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2021年 開講

東大院生・教職員によるミニレクチャプログラム 第18回

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2021年 開講
6分
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第1回 図書館から始まる!新しい学びと出会い

講師:栗田佳代子 「東大院生・教職員によるミニレクチャプログラム」は、図書館でのアクティブラーニング実践の一環として実施しています。東京大学フューチャーファカルティプログラム(東大FFP)で「アクティブラーニング」という教育手法を学んだ大学院生・教職員によるレクチャをお楽しみください。 主催:東京大学大学総合教育研究センター / 東京大学附属図書館 ★ 第18回ミニレクチャプログラム イベントページ …

講師 | 栗田 佳代子
6分
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第2回 ハングルの母音はどう作られたのでしょうか? ~母音の制字原理を理解し、5つの単母音をマスターしよう!~

ハングルは1443年朝鮮王朝4代目の世宗王が制字し、1446年に『訓民正音』という名の本により公布されました。ハングルの基本母音は、天(ㆍ[ʌ]),地(ㅡ[ɯ]), 人(ㅣ[i])の形を模った象形文字です。 『訓民正音』では、母音が発音される際の舌の位置や唇の形などについても優れた音声学的観察を土台に記述しています。 講師:鄭恩姫 「東大院生・教職員によるミニレクチャプログラム」は、図書館でのアクティブラーニング実践の…

講師 | 鄭 恩姫
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第3回 認知症になるとどうなるの? ~認知症とともに生きることを想像してみよう~

認知症とともに生きるとはどういう体験だろうか? 本レクチャーでは、1) 認知症の概要、2) 認知機能障害の概要、3) 事例を元に認知症とともに生きる人の生活に生じてくる困りごとについて学ぶ。これにより、認知症とともに生きる世界の一端を想像出来るようになることを目標とする。 講師:中山莉子 「東大院生・教職員によるミニレクチャプログラム」は、図書館でのアクティブラーニング実践の一環として実施しています。…

講師 | 中山 莉子
11分
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第5回 なぜそこに「つや」を感じるのか?~質感の弁別を支える画像統計量~

我々は物体表面を見たとき瞬時にその質感を判断することが可能です。近年の研究では、その一部は画像統計量と呼ばれる特徴に基づいていることが示唆されています。本映像では、画像統計量について簡単に紹介します。 講師:織間大気 「東大院生・教職員によるミニレクチャプログラム」は、図書館でのアクティブラーニング実践の一環として実施しています。東京大学フューチャーファカルティプログラム(東大FFP)で「アクテ…

講師 | 織間 大気
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第6回 「ことば」とわたし ~「母語」から考えることば・国・家族・移動~

人と言語には様々なかかわり方があります。例えば、一見自明である「母語」も、視点を変えると一義には定まらないことがあります。それはなぜなのか、家族、国、移動の観点から考えます。 講師:滕越 「東大院生・教職員によるミニレクチャプログラム」は、図書館でのアクティブラーニング実践の一環として実施しています。東京大学フューチャーファカルティプログラム(東大FFP)で「アクティブラーニング」という教育手法…

講師 | 滕 越
11分
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10分
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第7回 かつての不治の病と闘える! ~結核から自分や周りを守るために~

かつての不治の病「結核」と、どのように闘えばよいでしょうか? あなたや周りの大切な人を守るための方法を学ぶレクチャーです。 (治療・支援方法は日々進歩しています。治療時は専門職の方にご相談ください。) 講師:城内愛 「東大院生・教職員によるミニレクチャプログラム」は、図書館でのアクティブラーニング実践の一環として実施しています。東京大学フューチャーファカルティプログラム(東大FFP)で「アクティ…

講師 | 城内 愛
10分
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