コンテンツ
2018年 開講

第2回 | タイムマシンは可能か?:原子時計とウラシマ効果

2018年 開講

第2回 | タイムマシンは可能か?:原子時計とウラシマ効果

59分

アインシュタインの相対性理論によると、高い場所の時計は速く進みます。

この講義では、原子時計やGPSの原理を紹介しながら、タイムマシンの可能性について考えます。

第69回 駒場祭公開講座

★あなたのシェアが、ほかの誰かの学びに繋がるかもしれません。
お気に入りの講義・講演があればSNSなどでシェアをお願いします。

講師

東京大学 総合文化研究科 准教授
※所属・役職は登壇当時のものです。
シリーズに戻る