コンテンツ
2025年 開講

防災・減災に役立つ地域気象データの整備

チャプター

イントロダクション
00:25
温暖化に伴う気象関連災害による損失の甚大化
05:17
「温室効果」と「地球温暖化」
08:42
異常気象と「気候変動」・「気候変化」
15:57
2023年夏の記録的猛暑
23:34
2024年山形・秋田の大雨
30:06
日本周辺海域の温暖化による豪雨・台風への影響とその事例
31:12
ClimeCORE
35:40
2025年 開講

防災・減災に役立つ地域気象データの整備

47分

地球温暖化に伴い、我が国でも異常気象が頻発し、関連する災害も深刻化しています。本講演では、昨今の異常気象の実態と仕組みをデータで振り返るとともに、今後各地域での防災・減災に役立つ4次元気象データの作成についてご紹介します。

★あなたのシェアが、ほかの誰かの学びに繋がるかもしれません。
お気に入りの講義・講演があればSNSなどでシェアをお願いします。

この講演は日本語で行われました。

運営・著作権処理・映像編集:東京大学 大学総合教育研究センター

講師

東京大学先端科学技術研究センター 特任研究員
※所属・役職は登壇当時のものです。
シリーズに戻る