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#戦争
コンテンツ シリーズ 特集・コラム
該当数:26件
2024年 開講
movie 53分
2024年度 SCERU Seminar / GraSPP Research Seminar
The 10th SCERU/GraSPP Research Seminar: The Modern Information Environment as a Pivotal Element in National Security [EN]
Mr Sārts will look into the nature of a rapidly evolving information landscape. The digital age is transforming the information environment into an arena of geopolitical rivalry, cyber warfare, and ideological confrontation. Technological advancements, innovations in information dissemination and communication technologies present new potential vulnerabilities. What is the transformative potenti…
2024年 開講
movie 11分
東大院生・教職員によるミニレクチャプログラム 第23回
「迷惑施設」と受益・受苦をかんがえる
誰しも住む家の近くに「迷惑」なものが来てほしくないものですが、社会的にはなくてはならない施設もあります。このような「迷惑施設」を「どこか」に設置する際に生じる問題の教訓を過去の事例から得て、より好ましい対応をするため必要な概念や考え方を学びます。「東大院生・教職員によるミニレクチャプログラム」は、東京大学フューチャーファカルティプログラム(大学で教えることを学ぶプログラムです:東大FFP)を修了した…
2024年 開講
movie 9分
東大院生・教職員によるミニレクチャプログラム 第22回
戦争が「違法化」されるとき 〜第1次世界大戦後の世界と日本〜
戦争が「違法」であるという法制度や感覚は、20世紀以降に形成されてきたものです。この過程を理解することを通じ、今日当たり前であることは最初からそうだった訳ではなく、実は歴史的につくられてきたものかもしれないことということを示す歴史学の面白さを感じていただければ嬉しいです。 「東大院生・教職員によるミニレクチャプログラム」は、東京大学フューチャーファカルティプログラム(大学で教えることを学ぶプログ…
2024年 開講
movie 40分
第138回(2024年春季)東京大学公開講座「制約と創造」
大災害にリアルタイムで対応する情報デザイン
令和6年元日に発生した能登半島地震において,専門家・マスメディアがSNSで連携しつつ,限られたデータを活用しながら被災状況のデジタルマップを公開し,広く利活用されました。こうした活動には,これまでに東日本大震災,熊本地震,トルコ・シリア地震などの大災害に,即時対応してきた経験が活かされています。本講演では,大災害にリアルタイムで対応する情報デザイン手法について,実演を交えて解説します。 ★あなたのシ…
2021年 開講
movie 41分
第133回(2021年秋季)東京大学公開講座「繋がる」
記憶を未来につなぐデジタルアーカイブ
喪われつつある戦災・災害の貴重な記憶を未来に継承するための「デジタルアーカイブ」のデザイン手法,地域の人々が主体的にアーカイブを育んでいくためのコミュニティ形成のありかたについて,実演を交えて解説します。 ★あなたのシェアが、ほかの誰かの学びに繋がるかもしれません。 お気に入りの講義・講演があればSNSなどでシェアをお願いします。 運営・著作権処理・映像編集:東京大学 大学総合教育研究センター こ…
2023年 開講
movie 44分
2023年度 SCERU Seminar / GraSPP Research Seminar
The 8th SCERU Public Seminar Linking Ukraine and the Indo-Pacific: Maintaining Global Unity [EN]
この講演は英語で行われました。 ★あなたのシェアが、ほかの誰かの学びに繋がるかもしれません。 お気に入りの講義・講演があればSNSなどでシェアをお願いします。 運営・著作権処理・映像編集:東京大学 大学総合教育研究センター
2024年 開講
movie 35分
2023年度 SCERU Seminar / GraSPP Research Seminar
The 9th SCERU Public Seminar: Europe whole and free - a work in progress and a gain for the world: Perspective from Latvia [EN]
本セミナーでは、ラトビア共和国のカリンシュ外相をお招きし、「一体化され自由なヨーロッパ」への視座、そしてアジア地域を含む国際社会におけるその理念の重要性についてご講演をいただきました。 冷戦終結期に旧ソ連占領下から独立を回復したラトビアは、その14年後にはEU・NATOへの加盟を果たし、民主国家として歩んできました。ラトビアの視点から、今日の世界における安全保障の鍵となる「ルールに基づく国際秩序」と国際…
2021年 開講
movie 6分
headset ながら聞き可
lock 学内限定
令和2年度学生表彰:東京大学総長賞受賞者プレゼンテーション
第4回 記憶の解凍:戦争体験者の「想い・記憶」を未来へ継承するために
AI技術や対話によってモノクロ写真をカラー化するプロジェクト「記憶の解凍」についてお話します。
movie 1時間32分
text 資料あり
headset ながら聞き可
30年後の世界へ ― 学問とその“悪”について(学術フロンティア講義)
第4回 近代日本哲学の光と影
こちらの講義の概要をだいふくちゃん通信でもご紹介しています。 ⇒哲学が戦争を支えてしまった歴史を知っていますか?【京都学派の田辺元と九鬼周造の思想を知る】(だいふくちゃん通信)
2019年 開講
東京カレッジ講演会
第4回 日本の「ダーク・ツーリズム」:グローバル、国、市民の視点から
近現代史の光と影に迫る。 アウシュヴィッツ強制収容所、広島平和記念公園…歴史上の悲劇の舞台を巡る「ダーク・ツーリズム」をご存じですか? 「困難な歴史」を伝える世界遺産にはこれらのほか、「明治日本の産業革命遺産」のように歴史の「光」と「影」を併せ持つ場所もあります。歴史の複雑さを理解するために複数の視点を用いることの重要さを、日本近現代史がご専門のゴードン教授と考えます。 ★ 東京カレッジ: https:/…
movie 1時間0分
text 資料あり
headset ながら聞き可
〈偶然〉という回路(朝日講座「知の調和―世界をみつめる 未来を創る」2017年度講義)
第7回 「偶然」のなかの意思―同時代史の現場で
コンテンツ内で使用している朝日新聞社の記事については、朝日新聞社に無断で転載することを禁じます。(承諾番号:22-0847)
movie 1時間56分
text 資料あり
headset ながら聞き可
現代日本を考える (学術俯瞰講義)
第12回 外から現代日本を考える
こちらの講義の概要をだいふくちゃん通信でもご紹介しています。 ⇒【​​藤原帰一先生と考える】日本における「国民」の変遷(だいふくちゃん通信)
movie 54分
text 資料あり
headset ながら聞き可
媒介/メディアのつくる世界(朝日講座「知の冒険―もっともっと考えたい、世界は謎に満ちている」2015年度講義)
第13回 新聞報道にとっての"歴史的事実"と公正性
movie 1時間25分
headset ながら聞き可
媒介/メディアのつくる世界(朝日講座「知の冒険―もっともっと考えたい、世界は謎に満ちている」2015年度講義)
第13回 対談
2013年 開講
movie 1時間42分
headset ながら聞き可
lock 学内限定
Conditions of War and Peace
第2回 Part 2: Power Transition and War(英語)
世界的なオンラインコースのCourseraで開講された「Conditions of War and Peace」を東大TVで配信します。 本コースでは、近年の国際政治、とりわけ平和・安全保障に関する調査研究で議論されているトピックの基本を読み解いていきます。取り上げる問いは一見単純に見えますが、示唆される解は必ずしも明瞭ではありません。このコースで得た知見を用いて学習者自身がより深い分析に踏み込むことで、真に迫った答えにたどり着…
2013年 開講
movie 1時間49分
headset ながら聞き可
lock 学内限定
Conditions of War and Peace
第1回 Part 1: When is War Necessary(英語)
世界的なオンラインコースのCourseraで開講された「Conditions of War and Peace」を東大TVで配信します。 本コースでは、近年の国際政治、とりわけ平和・安全保障に関する調査研究で議論されているトピックの基本を読み解いていきます。取り上げる問いは一見単純に見えますが、示唆される解は必ずしも明瞭ではありません。このコースで得た知見を用いて学習者自身がより深い分析に踏み込むことで、真に迫った答えにたどり着…
movie 1時間29分
text 資料あり
headset ながら聞き可
この国のかたち−日本の自己イメージ(学術俯瞰講義)
第11回 日露戦争研究の現在
歴史学においては、周年記念を意識した、世界的な規模での学術交流がなされることで、研究水準が一挙に上がることがあります。1995年前後における日清戦争研究、2005年前後における日露戦争研究がそれに相当します。戦争への理解を深めることで、国民と国家の自己イメージを再考したいと思います。
movie 1時間27分
text 資料あり
headset ながら聞き可
この国のかたち−日本の自己イメージ(学術俯瞰講義)
第7回 日清戦争研究の現在
歴史学においては、周年記念を意識した、世界的な規模での学術交流がなされることで、研究水準が一挙に上がることがあります。1995年前後における日清戦争研究、2005年前後における日露戦争研究がそれに相当します。戦争への理解を深めることで、国民と国家の自己イメージを再考したいと思います。
movie 1時間28分
text 資料あり
headset ながら聞き可
この国のかたち−日本の自己イメージ(学術俯瞰講義)
第12回 戦争する国家
国家は戦争をします。外交交渉をしたり、条約を結んだりします。国民から税金をとり、警察や司法などのサービスを提供し ます。国家とは何なのか、何のために、どのような範囲で行動すべきなのか。国家の行動を憲法でしばることにどのような意味があるのか。憲法学の観点から考えます。
movie 1時間31分
text 資料あり
headset ながら聞き可
正義を問い直す(学術俯瞰講義)
第10回 正戦論
第二次大戦終結から半世紀を経て、米国の首都ワシントンにあるスミソニアン宇宙航空博物館が「戦後五十年記念展」を企画した。展示の原案に対する賛否両論の応酬が引き金となって、50年前の原爆投下の是非を問う議論がアメリカ国内の各種マスコミを賑わした。そのさなかに『正義論』(1971年)の著者ジョン・ロールズが発表したエッセイ「ヒロシマから50年」を主たる素材として、正義にかなう戦争の条件やルールを規定しようとし…
movie 1時間12分
text 資料あり
headset ながら聞き可
歴史とは何か(学術俯瞰講義)
第6回 モノと史料-世界史の中の鉄砲伝来-
史料に基づいて論じること、これは歴史研究の大原則である。研究材料としての史料の調査・収集、読解、史料批判は歴史学の基礎を形成している。東京大学史料編纂所は、こうした史料学研究の上にたって史料集の編纂・出版をおこなう日本史の研究所であり、その歴史は江戸時代の和学講談所(1793年開設)までさかのぼる。古い伝統だけでなく、最新の情報技術を駆使する日本史の研究拠点でもある。ここでは、これまで取り扱った多様…
movie 1時間29分
text 資料あり
headset ながら聞き可
歴史とは何か(学術俯瞰講義)
第10回 イブラヒムの旅-境界を越えて-
この3回の講義では、具体的な人物やモノ、ムラでのフィールドワークなどに即して歴史を描いていくことの魅力を、3人の講師が、自身の研究を基礎に語る。まず小松久男「イブラヒムの旅-境界を越えて―」では、20世紀前半に日本を含むユーラシアを広く巡り、イスラーム世界の解放を構想したアブデュルレシト・イブラヒムを事例に、日本史、東洋史、西洋史の境界を越えた歴史の連関と共時性、日本とイスラーム世界との関係、多言語…
movie 1時間25分
text 資料あり
headset ながら聞き可
歴史とは何か(学術俯瞰講義)
第9回 「国民史」を超えて
我々は日々、過去を再構成しながら生きている。我々のアイデンティティは個人的なものも、集合的なものも、過去と未来をつなぐものとして構成され、したがって生活の展開にともなって過去の位置づけも変わってゆく。しかし、我々はときに遠い過去の記憶に囚われ、悩まされることもある。21世紀の初頭に日本人が近隣の人々との間に経験した問題はその典型であった。この講義では、この東アジアの歴史認識論争について具体的な事実…
movie 1時間28分
text 資料あり
headset ながら聞き可
歴史とは何か(学術俯瞰講義)
第4回 史料調査と史料編纂-最新技術と伝統の織りなす最前線-
史料に基づいて論じること、これは歴史研究の大原則である。研究材料としての史料の調査・収集、読解、史料批判は歴史学の基礎を形成している。東京大学史料編纂所は、こうした史料学研究の上にたって史料集の編纂・出版をおこなう日本史の研究所であり、その歴史は江戸時代の和学講談所(1793年開設)までさかのぼる。古い伝統だけでなく、最新の情報技術を駆使する日本史の研究拠点でもある。ここでは、これまで取り扱った多様…
movie 1時間25分
text 資料あり
headset ながら聞き可
歴史とは何か(学術俯瞰講義)
第13回 歴史の魅力
これまで12回の俯瞰講義のまとめを、歴史を見ること、歴史を描くことの魅力という角度から行う。
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