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#宗教
コンテンツ シリーズ 特集・コラム
該当数:24件
2022年 開講
movie 2時間6分
2022年度:高校生と大学生のための金曜特別講座
フランスのライシテとは何か
「ライシテ」という言葉を聞いたことがあるでしょうか。手元の仏和辞典を引くと、①「非宗教性、世俗性」、②「政教分離(思想)、(教育などの)宗教からの独立、宗教的中立性」とあるのですが、これはフランス共和国の歴史と切っても切れない関係にある特別な語なのです。厳格な政教分離とされることが多いのですが、それだけでは説明のつかない事象もあります。本講座では、この語を手がかりにフランスの歴史と社会を見つめ直し…
movie 1時間37分
text 資料あり
headset ながら聞き可
学術フロンティア講義 (30年後の世界へ――ポスト2050を希望に変える)
第10回 いま「東洋」と「近代」を考えて、未来に何をのぞめるだろう?
こちらの講義の概要をだいふくちゃん通信でもご紹介しています。 ⇒人は変化するーインドのスピリチュアリティから考える他者との付き合い方(だいふくちゃん通信)
movie 1時間37分
text 資料あり
headset ながら聞き可
学術フロンティア講義 (30年後の世界へ――ポスト2050を希望に変える)
第4回 100年前の日仏交流と平和思想——「気象台」としての宗教学
2021年 開講
movie 57分
東京大学東洋文化研究所 創立80周年記念特別公開講座
仮面劇に見る中国の“土地神”と日本の“翁”―その差異の意味するものは何か―
movie 1時間55分
headset ながら聞き可
先端アートデザイン学
第9回 見えないものを見る力
movie 1時間26分
text 資料あり
headset ながら聞き可
不安の時代(朝日講座「知の調和―世界をみつめる 未来を創る」2020年度講義)
第8回 フランス語圏の反イスラーム問題
こちらの講義の概要をだいふくちゃん通信でもご紹介しています。 ⇒【「供犠」から読み解くフランスの反イスラーム】共生を阻む人間の「弱さ」を考える(だいふくちゃん通信)
movie 1時間14分
text 資料あり
headset ながら聞き可
不安の時代(朝日講座「知の調和―世界をみつめる 未来を創る」2020年度講義)
第6回 日本人は寛容か―不安から不寛容へ
movie 1時間17分
text 資料あり
headset ながら聞き可
「つながり」から読み解く人と世界(朝日講座「知の調和―世界をみつめる 未来を創る」2019年度講義)
第4回 未来を拓く死者の「記憶」―生死のつながりの視点から―
こちらの講義の概要をだいふくちゃん通信でもご紹介しています。 ⇒「死者」とのつながりをどう考えるか(「未来を拓く死者の「記憶」―生死のつながりの視点から―」池澤 優先生)(だいふくちゃん通信)
movie 1時間41分
text 資料あり
headset ながら聞き可
30年後の世界へ ―「世界」と「人間」の未来を共に考える(学術フロンティア講義)
第10回 宗教的/世俗的ディストピアとユマニスム
2019年 開講
東京カレッジ講演会
第5回 「世界」とは何か?:哲学・歴史・文学・宗教を/から考え直す
未来の「世界」を考えよう  ITに代表される科学技術が飛躍的に発展し、政治、経済、文化、環境など多くの側面でグローバル化が急速に進行しています。この激動の時代に、私たちが時宜にかなった判断を下し適切に行動するためには、従来の知の体系や枠組みだけにとらわれず、新たな視点から人間とその社会の動きや特徴を注意深く見つめ、理解し直すことが必要です。 今日、歴史学、宗教学、哲学、文学といった人間とその社会を…
movie 1時間22分
text 資料あり
headset ながら聞き可
「居場所」の未来(朝日講座「知の調和―世界をみつめる 未来を創る」2018年度講義)
第5回 異邦人・異教徒として生きる:近世世界を旅したアルメニア人改宗ムスリム
movie 47分
text 資料あり
headset ながら聞き可
「居場所」の未来(朝日講座「知の調和―世界をみつめる 未来を創る」2018年度講義)
第4回 余は如何にしてOターン大学教員となりし乎
movie 1時間38分
text 資料あり
headset ながら聞き可
現代日本を考える (学術俯瞰講義)
第5回 東アジアにおける概念の循環――方法としての日本そして儒教 第二講
この二回の講義では、東アジアにおける概念の循環を考えてみる。具体的には、第一講において、「方法としての日本」について考えてみる。竹内好がかつて「方法としてのアジア」という概念を提唱したが、それが現在の中国において、「方法としての中国」として変奏されて用いられ、いま熱い議論になっている中国的な普遍を考えるための重要な概念となっている。現代中国でのこうした議論を踏まえた上で、はたして「方法としての日…
movie 1時間43分
text 資料あり
headset ながら聞き可
古典は語りかける (学術俯瞰講義)
第8回 学について (「学びて時に」の章、「徳は孤ならず」の章、「一を聞いて十を知る」の章)
『論語』は今もなお多くの読者を惹き付ける古典です。その内容については、歴代の注釈者たちによるそれぞれの読みがなされてきました。儒教の展開は、テクストの「正しい読み」を求める歴史であったともいえます。授業では、珠玉の数章を味わいながら多様な解釈を具体的に紹介します。それにより、『論語』の読まれ方について学んだうえで、いまの私たちが『論語』から学ぶことができる智慧について考えていきます。
movie 1時間42分
text 資料あり
headset ながら聞き可
「地域」から世界を見ると?(学術俯瞰講義)
第12回 ヨーロッパ中世の幻想の食卓
こちらの講義の概要をだいふくちゃん通信でもご紹介しています。 ⇒【食べていたのは「幻想」だった?】ヨーロッパ中世の食卓をのぞいてみよう!(だいふくちゃん通信)
movie 58分
text 資料あり
headset ながら聞き可
共に生きるための知恵(朝日講座「知の冒険—もっともっと考えたい、世界は謎に満ちている」2014年度講義)
第6回 宗教をめぐる共生の現在―“異文化理解”的発想の陥穽
こちらの講義の概要をだいふくちゃん通信でもご紹介しています。 ⇒【異文化理解の落とし穴】異なる宗教が共生するために必要なこととは(だいふくちゃん通信)
movie 45分
text 資料あり
headset ながら聞き可
境界線をめぐる旅(朝日講座「知の冒険—もっともっと考えたい、世界は謎に満ちている」2013年度講義)
第1回 聖なるモノと俗なるモノ ―西洋中近世における聖性付与の諸相
movie 1時間2分
headset ながら聞き可
境界線をめぐる旅(朝日講座「知の冒険—もっともっと考えたい、世界は謎に満ちている」2013年度講義)
第1回 対談
movie 1時間23分
text 資料あり
headset ながら聞き可
この国のかたち−日本の自己イメージ(学術俯瞰講義)
第2回 「憲法」は変えることができるのか?─古代アテネの場合─
「国家」や「政治」をめぐる現代の議論において、古代ギリシア(特にアテネ)がしばしば言及されます。それは、「国家」や 「政治」に相当するギリシア語がある(と思われている)からです。しかし、古代ギリシアに「憲法」や「法律」があったのかどうか?確かに、「法律」と一応訳される「ノモス(複数ノモイ)」という言葉があり、デモステネスの『法廷弁論集』やプラトンの大作『法律(ノモイ)』があります。紀元前350年頃にタイムスリ…
movie 1時間25分
text 資料あり
headset ながら聞き可
死すべきものとしての人間-生と死の思想(学術俯瞰講義)
第1回 現代人と死生観――死生学とは何か?
死生学は1970年頃から世界各地でその必要性が認識されてきたものだ。死を問うこと、死生を問うことが学問の課題と考えられるようになったのは、なぜだろうか。現代人は死を遠ざける傾向があると言われるが、それはどのような意味においてか。現代人は、どのようにして死とともに生きる姿勢をとりもどすことができるのだろうか。
movie 1時間13分
text 資料あり
headset ながら聞き可
死すべきものとしての人間-生と死の思想(学術俯瞰講義)
第4回 死を超える希望の思想史
古来人は、「私たちは皆、いずれは死ぬ。」という事実の前に佇み、どう対処しようかと考えてきた。死という事実を前にして、私たちはなお希望を持ち続けることができるだろうか。この問いに答えようとした様々な試みの中から、キリスト教の思想伝統を取り上げてみる。
movie 1時間26分
text 資料あり
headset ながら聞き可
学問と人間(学術俯瞰講義)
第5回 宗教はあぶない?!
こちらの講義の概要をだいふくちゃん通信でもご紹介しています。 ⇒【今一度 振り返ってみよう 日本の宗教観】宗教はあぶない?!(だいふくちゃん通信)
movie 1時間34分
text 資料あり
headset ながら聞き可
学問と人間(学術俯瞰講義)
第4回 切っても切れない関係
「宗教」と聞いただけでひいてしまう人は多いだろう。そう、宗教はあぶない。でも、宗教だけがあぶないのだろうか。人は誰でもあぶないし、学問だってえらそうな顔をしているが、本当はあぶないのだ。それなら、勇を奮って、もう一度正面から宗教に真向かってみようではないか。学問と宗教は切っても切れない関係にあるのかもしれない。
movie 1時間30分
text 資料あり
headset ながら聞き可
学問と人間(学術俯瞰講義)
第6回 それでも宗教?!
「宗教」と聞いただけでひいてしまう人は多いだろう。そう、宗教はあぶない。でも、宗教だけがあぶないのだろうか。人は誰でもあぶないし、学問だってえらそうな顔をしているが、本当はあぶないのだ。それなら、勇を奮って、もう一度正面から宗教に真向かってみようではないか。学問と宗教は切っても切れない関係にあるのかもしれない。
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