講師が、自身の研究を基礎に語る。まず小松久男「イブラヒムの旅-境界を越えて―」では、20世紀前半に日本を含むユーラシアを広く巡り、イスラーム世界の解放を構想したアブデュルレシト・イブラヒムを事例に、日本史、東洋史、西洋史の境界を越えた歴史の連関と共時性、日本とイスラーム世界との関係、多言語… 1時間19分 資料あり ながら聞き可 歴史とは何か(学術俯瞰講義) 第8回 ナショナリズムと「忘れ得ぬ他者」 我々は日々、過去を再構成しながら生きている。我々のアイデンティティは個人的なものも、集合的なものも、過去と未来をつなぐものとして構成され、したがって生活の展開にともなって過去の位置づけも変わってゆく。しかし、我々はときに遠い過去の記憶に囚われ、悩まされることもある。21世紀の初頭に日本人が近隣の人々との間に経験した問題はその典型であった。この講義では、この東アジアの歴史認識論争について具体的な事実… 1時間14分 資料あり ながら聞き可 歴史とは何か(学術俯瞰講義) 第2回 近代歴史学の歴史 こちらの講義の概要をだいふくちゃん通信でもご紹介しています。 ⇒「西洋史」と「東洋史」の区分って今でも必要?【近代歴史学の流れを辿って考える】(だいふくちゃん通信) 1時間12分 資料あり ながら聞き可 歴史とは何か(学術俯瞰講義) 第6回 モノと史料-世界史の中の鉄砲伝来- 史料に基づいて論じること、これは歴史研究の大原則である。研究材料としての史料の調査・収集、読解、史料批判は歴史学の基礎を形成している。東京大学史料編纂所は、こうした史料学研究の上にたって史料集の編纂・出版をおこなう日本史の研究所であり、その歴史は江戸時代の和学講談所(1793年開設)までさかのぼる。古い伝統だけでなく、最新の情報技術を駆使する日本史の研究拠点でもある。ここでは、これまで取り扱った多様… 1時間29分 資料あり ながら聞き可 歴史とは何か(学術俯瞰講義) 第10回 イブラヒムの旅-境界を越えて- この3回の講義では、具体的な人物やモノ、ムラでのフィールドワークなどに即して歴史を描いていくことの魅力を、3人の講師が、自身の研究を基礎に語る。まず小松久男「イブラヒムの旅-境界を越えて―」では、20世紀前半に日本を含むユーラシアを広く巡り、イスラーム世界の解放を構想したアブデュルレシト・イブラヒムを事例に、日本史、東洋史、西洋史の境界を越えた歴史の連関と共時性、日本とイスラーム世界との関係、多言語… 1時間29分 資料あり ながら聞き可 歴史とは何か(学術俯瞰講義) 第12回 経験としての現代史-飢餓・焦土・彷徨そして革命- この3回の講義では、具体的な人物やモノ、ムラでのフィールドワークなどに即して歴史を描いていくことの魅力を、3人の講師が、自身の研究を基礎に語る。まず小松久男「イブラヒムの旅-境界を越えて―」では、20世紀前半に日本を含むユーラシアを広く巡り、イスラーム世界の解放を構想したアブデュルレシト・イブラヒムを事例に、日本史、東洋史、西洋史の境界を越えた歴史の連関と共時性、日本とイスラーム世界との関係、多言語… 1時間25分 資料あり ながら聞き可 歴史とは何か(学術俯瞰講義) 第9回 「国民史」を超えて 我々は日々、過去を再構成しながら生きている。我々のアイデンティティは個人的なものも、集合的なものも、過去と未来をつなぐものとして構成され、したがって生活の展開にともなって過去の位置づけも変わってゆく。しかし、我々はときに遠い過去の記憶に囚われ、悩まされることもある。21世紀の初頭に日本人が近隣の人々との間に経験した問題はその典型であった。この講義では、この東アジアの歴史認識論争について具体的な事実… 1時間25分 資料あり ながら聞き可 歴史とは何か(学術俯瞰講義) 第1回 なぜ歴史を学ぶのか? 日中・日韓間で繰り返される教科書や歴史認識の問題に見られるように、歴史はしばしば紛争の種となっている。また、皆さんがくぐり抜けてきた大学入試における歴史は、単なる暗記科目で苦痛だとも言われる。歴史があるために、私たちはいらぬ苦労をしているのではないか。私たちにとって歴史は本当に必要なのだろうか。この連続講義では、19世紀に成立した歴史学という学問の特徴と今日までの歩みについて概略を説明した後に、現… 1時間28分 資料あり ながら聞き可 歴史とは何か(学術俯瞰講義) 第4回 史料調査と史料編纂-最新技術と伝統の織りなす最前線- 史料に基づいて論じること、これは歴史研究の大原則である。研究材料としての史料の調査・収集、読解、史料批判は歴史学の基礎を形成している。東京大学史料編纂所は、こうした史料学研究の上にたって史料集の編纂・出版をおこなう日本史の研究所であり、その歴史は江戸時代の和学講談所(1793年開設)までさかのぼる。古い伝統だけでなく、最新の情報技術を駆使する日本史の研究拠点でもある。ここでは、これまで取り扱った多様… 1時間25分 資料あり ながら聞き可 歴史とは何か(学術俯瞰講義) 第13回 歴史の魅力 これまで12回の俯瞰講義のまとめを、歴史を見ること、歴史を描くことの魅力という角度から行う。 1時間13分 ながら聞き可 数学を創る-数学者達の挑戦(学術俯瞰講義) 第9回 錯視が創る新たな数学 - ウェーブレットからフレームレットへ - 私たちの視覚はしばしば錯覚を引き起こす。これは錯視と呼ばれている。なぜ錯視は起こるのだろうか?本講義ではこの問題に数学を用いてせまってみたい。そのために用いる数学は、ウェーブレット、特に離散ウェーブレットと呼ばれるものである。これは1990年頃より錯視研究とは関係なく創られてきた数学である。講義では、さまざまな錯視とその数学的な解析を、ウェーブレットの入門的解説も交えて述べていきたい。さらに錯視の研… 1時間12分 資料あり ながら聞き可 数学を創る-数学者達の挑戦(学術俯瞰講義) 第4回 数と図形の共進化 英語Iの教科書‘‘On Campus’’の第4課には、フェルマーの最終定理の証明の糸口発見のきっかけとなった、谷山と志村の出会いが描かれている。17世紀にフェルマーが書き込みを残してから、1994年にワイルスが証明するまで、数学者はすばらしい発見を積み重ね、そのような難問も解決できる世界を創りあげてきた。人類の歴史とともに、古くそして今も発展を続ける数学の世界は、どう創られてきたのか、その一端を紹介する。 1時間5分 資料あり ながら聞き可 数学を創る-数学者達の挑戦(学術俯瞰講義) 第12回 形の見分け方と数学の視点 プラトンの多面体と呼ばれる5つの正多面体は、しばしば神秘的な意味を持つものとしてあつかわれた。これらは美しい対称性を持つ図形である。近世において、デカルトが座標を導入したことの意味は、数式と図形が対応するようになったことである。図形一つ一つの個性を考えることから、たくさんの図形の関係を考えることへの意識の変革が生まれた。さらに微分積分が発見され、宇宙に現れる楕円軌道が、ニュートンの万有引力の法則… 1時間23分 資料あり ながら聞き可 数学を創る-数学者達の挑戦(学術俯瞰講義) 第6回 脳の仕組み:脳内情報の表現、記憶、学習の数理 脳はとてつもなく複雑な器官である。脳は情報を処理するのみならず、さらに心を生みだす不思議な器官である。数学も、脳が創り出した。脳の仕組み、さらには情報そのものを、数理という方法で見ると何がわかるのだろう。脳は数理科学にとっての一大挑戦課題であると同時に、新しい数学を生む宝庫である。 1時間24分 ながら聞き可 数学を創る-数学者達の挑戦(学術俯瞰講義) 第8回 脳の中のウェーブレット 私たちの視覚はしばしば錯覚を引き起こす。これは錯視と呼ばれている。なぜ錯視は起こるのだろうか?本講義ではこの問題に数学を用いてせまってみたい。そのために用いる数学は、ウェーブレット、特に離散ウェーブレットと呼ばれるものである。これは1990年頃より錯視研究とは関係なく創られてきた数学である。講義では、さまざまな錯視とその数学的な解析を、ウェーブレットの入門的解説も交えて述べていきたい。さらに錯視の研… 1時間24分 資料あり ながら聞き可 数学を創る-数学者達の挑戦(学術俯瞰講義) 第5回 情報の仕組み:驚き、確率、幾何学 脳はとてつもなく複雑な器官である。脳は情報を処理するのみならず、さらに心を生みだす不思議な器官である。数学も、脳が創り出した。脳の仕組み、さらには情報そのものを、数理という方法で見ると何がわかるのだろう。脳は数理科学にとっての一大挑戦課題であると同時に、新しい数学を生む宝庫である。 1時間14分 ながら聞き可 数学を創る-数学者達の挑戦(学術俯瞰講義) 第7回 数学で探る錯視の世界 私たちの視覚はしばしば錯覚を引き起こす。これは錯視と呼ばれている。なぜ錯視は起こるのだろうか?本講義ではこの問題に数学を用いてせまってみたい。そのために用いる数学は、ウェーブレット、特に離散ウェーブレットと呼ばれるものである。これは1990年頃より錯視研究とは関係なく創られてきた数学である。講義では、さまざまな錯視とその数学的な解析を、ウェーブレットの入門的解説も交えて述べていきたい。さらに錯視の研… 1時間19分 資料あり ながら聞き可 数学を創る-数学者達の挑戦(学術俯瞰講義) 第1回 数学はどうやって創られたか 学校で学ぶ数学は「創られた」後、さらに整理されたものである。ここでは視点を変えて、歴史から題材を一つ取り、数学が創られてきた過程を紹介する。また、現代社会を支える数学とそれが創られていく姿を紹介する。 1時間24分 資料あり ながら聞き可 数学を創る-数学者達の挑戦(学術俯瞰講義) 第10回 惑星の軌道を理解する プラトンの多面体と呼ばれる5つの正多面体は、しばしば神秘的な意味を持つものとしてあつかわれた。これらは美しい対称性を持つ図形である。近世において、デカルトが座標を導入したことの意味は、数式と図形が対応するようになったことである。図形一つ一つの個性を考えることから、たくさんの図形の関係を考えることへの意識の変革が生まれた。さらに微分積分が発見され、宇宙に現れる楕円軌道が、ニュートンの万有引力の法則… 前 163 164 165 166 167 164 165 166 次 HOME 検索結果