× 詳細検索 コンテンツ シリーズ 特集・コラム 表示件数:25件 表示件数:25件 表示件数:50件 表示件数:100件 公開日:新 関連度順 人気順 開催年:新 公開日:新 コンテンツ シリーズ 特集・コラム 詳細検索 × トピック AI・情報 エネルギー・資源 ロボット・技術 人口・社会問題 国際関係 宇宙・物理 心理・認知 政治・法律 教育 数理 文化・芸術・文芸 歴史 災害・防災 環境 生命・医療 経済・金融 言語・思想 都市・建築 食料・農業・水産業 対象 中高生向け 英語話者向け 学内限定 再生時間 -15分 15分-30分 30分-60分 60分- コンテンツ種別 東京大学正規授業 学術イベント(公開講座・講演会・シンポジウム・セミナー) 対談・座談会・インタビュー オープンキャンパス・体験イベント 学内向け研修・ガイダンス 学習サポート 資料あり ながら聞き可 制作 UTokyo OCW 東大TV 絞り込み件数 5278 件 検索する リセットする リセット 該当数:5278件 2011年 開講 23分 UTokyo School of Public Health Forum The 2nd Forum (English) 第3回 II, Panel Discussion 東京大学大学院医学系研究科公共健康医学専攻(SPH)は7月5日、「東日本大震災の健康被害--公衆衛生と 情報マネジメント」をテーマに、二回目のフォーラムを開催いたしました。地震と津波による大きな被害、その後の福島第一原子力発電所の事故の影響は、これ までに私たちが経験したことのない深刻な事態となっています。本学SPHとして、さまざまな課題にどう対処していくべきか、中長期的な視点でとらえようと いうもの… 1時間25分 資料あり ながら聞き可 図形から拡がる数理科学 (学術俯瞰講義) 第7回 回転と平行移動で空間を理解する 日常生活でも自然の中にも、対称な図形をたくさん見かけます。美術品も美しい対称性が見られるものも多くあります。また無限に広がった図形には、周期性が見られるものが数多くあります。我々の住む空間の中の対称性や周期性を数学の言葉で表すことができます。そして、現れる対称性や周期性は何通りかに分類されることも示されます。 2016年 開講 17分 ながら聞き可 学内限定 研究倫理セミナー 医科学研究所の取り組み 医科学研究所に設置されている研究倫理支援室の目的や任務の紹介に加えて、臨床研究における「研究倫理」について考えを深めます。 3:45 医科学研究所の特徴 11:05 研究倫理支援室の役割 13:13 臨床研究における「研究倫理」 2016年 開講 23分 ながら聞き可 学内限定 研究倫理セミナー 科学の健全な発展のために 「研究不正」をめぐる最近の動きや研究倫理教育教材の概要をお話し、科学の健全な発展について考えます。 1:11 日本学術振興会の概要 4:09 「研究不正」をめぐる最近の動き 11:43 研究倫理教育教材 2016年 開講 27分 ながら聞き可 学内限定 研究倫理セミナー 研究倫理教育の目指すべきものー単なる研究不正防止を越えてー 具体例を紹介しながら、責任ある研究活動(RCR)教育や研究倫理プログラムへの理解を深めます。 3:55 責任ある研究活動(RCR)教育の内容 6:18 RCR教育の教育目標 8:14 RCR教育の方法(具体例) 13:03 研究倫理プログラムの要素 16:42 Research Ethics Workshop: Promoting Ethics in Research 19:30 RCR教育の目的 21:00 技術者倫理の基本原則〜大学の使命・研究の理念 23:55 What is… 2016年 開講 10分 ながら聞き可 学内限定 研究倫理セミナー 教材の紹介 平成27年度に開催された研究倫理教材コンテストの受賞者が、開発した教材を紹介します。 1:00 教材のコンセプト 2:35 教材のイメージ 3:09 この教材の効果・効能 3:49 教材の構成 4:55 教材で強調したポイント 9:10 研究の魅力 2016年 開講 18分 ながら聞き可 学内限定 研究倫理セミナー 教養学部・総合文化研究科における研究倫理教育の実践 教員を対象にした研究倫理教育、学生を対象にした研究倫理教育の実践を紹介します。 4:44 教員むけの教育 10:40 学生への教育 2016年 開講 14分 ながら聞き可 学内限定 研究倫理セミナー 情報学環・学際情報学府における研究倫理活動関連 情報学環・学際情報学府で実施している研究倫理に関する活動を紹介します。 2:40 情報学環・学際情報学府の概要 6:09 情報学環・学際情報学府における研究倫理活動の方針 8:13 学生向けの研究倫理活動 9:59 教職員向けの研究倫理活動 2016年 開講 11分 ながら聞き可 学内限定 研究倫理セミナー 研究倫理教材コンテストの振り返りとその後 平成27年度に開催された研究倫理教材コンテストの受賞者が、ふり返りとその後の歩みをお話しします。 0:41 研究倫理教材コンテスト 2:30 未来の研究者たちへ-研究倫理と向き合うために- 3:30 「教科書」という媒体 4:10 "講義編” 4:53 “演習編” 7:50 “ワークショップ” 1時間24分 資料あり ながら聞き可 媒介/メディアのつくる世界(朝日講座「知の冒険―もっともっと考えたい、世界は謎に満ちている」2015年度講義) 第6回 コミュニケーションの進化と心の発生 こちらの講義の概要をだいふくちゃん通信でもご紹介しています。 ⇒【言葉は歌から生まれた?】ヒトの言葉の起源に迫る! (だいふくちゃん通信) 2016年 開講 1時間10分 東洋文化研究所公開講座 第16回 アジアの策 第1回 中国台頭の国際心理:内外の温度差を中心に 近年の中国の台頭はアジアにいろいろな変化をもたらしました。日本との関係で言えば、経済的な結びつきが強まり、旅行者などの人的交流は拡大しつつも、外交・安全保障上の摩擦が顕在化するようになりました。中国に対して「親しみをもつ」とする回答は減り、中国の台頭を警戒する声も強まっています。 では、アジアの周辺地域の人々はどうなのでしょう?彼らもまた、日本と似たようなスタンスから中国の台頭を眺めているので… 2016年 開講 1時間17分 東洋文化研究所公開講座 第16回 アジアの策 第2回 明末杭州の画家・藍瑛 :その家族と工房の経営戦略 藍瑛という画家を知っていますか? 彼は、明朝が滅亡し清朝へと変化する社会のなかで活躍し、杭州に巨大な絵画の制作工房を構え、大量の作品を市場に送り出しました。そして、子や孫に囲まれて長寿を全うしました。その姿は、戦乱のなかで命を落としていった他の文人画家たちとはすこし違います。 なぜ藍瑛は、絵画と言うヒット商品を生み出し、市場の中で成功することができたのでしょうか? この講演では、明末清初の杭州と… 55分 資料あり ながら聞き可 守るべきもの、変えるべきもの(朝日講座「知の調和―世界をみつめる 未来を創る」2016年度講義) 第6回 可能性の無視は最大の悪策 1時間18分 ながら聞き可 情報<よむ・かく>の新しい知識学(学術俯瞰講義) 第13回 知をよむ・かく 複数講師陣による総括ラウンド・ディスカッションをおこなう。これまでの講義を振り返りながら、各回の議論を重ねあわせ、「新しい知識学」を定式化する。 2016年 開講 43分 東京大学公開講座「仮想と現実」 第4回 教育におけるリアルとヴァーチャル 学校は、現実(リアル)から切り離された虚構(ヴァーチャル)の空間であることを、その成立の条件としてきました。しかし近年、その特徴は徐々に変化してきています。たとえば、18歳選挙権の成立などに見られるように、学校でこれまで扱いにくかった現実の政治を授業や生徒会で扱うことが提案されています。この講義では、高度成長期からの日本の歴史を振り返りながら、学校のあり方の変化が教育のあり方にどのような影響を及ぼ… 1時間8分 資料あり ながら聞き可 媒介/メディアのつくる世界(朝日講座「知の冒険―もっともっと考えたい、世界は謎に満ちている」2015年度講義) 第9回 知識の蔵のつなぎ方:情報の蓄積を発想力に換えられるか 1時間38分 資料あり ながら聞き可 古典は語りかける (学術俯瞰講義) 第7回 革命的愛国者か文学的虚像か:「離騒」は近代においてどう読まれたか 秦の覇権を前に、楚国の衰運を背負って入水した屈原の悲劇は、その作とされる『楚辞』の高い調べとともに、人々の胸を激しく打ち、のちの文学にも大きな影響を及ぼしました。しかし近代には、屈原は愛国の英雄と賛美されたかと思うと、『楚辞』とのかかわりを疑われるなど、その位置づけは大きく揺れ動きます。古典を読むことと古代を研究することの関係にもふれつつ、現代において屈原をどうとらえるかを考えます。 1時間44分 資料あり ながら聞き可 古典は語りかける (学術俯瞰講義) 第6回 激情と悲劇のヒーロー:「離騒」とその伝統 秦の覇権を前に、楚国の衰運を背負って入水した屈原の悲劇は、その作とされる『楚辞』の高い調べとともに、人々の胸を激しく打ち、のちの文学にも大きな影響を及ぼしました。しかし近代には、屈原は愛国の英雄と賛美されたかと思うと、『楚辞』とのかかわりを疑われるなど、その位置づけは大きく揺れ動きます。古典を読むことと古代を研究することの関係にもふれつつ、現代において屈原をどうとらえるかを考えます。 1時間49分 資料あり ながら聞き可 現代日本を考える (学術俯瞰講義) 第9回 現代日本の保守主義:「保守」とは何か こちらの講義の概要をだいふくちゃん通信でもご紹介しています。 ⇒【保守は本当にナショナリストなのか?】保守主義のイメージを塗り替える(だいふくちゃん通信) 2016年 開講 20分 オープンキャンパス 模擬講義 2016 【工学部】工学とは何か I:新しい時間を作る 現在、秒の定義に使われているセシウム原子時計は、3000万年に1秒の誤差しか生じません。しかし、香取教授の研究室が作った超高精度の原子時計(光格子時計)は、なんと宇宙の年齢の2倍にあたる約300億年に1秒の誤差しか生じないといいます。それほど高精度の時計をなぜ、なんのために作るのでしょうか? 新しい「秒の定義」を目指す最先端の研究をわかりやすく説明します。 ★ 東京大学工学部オープンキャンパス2016 … 1時間36分 資料あり ながら聞き可 図形から拡がる数理科学 (学術俯瞰講義) 第13回 宇宙のトポロジー 私たちは3次元空間の図形を平面に投影して表しますが、4次元空間の図形を視覚化するにはどうすればよいのでしょうか。この講義では、まず4次元空間の正多面体について考えます。次に、ユークリッド『原論』から非ユークリッド幾何学の発見、リーマン幾何学にいたる空間認識の歴史を説明します。さらに、現在の宇宙論と幾何学の成果から「宇宙のかたち」についてのアプローチを述べます。 1時間39分 資料あり ながら聞き可 図形から拡がる数理科学 (学術俯瞰講義) 第12回 空間が曲がっているとはどういうことか 私たちは3次元空間の図形を平面に投影して表しますが、4次元空間の図形を視覚化するにはどうすればよいのでしょうか。この講義では、まず4次元空間の正多面体について考えます。次に、ユークリッド『原論』から非ユークリッド幾何学の発見、リーマン幾何学にいたる空間認識の歴史を説明します。さらに、現在の宇宙論と幾何学の成果から「宇宙のかたち」についてのアプローチを述べます。 1時間29分 資料あり ながら聞き可 工学とは (学術俯瞰講義) 第3回 工学教育の体系:シリーズ東京大学工学教程 1時間43分 資料あり ながら聞き可 現代日本を考える (学術俯瞰講義) 第8回 3・11以降の民主主義論:戦後思想の流れの中で 東日本大震災以降、日本の民主主義論には変化が見られるのだろうか。災害とその後の原発事故は、日本の政治システムの脆弱性を露呈した。これを機に、いわゆる「災後」が論じられる一方、「原子力ムラ」の政治的影響力や、事故に対する官邸の対応をめぐる議論が生じた。このことは、二〇〇九年に起きた民主党による政権交代の評価にも大きな影響を与えることになる。 2016年 開講 50分 東京大学公開講座「仮想と現実」 第3回 ロボット手術の歩む道 ロボット手術というと、まるで工場の組み立てラインのような画一的な手術というイメージをもつかもしれませんが、実際に使われているのは外科医の手の動きを再現し手術を支援するロボットであり、手術操作は医師が能動的におこなうものです。臨床経験をふまえて、消化器外科領域におけるロボット支援手術の現状についてお話しします。 01:44 大腸癌の手術 12:33 内視鏡切除の限界 30:25 手術用ロボットとは … 前 119 120 121 122 123 120 121 122 次 HOME 検索結果