× 詳細検索 コンテンツ シリーズ 特集・コラム 表示件数:25件 表示件数:25件 表示件数:50件 表示件数:100件 公開日:新 関連度順 人気順 開催年:新 公開日:新 コンテンツ シリーズ 特集・コラム 詳細検索 × トピック AI・情報 エネルギー・資源 ロボット・技術 人口・社会問題 国際関係 宇宙・物理 心理・認知 政治・法律 教育 数理 文化・芸術・文芸 歴史 災害・防災 環境 生命・医療 経済・金融 言語・思想 都市・建築 食料・農業・水産業 対象 中高生向け 英語話者向け 学内限定 再生時間 -15分 15分-30分 30分-60分 60分- コンテンツ種別 東京大学正規授業 学術イベント(公開講座・講演会・シンポジウム・セミナー) 対談・座談会・インタビュー オープンキャンパス・体験イベント 学内向け研修・ガイダンス 学習サポート 資料あり ながら聞き可 制作 UTokyo OCW 東大TV 絞り込み件数 5298 件 検索する リセットする リセット 該当数:5298件 1時間45分 ながら聞き可 数理手法IV 第11回 数理手法IV - 11 応用① 1時間47分 資料あり ながら聞き可 現代日本を考える (学術俯瞰講義) 第11回 多様な社会の実現:少数派の承認と他者感覚 日本はかつて同質社会といわれたことがある。奇跡の経済成長を成し遂げることができたのは、成長という特定の目標に向かって社会が一丸となりうる文化的特徴があるからだ、とされた。しかしいま、多様さが重要視される。それならば、多様な社会を実現するために、鍵となる考え方は何なのか。多様な社会を実現するには、多数派に目を向け、耳を傾けるだけでは不十分である。少子高齢社会の不均衡な世代関係に目配せしつつ、少数派… 2016年 開講 45分 オープンキャンパス 模擬講義 2016 【文学部】超高齢社会・日本の未来:若者に着目して 先進国の中で最も高齢化率が高い国、日本。少子高齢化とはそもそも何なのか、日本はこれからどうなるのか、そして現在の若者世代にはどんな未来が待っているのか。社会学の視点から考察し、高校生にポジティブなメッセージを送ります。 02:55 少子高齢化とは? 12:52 最も高齢化が進んだ国、日本 16:55 超高齢社会・日本の中の若者 36:32 君たちにとっての未来とは? ★ 高校生のための東京大学オ… 1時間56分 資料あり ながら聞き可 現代日本を考える (学術俯瞰講義) 第12回 外から現代日本を考える こちらの講義の概要をだいふくちゃん通信でもご紹介しています。 ⇒【藤原帰一先生と考える】日本における「国民」の変遷(だいふくちゃん通信) 1時間20分 資料あり ながら聞き可 媒介/メディアのつくる世界(朝日講座「知の冒険―もっともっと考えたい、世界は謎に満ちている」2015年度講義) 第10回 変容する、著作権と知の創造/流通/共有 こちらの講義の概要をだいふくちゃん通信でもご紹介しています。 ⇒【著作権って何?】変わりゆく著作権の今(だいふくちゃん通信) 2016年 開講 46分 工学部 テクノサイエンスカフェ 第22回 デザインとものづくり 生産技術の基礎:紙粘土を使ったものづくり体験 東京大学大学院工学系研究科・工学部では、工学の魅力を伝える活動の一環として、小中高生とその保護者に向けた「東大テクノサイエンスカフェ」を開催しています。第22回目を迎えた今回は「デザインとものづくり」をテーマに、講演・実験・ワークショップを開催しました。 長藤准教授の講演では、射出成形による大量生産の基礎について、実験を交えてわかりやすく伝えます。 ★東大テクノサイエンスカフェ http://ww… 1時間48分 資料あり ながら聞き可 数理手法IV 第10回 数理手法IV - 10 測度論的確率論 2017年 開講 31分 Dive! into UTokyo Faculty 東大教員になった!これからどうする?:若手新任教員のためのウェルカム・ワークショップ 2017年3月17日(金)、新任教員のためのワークショップ・プロジェクトDive!*の初めてのワークショップ「東大教員になった!これからどうする?:若手新任教員のためのウェルカム・ワークショップ」を開催しました。 伊藤国際学術研究センター・特別会議室でおこなわれた本ワークショップには、18の部局から、着任4年未満の教員26名が参加しました。大学総合教育研究センター・中原淳准教授による開会挨拶と趣旨説明に続き、同セ… 1時間37分 ながら聞き可 数理手法IV 第8回 数理手法IV - 8 マルチンゲールの理論④・測度論からの準備① 1時間41分 資料あり ながら聞き可 数理手法IV 第9回 数理手法IV - 9 測度論からの準備② 2001年 開講 0分 資料あり ながら聞き可 YouTubeはじめました! YouTubeはじめました! テストページです 2016年 開講 1時間1分 問いを生み出す哲学塾 第1回 問いを生み出す哲学塾 いい質問、してますか? 授業や会議などで「何か質問はありますか?」と聞かれて、うつむいてしまう。 そんな経験は誰にでもありますよね。 ところで、2500年もの間ひたすら「優れた問い」を求めてきたのが哲学という学問です。 ちょっと日常を離れて、哲学者になってみませんか? 自分の中から問いが生まれてくる体験は、きっと楽しいですよ。 東大TVのコンテンツを使いながら、参加者がみずから問いを立て、「哲学者に… 2016年 開講 1時間14分 オープンキャンパス 模擬講義 2016 【医学部】家族と病と倫理 家族が重い病気になったとき、あなたはどうしますか? 二つの模擬講義「どうする? 子どもへの病気の説明」「終末期医療の倫理とファミリー・コンセント」と、参加者によるグループディスカッションを通じて、家族と病気と倫理にまつわる問題を考えます。 01:06 イントロダクション:医学部健康総合学科について 05:04 終末期医療の倫理とファミリー・コンセント 34:55 グループワーク:ある家族の事情 〜認知症高… 1時間30分 資料あり ながら聞き可 現代日本を考える (学術俯瞰講義) 第2回 日本社会は「右傾化」していてるか? こちらの講義の概要をだいふくちゃん通信でもご紹介しています。 ⇒【恵まれた人が感じる「剥奪感」】なぜ立場の弱い人を攻撃してしまうのか?(だいふくちゃん通信) 1時間46分 ながら聞き可 数理手法IV 第7回 数理手法IV - 7 マルチンゲールの理論③ 1時間49分 資料あり ながら聞き可 数理手法IV 第6回 数理手法IV - 6 マルチンゲールの理論② 2時間10分 資料あり ながら聞き可 現代日本を考える (学術俯瞰講義) 第1回 国民の物語を取り去ると 私たちは、日本の物語に包まれて生きている。特に日本に限るわけではない。学者が何を言おうと、歴史は国民の物語として語られているからだ。研究者にとっての歴史が、過去の出来事について、仮説を立て、証拠を集め、事実を確定する作業であるとすれば、読者にとっての歴史は、過去から現在に至るまでの自分たちを語る物語である。そのような「自分たち」の物語の中でも、もっとも広く語られるのが、国民国家の立身出世にほかな… 1時間45分 ながら聞き可 数理手法IV 第5回 数理手法IV - 5 マルチンゲールの理論① 2016年 開講 9分 東大院生によるミニレクチャプログラム 第7回 図書館から始まる!新しい学びと出会い ミニレクチャプログラムは、自発的な学びの場である図書館で多様な知にふれる機会を拡充することを目的に始まりました。この企画では大学院生が大学の教壇に立つことを想定し、45分の講義を行います。特徴的なのは、登壇する院生が「アクティブラーニング」の手法を取り入れる点です。学習者が大学院生から専門的な知見を学び取り、登壇する大学院生も授業実践を通して双方向的な教授法を身につけていきます。 主催:東京大学… 2016年 開講 42分 東大院生によるミニレクチャプログラム 第7回 太陽はなぜ燃える? いつまで燃える?:保存則に支配された原子核の世界 太陽でたえず起こっている水素燃焼の仕組みや太陽の進化について、クイズを交えながら基礎からわかりやすく説明します。 00:41 自己紹介 03:48 太陽と生命 11:01 原子核反応とは:物質の階層構造 28:34 原子核反応とは:物質の階層構造 36:29 ミニレクチャで工夫したところ ミニレクチャプログラムは、自発的な学びの場である図書館で多様な知にふれる機会を拡充することを目的に始まりました。… 2016年 開講 37分 東大院生によるミニレクチャプログラム 第7回 中世の学生生活を体験しよう:図版資料から読み解く「大学」 タイムスリップして中世の大学生活を体験してみると、驚くようなことがたくさん...! 中世の大学の授業形式や書物にもとづく学問・教育のあり方について、グループディスカッションを交えながら解説します。 00:56 自己紹介 06:13 中世へのタイムトラベル 12:12 中世の大学の授業風景 18:04 講義(lectio) 25:40 討論(disputatio) 33:46 現代との違い 35:23 ミニレクチャの工夫点 … 1時間45分 資料あり ながら聞き可 数理手法IV 第4回 数理手法IV - 4 条件付期待値 54分 資料あり ながら聞き可 媒介/メディアのつくる世界(朝日講座「知の冒険―もっともっと考えたい、世界は謎に満ちている」2015年度講義) 第13回 新聞報道にとっての"歴史的事実"と公正性 1時間38分 資料あり ながら聞き可 現代日本を考える (学術俯瞰講義) 第5回 東アジアにおける概念の循環――方法としての日本そして儒教 第二講 この二回の講義では、東アジアにおける概念の循環を考えてみる。具体的には、第一講において、「方法としての日本」について考えてみる。竹内好がかつて「方法としてのアジア」という概念を提唱したが、それが現在の中国において、「方法としての中国」として変奏されて用いられ、いま熱い議論になっている中国的な普遍を考えるための重要な概念となっている。現代中国でのこうした議論を踏まえた上で、はたして「方法としての日… 2016年 開講 44分 オープンキャンパス 模擬講義 2016 【工学部】未来の航空機:航空工学入門 この模擬講義では、まず飛行機がなぜ飛ぶことができるのかについて、力学的観点から「飛行の原理」を説明します。次に、これから飛行機がどう進歩していくのかについて、主に「地球にやさしいか」の観点からお話しします。工学部航空宇宙工学科の学生が設計した未来の飛行機のデザインも紹介します。 02:50 飛行の原理 16:20 航空工学とは 25:31 未来の飛行機:主に「地球にやさしい」観点から 35:40 更に未… 前 121 122 123 124 125 122 123 124 次 HOME 検索結果