#言葉 コンテンツ シリーズ 特集・コラム 該当数:11件 2019年 開講 オープンキャンパス 模擬講義 2019 【文学部】物語の形:聞こえるものと見えるもの 小説を読んだり、ドラマや映画を観たり、私たちの身の回りにはいつもあたりまえのように物語があります。 私たちはどのように物語を感じているのか、見逃しがちなものはないか、考えてみましょう。 02:18 自己紹介 03:23 結論:「100万回生きる」ことができない人間のための文学・芸術 10:22 テクスト(文字)は所詮、紙の上のインクの染みでしかない 20:49 すべての物語は書かれてしまっている? 24:17 文字を「聞… 2025年 開講 7分 東大院生・教職員によるミニレクチャプログラム 第24回 専門職の言葉による傷つきとリカバリーランゲージ 専門職にとっては当たり前の言葉遣いが人を傷つけることがあります。この傷つきを背景に、精神疾患をもつ当事者によって前向きで力づけるような「リカバリーランゲージ」が提唱されました。専門職の言葉遣いが与える印象や異なる表現の可能性について、立ち止まって考えてみましょう。 ★あなたのシェアが、ほかの誰かの学びに繋がるかもしれません。 お気に入りの講義・講演があればSNSなどでシェアをお願いします。 運… 2023年 開講 31分 高校生のための東京大学オープンキャンパス2023 大学説明会 高校生のための東京大学オープンキャンパス2023 文学部説明会 オープンキャンパス2023で公開された文学部の説明会です。 ※本動画は2023年度に実施されたイベントの動画です。データ、情報は実施当時のものです。 ★あなたのシェアが、ほかの誰かの学びに繋がるかもしれません。 お気に入りの講義・講演があればSNSなどでシェアをお願いします。 運営・著作権処理・映像編集:東京大学 大学総合教育研究センター 2022年 開講 2時間26分 2021年度:高校生と大学生のための金曜特別講座 あなたはふだん文章の「声」を読んでいますか? 文章を読むとき、みなさんはまず「何」が書かれているかが気になるでしょう。しかし、私たちは知らず知らずのうちに文章の「声」も読んでいます。この講義では実例を使いながら、文章の「声」がどのように表現されるか、そもそも文章の「声」を聞くとはどういうことか、また英語と日本語では声の生まれ方は違うのか、といったことを考えます。 講師:阿部 公彦 ★高校生と大学生のための金曜特別講座 ★あなたのシェアが… 59分 資料あり ながら聞き可 ジェンダー不平等を考える(学術フロンティア講義) 第11回 言語とジェンダー こちらの講義の概要をだいふくちゃん通信でもご紹介しています。 ⇒私たちの言葉に潜むバイアスとは?—言語と社会の関係を見つめ直す(だいふくちゃん通信) 1時間10分 資料あり ながら聞き可 不安の時代(朝日講座「知の調和―世界をみつめる 未来を創る」2020年度講義) 第3回 日本近代文学における「不安」 こちらの講義の概要をだいふくちゃん通信でもご紹介しています。 ⇒【言葉は単なる情報処理の道具?】情報化社会における文学の価値を考える (だいふくちゃん通信) 1時間18分 資料あり ながら聞き可 知と幸福(朝日講座「知の冒険—もっともっと考えたい、世界は謎に満ちている」2012年度講義) 第9回 幸福の言葉、幸福な言葉、幸福という言葉 2011年 開講 東京大学公開講座「だます」 第5回 語りと騙り ある事柄について、筋を立てて発話・記述する行為が<語り>です。しかしそれが事実をそのまま伝えているとは限らず、日本語で同音でもある<騙り>は、必ずしも別の語というわけではなさそうです。当人が意図したか否かにかかわらず、<語り>をする人の加工を経て、その事柄は<騙り>へと変化します。人間社会にとって<騙り>は必要悪なのではないかという観点から、単なる方便という以上に、だますことの名誉回復を試みてみ… 1時間28分 資料あり ながら聞き可 社会学ワンダーランド(学術俯瞰講義) 第4回 ことばの不思議 -身体性・社会性・空間性・歴史性 社会とは何かを、毎日使っている「ことば」の特質を考察するところから始めよう。「声」は、身体的存在である人間が発達させた、動物とは異質な文化であり、「社会」と呼ばれる場の可能性を生み出した。 1時間15分 資料あり ながら聞き可 情報記号論 第2回 記号の概念をめぐって(その1) 資料あり 震災後、魂と風景の再生へ(朝日講座「知の冒険—もっともっと考えたい、世界は謎に満ちている」2011年度講義) 第15回 震災と言葉 HOME #言葉