チャプター

導入と自己紹介
00:18
大槌沿岸センターの設立と歴史
01:24
東日本大震災とセンターの被害・復旧
02:39
震災後の地域連携と「海と希望の学校」構想
07:16
「海と希望の学校」の活動事例:海の天井画
13:20
「海と希望の学校」の活動事例:磯ラーメン
15:53
「海と希望の学校」の活動事例:新巻鮭
17:28
高校との連携:はま研究会
21:10
地域社会の知恵袋としてのセンター
23:41
災害からの復興と専門性の役割
24:55
危機災害を乗り越えるための3つのポイント
28:06

地域社会の一員としてやらなければならなかったこと、東京大学だからこそできたこと。東日本大震災の被災者でもあった大気海洋研究所・大槌沿岸センターの14年におよぶ震災復興の道のりについてお話しします。

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この講演は日本語で行われました。

運営・著作権処理・映像編集:東京大学 大学総合教育研究センター

講師

東京大学大気海洋研究所 国際・地域連携研究センター 教授
※所属・役職は登壇当時のものです。
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