2016年11月、日本発の新元素、原子番号113番「ニホニウム」Nh が「周期表」に登場しました。

この講演では、ニホニウム合成実験を主導した化学者、羽場宏光氏が「いかにして人工元素は合成されたか」を語ります。

★あなたのシェアが、ほかの誰かの学びに繋がるかもしれません。
お気に入りの講義・講演があればSNSなどでシェアをお願いします。

講師

理化学研究所 仁科加速器研究センターRI応用チーム リーダー
※所属・役職は登壇当時のものです。
シリーズに戻る