#思想 コンテンツ シリーズ 特集・コラム 該当数:208件 1時間34分 資料あり ながら聞き可 学術フロンティア講義 (30年後の世界へ――ポスト2050を希望に変える) 第5回 外人にかたりかけること——間際性(transnationality)の場面と異言語のかたりかけの政治 こちらの講義の概要をコラムでもご紹介しています。 ⇒国境が決める他者との関わり方(「外人にかたりかけることー間際性(transnationally)の場面と異言語のかたりかけの政治」酒井直樹先生) 1時間6分 資料あり ながら聞き可 学術フロンティア講義 (30年後の世界へ――ポスト2050を希望に変える) 第1回 ガイダンス 2023年 開講 31分 高校生のための東京大学オープンキャンパス2023 大学説明会 高校生のための東京大学オープンキャンパス2023 文学部説明会 オープンキャンパス2023で公開された文学部の説明会です。 ※本動画は2023年度に実施されたイベントの動画です。データ、情報は実施当時のものです。 ★あなたのシェアが、ほかの誰かの学びに繋がるかもしれません。 お気に入りの講義・講演があればSNSなどでシェアをお願いします。 運営・著作権処理・映像編集:東京大学 大学総合教育研究センター 1時間27分 資料あり ながら聞き可 学術フロンティア講義「30年後の世界へ― 空気はいかに価値化されるべきか」 第13回 空気の哲学としての新しいリベラルアーツへ―責任と希望の学問 2021年 開講 57分 東京大学東洋文化研究所 創立80周年記念特別公開講座 仮面劇に見る中国の“土地神”と日本の“翁”―その差異の意味するものは何か― 1時間29分 資料あり ながら聞き可 学術フロンティア講義「30年後の世界へ― 空気はいかに価値化されるべきか」 第10回 ひとと空気の歴史社会学:空気にも歴史がある こちらの講義の概要をだいふくちゃん通信でもご紹介しています。 ⇒【空気の価値化】人と空気の歴史社会学(だいふくちゃん通信) 2022年 開講 38分 第135回(2022年秋季)東京大学公開講座「境界」 移民からみる境界の現代的変容 国境を越える移民は、社会の分断を引き起こす存在として警戒される一方で、多様性を牽引し、トランスナショナルな社会を創り出してもきました。移民を通して現代における境界の変容について考えてみたいと思います。 ★あなたのシェアが、ほかの誰かの学びに繋がるかもしれません。 お気に入りの講義・講演があればSNSなどでシェアをお願いします。 2022年 開講 2時間26分 2021年度:高校生と大学生のための金曜特別講座 あなたはふだん文章の「声」を読んでいますか? 文章を読むとき、みなさんはまず「何」が書かれているかが気になるでしょう。しかし、私たちは知らず知らずのうちに文章の「声」も読んでいます。この講義では実例を使いながら、文章の「声」がどのように表現されるか、そもそも文章の「声」を聞くとはどういうことか、また英語と日本語では声の生まれ方は違うのか、といったことを考えます。 講師:阿部 公彦 ★高校生と大学生のための金曜特別講座 ★あなたのシェアが… 2021年 開講 2時間31分 2021年度:高校生と大学生のための金曜特別講座 カーストとは何か:インドの歴史人類学から再考する インド世界の魅力の一端はその圧倒的な多様性にあります。そして実は、多様性を保つための社会制度として機能してきたのがカーストでした。 現代社会においては、人びとの平等性と多様性を共に重んじることが大切です。それはいかにして可能なのでしょうか。そのためのヒントを、インドの歴史と社会から探っていきましょう。 講師:田辺 明生 ★高校生と大学生のための金曜特別講座 ★あなたのシェアが、ほかの誰かの学び… 2022年 開講 42分 第134回(2022年春季)東京大学公開講座 「グリーントランスフォーメーションへの道:個人と社会の架け橋」 人間と自然の関係の危機をめぐる難問 今日、人間の活動そのものが地球規模の環境変化をもたらし、人類の存続をも危うくしていると言われることがあります。私たちには、今、人間と自然の関係、そして人類の存在そのものの意味についてどのような反省が求められているのでしょうか。 ★あなたのシェアが、ほかの誰かの学びに繋がるかもしれません。 お気に入りの講義・講演があればSNSなどでシェアをお願いします。 59分 資料あり ながら聞き可 ジェンダー不平等を考える(学術フロンティア講義) 第11回 言語とジェンダー こちらの講義の概要をだいふくちゃん通信でもご紹介しています。 ⇒私たちの言葉に潜むバイアスとは?—言語と社会の関係を見つめ直す(だいふくちゃん通信) 1時間35分 資料あり ながら聞き可 学術フロンティア講義「30年後の世界へ― 空気はいかに価値化されるべきか」 第2回 花する空気 こちらの講義の概要をだいふくちゃん通信でもご紹介しています。 ⇒私たちの生とは…生は支配の対象でも目的でもなく、ともに展開(flourishing)すること (だいふくちゃん通信) 2022年 開講 2時間13分 2022年度:高校生と大学生のための金曜特別講座 古代ギリシア哲学を学ぶ意義 古代ギリシアに生まれた「哲学(フィロソフィアー)」は、紀元前 6世紀初めから紀元後6世紀まで古代哲学として栄え、西洋哲学・科学の基盤として現代にまで受け継がれています。その原初の思索の迫力を、現代の研究による復元でお届けします。その意義を学びながら、ギリシアのさまざまな哲学者たちと一緒に世界や人生について考えてみましょう。 講師:納富 信留 ★高校生と大学生のための金曜特別講座 ★あなたのシ… 1時間23分 資料あり ながら聞き可 30年後の世界へ ― 「共生」を問う(学術フロンティア講義) 第13回 よりよく生きるためのスペースを想像する 1時間38分 資料あり ながら聞き可 30年後の世界へ ― 「共生」を問う(学術フロンティア講義) 第10回 先住民族との共生 1時間27分 資料あり ながら聞き可 30年後の世界へ ― 「共生」を問う(学術フロンティア講義) 第9回 仏教から見た共生:私ひとりで幸せになれるのか? 1時間31分 資料あり ながら聞き可 30年後の世界へ ― 「共生」を問う(学術フロンティア講義) 第12回 共生を求めること・共生を堪えること ― 魯迅を再読する こちらの講義の概要をだいふくちゃん通信でもご紹介しています。 ⇒魯迅に学ぶ!【ノイズのような他者と共生する方法】(だいふくちゃん通信) 1時間31分 資料あり ながら聞き可 30年後の世界へ ― 「共生」を問う(学術フロンティア講義) 第7回 類を違える物と共に生きる世界:中国思想から考える環境倫理 こちらの講義の概要をだいふくちゃん通信でもご紹介しています。 ⇒【「人間中心主義」から逃れられない環境倫理】中国思想から考える(だいふくちゃん通信) 1時間30分 資料あり ながら聞き可 30年後の世界へ ― 「共生」を問う(学術フロンティア講義) 第6回 共生とバイオポリティクス 2020年 開講 1時間12分 2020年度:高校生と大学生のための金曜特別講座 第7回 認知モードの言語間比較 川端康成の小説、『雪国』の劈頭の文は、「国境の長いトンネルを抜けると、雪国であった。」というものです。ところが、エドワード・サイデンステッカーによるこの文の英訳は、"The train came out of the long tunnel into the snow country." となっており、「意訳」どころか、根底的に違った文になっています。なぜでしょうか。近年、認知言語学とよばれる潮流の研究では、こうした差異は、事態を言いあらわすとき、言語によっ… 1時間9分 資料あり ながら聞き可 30年後の世界へ ― 「共生」を問う(学術フロンティア講義) 第3回 いかにして共に生きるか ― 「食べること」と「リズム」について こちらの講義の概要をだいふくちゃん通信でもご紹介しています。 ⇒【「共生」は本当にいいことなのか?】個人のリズムで生きる共同体を考える (だいふくちゃん通信) 1時間24分 資料あり ながら聞き可 30年後の世界へ ― 「共生」を問う(学術フロンティア講義) 第2回 共生をめぐる小さな自伝的物語り 1時間19分 資料あり ながら聞き可 30年後の世界へ ― 「共生」を問う(学術フロンティア講義) 第1回 ガイダンス 1時間55分 ながら聞き可 先端アートデザイン学 第9回 見えないものを見る力 2時間24分 ながら聞き可 先端アートデザイン学 第11回 近代科学とクラシック音楽~学際研究から酒宴まで、領域横断のサロン的展開 こちらの講義の概要をだいふくちゃん通信でもご紹介しています。 ⇒【自然と音楽は繋がっている?!】音楽を通してコミュニケーションを考える(だいふくちゃん通信) 前 1 2 3 4 5 1 2 3 次 HOME #思想