コンテンツ
2025年 開講

畜産学・獣医学がつくる持続可能な未来の畜産

哺乳類の繁殖機能や繁殖障害発生のメカニズムを研究しています。卵巣・精巣機能を制御する内分泌機構の解明や、牛の受胎性を低下させる先天性生殖器疾患の原因遺伝子探索を行っており、家畜の繁殖効率向上につなげたいと考えています。

著作権処理・映像編集:東京大学 農学部

講師

獣医学専攻 獣医繁殖育種学研究室 教授
※所属・役職は登壇当時のものです。
シリーズに戻る